恋人みたく抱き合いディープキスの嵐! [エッチな話まとめ]

先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな! 独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。 それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで。田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。
忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!
「そろそろ帰るか」 と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、
「俺も帰るわ!」
田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」
で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!

部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。

「やっぱりね!」
と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、 それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!

「起きてる?」
でも変化なし!

田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。
確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?

田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。
席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!

部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし 、再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。

「おーい寝るのか?」
声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。

俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。

俺もかなり酔ってたせいか、いつもなら躊躇するだろうに、大胆に下着を脱がし始め、多少の抵抗めいた事はあったけど、無事にゆきちゃんの下着は記念日として俺のポケットの中に。

ゆきちゃんはコタツの中でほぼ全裸で、隣りに旦那が居るのに俺に好き放題にされて、あそこは凄い状態でぐしょ濡れ。
試しに手マンしながらクリをほじってやると、ガクガクしながらイッテしまった。

田中は完全に寝ちゃったし、ゆきちゃんの肩と顔に手を掛けて上を向かせてキスしてみたら、応答はないけど舌を入れても抵抗ないし、記念にスマホで動画撮影開始!

俺も下を脱ぎゆきちゃんの隣りに潜り込んでまるで恋人みたく抱き合いディープキスの嵐!
でも流石に田中が起きたらマズいので、最初の体制に戻り横向きのワンワンスタイルで挿入、田中に悪いと思いながらも、寝てる田中を入れながら全部撮影し、ゆきちゃんも何回絶頂したんだろう?

やはり中出しはマズいけど、俺も出したいし色々考えたけど、最後は口に無理やり入れてピストンしながら大量射精!

今考えるとよくこんな事が出来たな!と思うけど、動画とゆきちゃんの下着が残ってる。
結局そのまま寝ちゃって、翌日試しに正気のゆきちゃんを触ってみたけど何も言われなかったし、 明日は田中が出張なので、忘れ物を取りに行く口実で言ってみよう。

田中には悪いけど、デリヘル代が浮くかも!



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