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口で母のあそこを舐めそしてちんぽを挿入しました・・[セックス体験談]

4月から大学に入学するため上京して、先週より一人暮らしを始めました。
入学準備や部屋の片付けがあるため母も一緒に来てくれて、狭いアパートの部屋に一晩枕を並べて寝ました。
母は子供の僕が言うのもおかしいですが、年の割には若く見え色気があります。
高校性になった頃から母のちょっとした振る舞いにドキドキとすることが何度もありました。
その晩は隣に寝ている母のことが気になってなかなか眠れませんでした。

自然と手がちんぼを触っていました。布団の中で母に気付かれないようにシコシコ始めたそのとき母の手が僕の布団のなかに入ってきて、「何してるの?」そう言いながら僕の大きくなったちんぼを握りしめてくれました。

そのあと、「こっちにいらっしゃい」そう言って僕を自分の布団に誘いました。

僕が布団に入り込むと、「お母さんがしてあげるわ」そう言いながら僕のちんぼを握りながら自分で胸をはだけ、「お母さんの胸を吸ってちょうだい」と言って乳首を吸うように言うんです。

 僕はまるで赤ん坊のように母の胸をむさぼりました。

母は小さな声を漏らしながら、僕のちんぼを握っている手の動きも激しくなって・・・ 我慢できずにすぐに出てしまいました。

 母は何も言わないで僕の汚れたパンツを脱がすと、ちんぼを口で綺麗になめてくれました。

ぼくのちんぼは母の口の中でまたすぐに堅くなっていきました。

「こんどはお母さんの中でだしてちょうだい」

そう言いながら僕の手をショーツの中にもっていき、

「初めてじゃないんでしょ?わかる?」と。

母のそこは生暖かいものであふれていました。

僕は相手が母であることを忘れて指を動かしました。

僕の指の動きに次第に母の口からあえぎ声がもれてきました。

もう完全に男と女になってしまってました。

口で母のあそこを舐め、そして、ちんぽを挿入しました・・・

快感とともに精液をすべて吐きだしてから、僕は母の腕の中で抱かれるようにして眠りにつきました。

次の朝、母は、昨夜のことは何も言わないで一人で帰って行きました。


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