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私は「息子だけの女」になったのです[エッチ体験談]

最近、近所の奥さん方に「綺麗になったわね」とか「若返ったわね」とかよく言われるんです。 表面上は「ジムに通ってるの」とか「ウォーキングの成果」などと答えていますが・・。 本当のことは言えません・・毎日、息子に抱かれているなんて・・。
今年、大学受験を控えている息子の息抜きでもと思っていた私でしたが・・というはウソですね・・ 本当は心のどこかで私も求めていたのでしょう・・息子とこうゆう関係になることを・・。
あの息子の逞しい腕に、胸に抱かれたい・・ そう想っていたことは紛れもない事実・・。
息子を想いながらの自慰行為は私の想像を超える興奮と快楽でした。
限界でした。
息子がほしい!!息子のアレで突かれたい!! 息子を見る視線が一ヶ月前のあの日、男を見る視線に変わったのです。

私は息子を挑発しました。
息子が学校から家に帰ってきたことを確かめると寝室に行き、いつものように自慰行為を始め、 ドアを開けぱなしにし、息子に聞こえるように大きな声で喘いでみせました。
数分後、息子が寝室前のドアに来たことが分かりました。

私は息子の名前を大きく言いながら快楽にふけ、なお挑発します。
息子の荒い息づかいが聞こえてきました。
息子もしているようです。
私のことを想いながら息子がしてると想像するとさらに興奮は増し、 気が遠くなりながら腰を浮かしイッてしまいました。

気がつくと、息子が全裸で私の上に跨っていて、すでに挿入され、腰を突き動かしていました。
これが現実が夢か定かでない中、快楽が頭のてっぺんから足の爪先まで走り抜け、 これが現実と認識・・私は息子の首に手を回し、見つめながら 「許して・・我慢できなかったの・・お前がほしくて・・」 と言うと 「いいんだよ・・おれもしたかった・・母さんと・・好きだよ、母さん・・」 と息子が返してくれました。
嬉しかった・・胸がいっぱいになりました。

心から愛している人に抱かれる喜びをこの時、私は初めて知ったのです。
その日を境に息子は学校から帰ってくると毎日、私を求めてくるようになりました。
リビングで後ろから抱き締められ、首すじにキスされるだけで腰砕けになってしまって、 全てを息子に委ねてしまいます。
体は本当に正直ですね。

もう息子の虜です。
身も心も愛される喜びを知った今では、この快楽を知った今ではもう後戻りできない。
異常と思われようがいい。
異常だからより興奮するの・・そう思う今日この頃です。
PS・・ 昨日、夜、息子にプロポーズされました。

もちろん戸籍上はできませんが、「オレだけの女になれ」といことらしいです。
将来、息子が社会人になり、一人前の大人として生活できるようになったら主人と離婚してほしいと・・。

私は「いいの、こんなオバサンで?来年で45よ?」と聞き返しましたが 「愛してるんだ、こんなに」と両脚を持ち上げ、正面から強く突き上げました。
壁を一枚隔てたすぐ向こうに湯船に浸かっているであろう主人の鼻歌を聞きながら・・
息子の背中に爪を立て、喘ぎを我慢し、 息子の精子がドックンドックンと脈打って、私の膣に子宮に注いでいること感じながら・・ 私は頷きました。
今日から私は「息子だけの女」になったのです。



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