姉とやった初めてのアナルセックス[エッチな話まとめ]


5月3日仕事を終え家に帰って来た時には妻の美樹と姉が仲良く夕食を作っていた。
親爺とお袋は今日もバスツアーへ行ったきりで帰ってこない。
「ただいま」の声で勝君と理奈ちゃんが出迎えてくれた。
いつものように、夕食を食べ風呂に入りテレビを見ながらビールを飲んだ。
妻は夜勤明けのせいもあり、ビールを飲み終え部屋へ帰った時には布団をしいて軽いいびきをかきながら寝ていた。
僕は姉との出来事が忘れられず、静かに足音を消し二階へ上がった。
姉の部屋のノブをそろっと開けた。

部屋を見渡すと、勝君と理奈ちゃんの二人が寝ているだけで姉の姿はなかった。
「何処かに買い物にでも行っているのかな?」と思い自分の部屋へ戻りかけた時、お袋の部屋から「ハーハー」と言う声が微かに聞こえた。
僕はゆっくりノブを回し御袋の部屋を開けたら、なんと姉が右手でオッパイを鷲掴みにして、左手は股の間に何かを出し入れしながら体をくねらせて激しいオナニーをしていた姿が目に飛び入ってきたのです。
僕のお○○ちんはすぐ勃起してしまい、そろっと静かに部屋の中に入りました。
姉にはまだばれていないみたいでした。
姉のオナニーは激しく、オマ○コに入っている電動こけしがクネクネと動いてそれに併せているかのように、何度も体をくねらせながら目をつぶって、両手はもうオッパイを鷲掴みしながらモミモミしてしていました。
僕は姉の近くまで行き巨乳のオッパイを一緒に揉んであげようと手を伸ばした時に存在がばれてしまいました。
姉は驚きもせず「待っていたのよ、けんちゃん。今日も、けんちゃんの頂戴」とあっさりと色っぽく言ったのにはビックリしました。
僕はすぐズボンとトランクスを脱いで昨日のように姉の上に覆い被さり濃厚なキスの後、すぐオマ○コに顔を持っていきました。
そして、オマ○コに挿されてあった電動こけしを抜いた。
抜いた時二枚舌の音が部屋中に響き渡ってビックリしたのですぐスイッチを切った。
抜いた電動こけしはもうドロドロでした。
姉のオマ○コはパックリと口を開けて白い液体が吹き出ていました。
姉が「けんちゃん、入れて、早く入れて」の言葉に僕は前座など一切無視をしてお○○ちんをオマ○コの中に挿入した。
姉はメチャメチャ体をくねらせ腰を激しく動かしながら「やっぱり本物の方がいい。けんちゃんもっと突付いて、私のオマ○コ、グチョグチョにして」と激しい言葉と体の動きに僕自身も燃えてしまい、数分後、姉のお腹の上に一杯の精子を出した。
姉はぐったりしたが僕はまだビンビンだったので、姉の体を舌でおもいっきり舐めまわし、オッパイと首筋にキスマークを一杯つけてしまった。
それから、またまた、オマ○コに口を持っていき舐めまわしていたら、オマ○コの下の菊の紋章すなわちお尻の穴から白い液体が出ているのに気がついたので僕は姉をうつ伏せにした。
そして、お尻の穴を舐め始めました。
姉は「其処はダメ、場所が違うでしょ」等と言いましたが、舐め続け、僕のお○○ちんをお尻の穴の所に持っていきゆっくりと挿入しました。
よく雑誌にはアナルセックスはなかなか入らないのでと書いてあるのを思い出しましたが、なんなく姉のお尻の穴にスムーズに入っていきました。
完全に姉のお尻の穴に僕のお○○ちんが入ったがわかった姉は急にまた腰を動かし「いいわ!いい、今度は中出し、してもいいわよ!」と言ってくれました。
僕もアナルセックスは初めてで、よく締まるうえ、姉のオッパイを揉みながらディープキスをしすぐいってしまいました。
お尻の穴からお○○ちんを抜き終えると僕の精液がお尻の穴から大量に噴出してきたので横にあったタオルで拭き姉との二回目が終わった。
姉は「けんちゃんは激しすぎるわ!」と一言だけ言ったのを覚えています。
僕はどっちがやーといってやりたかったが、姉には「この事は絶対美樹には内緒だぞ!」と約束して服を着て、部屋を出た。
妻の寝ている部屋に戻り何もなかったように妻の