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もしかして勃っちゃったの? [セックス体験談]

叔母の京子さんの胸は大きく綺麗なお椀形で、乳首は薄ピンク色で小さめだった。
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮し、あそこはぎんぎんだった。
我慢できなくなりパイズリしてと耳元で囁くと、京子さんはうんと頷き、俺のジーンズのチャックを下ろしトランクスの中に指を入れ器用にペニスをだし、ゆっくり扱き始め、完全にたつとFカップの胸ではさみ、両方の横乳に両手を添え左右交互に動かしはじめた。
俺はあまりの気持ち良さに驚いたが、何とか堪え胸の感触を堪能していた。

京子さんは唾液をたらし動きをよくすると左右に胸を動かしながら、ビクンビクンさせてる亀頭に舌先で舐めたり吸ったりされ 俺はでると言うと同時に顔や口元に射精していく。

「もう、だすならもっと早く言って」と少し怒りながらおれのペニスを綺麗に舐めてくれ、俺は京子さんの顔をそばにあったティッシュで拭いていった。

だが綺麗にしてもらっている間に固さは戻り、それを見た京子さんはえっちとペニスを指で軽くはじかれ
「まだ、だしたい?・・・・・私の中、入れる?」
俺はうんと頷くと二つのお願いをした。
一つ目は裸エプロンになって
二つ目はキッチンでしようの二つを頼んだ

京子さんはいいよと言ってくれ普段着けてるエプロンを着けてもらいキッチンのステンレスに両手をつかし、お尻を突き出す格好にして一気に挿入した。
「あっ、んんっ、ふ、太い ハァ・・・すごい奥まで届いてる」
京子さん、動くよ?
う、うん、いいよ
60CMのウエストに両手を添えゆっくり腰をうごかしていく

「あ、あっ、んっ、んんっ、あっ、ヤッ、気持ちいい、あんっ、あっ」
ハァ、ハァ京子さん、すごい、絡み付いてくるよ?
だ、だって気持ち良すぎてあっ、ダメッ、そんなにしちゃ、あっんんっ、いくっ!
俺は京子さんの胸の谷間にエプロンを挟み両手でFかっぷの美巨乳を荒々しく揉み、我慢の限界になり
「京子さん、な、中出していい?」
「うん、出して、翔太くんのいっぱい、頂戴」
部屋中に二人の淫らな音が響くなか俺は京子さんの子宮に射精していた。

「ハァ、ハァ、すごいこんなの久しぶり、でも小さい頃から可愛がってた翔太くんとHしちゃうなんてね」
「う、うん、旦那さんとはしないの?」
「うん、ずっと仕事で夜遅いから、それにもう私の事女としてみてないと思う」
「そうなんだ、もし京子さんが俺の奥さんだったら毎日Hしちゃうな」
「えー本当かな?でもありがと、嬉しかったよ、そんな事言われた事ないから」

それから京子さんと朝方までし萎えてはパイズリでたたせて、おまんこに6回中出ししていた。

田舎に来て4日目の日皆で海に行くことになった、
俺、姉(美咲)、京子さん、二人の子供、京子さんの母親、爺さん、婆さんと近くの海に行くと結構混んでいたが、開いてる場所に折り畳み式のテーブルを組み立て、パラソルを立てた。

姉達は服を脱ぎ始めから服の下に着ていた水着になる

姉は黒の小さめの三角ビキニ、京子さんは白のフリル付きのビキニになり海ではしゃいでる

俺は二人の子供と砂浜で遊びながら3人を目で追っていた。あそこはもう勃起状態だったがジーンズを穿いていたためばれずにはすんだが、苦しかった。

なんとかごまかしながら二人の子と遊んでいると京子さんがビキニの胸を揺らしながらこっちへ来る
「よかったね、翔太お兄ちゃんがあそんでくれて」
と子供に話し掛ける姿が前かがみになりFカップの胸の谷間が強調され、この巨乳で扱かれてたんだと思うと、ますます勃起させていた。

「んっ?何かついてる?」
「な、何にも、ついてないよ」
何かを察知したのか京子さんは俺の耳元に
勃っちゃったの?ズボン張っちゃってるよ?
う、んと俯いていると姉の「翔太」と呼ぶ声が聞こえたので逃げ出すように向かった。

「どうしたの?変な歩き方して?」
「姉さん、苦しいよ」
「えっ?苦しいって、もしかして勃っちゃったの?」
「う、ん 」
二人に同じ事を聞かれた
ちょっと、来てと俺の手を取りどこかへ連れていかれる。
その間いろんな男が姉の水着姿を見ているようで視線がよくあった。姉はきずいてなかった。

少し歩くと岩場へ着き、人影もなく、岩場の影になる所に連れてかれた。
「まだ、おっきくなってる?」
「うん」
姉は岩場に片膝を付き俺のジーンズに手をかけ、トランクスと一緒に脱がされていく
「すごいね、もうビクンビクンさせちゃって、舐めてあげよっか?」
うん、早く
姉はペニスを握り俺を見ながらゆっくり扱いてくれる
「舐めてくれないの?」
「ちょっと待って、もっと硬くしてからね」
と軽く擦ったり、袋を揉んだりして、ある程度硬くなるとちゅっと先端にキスをするとそのままくわえて、じゅるじゅると吸い上げていく。

「ハァ、姉さん、おっぱい見たい」
「うん」水着のブラを上にずらすとぷるんとこぼれ落ち日焼けしていないため胸だけ白くいやらしかった。
俺は姉のEカップの揉み、乳首をいじると「あっ」と姉は声をだしながらもペニスを舐め続けてくれる。

姉はとろんとした目でにこっと微笑むと美巨乳の横乳を掴みペニスに挟んでいく
「気持ちいい?すごい、あったかいよ?」
と左右に胸を使って扱かれる
「くっ、ハァ、すげー柔らかい、相変わらず気持ちいいよ姉ちゃんのパイズリ」
「でしょうー、海水で濡れてるから、よく滑るし、一杯我慢汁でてきてるよ」
舌先で汁を啜って亀頭をちゅーと吸いながら、パイズリできりつを扱かれるため限界に達する。

「姉さん、もう、だすよ?」
「いいよ、出して」
「口にだしていい?」
「いいよ」
パイズリフェラでいかされ口の中に今までにないぐらい大量に射精した。
姉は少しむせながらも目を瞑り「んっ」と声を漏らしながら飲み込んでいく。
「ハァすごかった、あんなにでたの始めてだよね?」
「た、多分」
「じゃあそろそろ戻ろっか?」
「えっ、入れさせてくれないの?」
「今はダメ、皆いるんだよ、帰ったらしてあげるから我慢して、ねっ?」と水着のブラを直していく。

「わかった」渋々受け入れ皆がいるところに戻った。
二人とも何してたの?と婆さんに言われ姉が俺とデートしてたとか言って誤魔化してた。
その後皆楽しそうに海で遊そび夕方になり帰った。

夏休みも終わりあれ以来京子さんとは何もなく自分の家に帰り、いつもの生活に戻った。

今では姉とHをする事はなくなった、
長く関係を続けるとやめられなくなるからと
でもどうしても我慢できない時は口や胸でしてもらった。悪いと思いながら姉は嫌なかおせず、満足するまでしてくれた。

今では姉とは普通の姉弟に戻りしたくなっても姉を求める事はなくなった。ただ毎日姉とはお風呂に入っているが。



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