母に欲情し我慢できずにお願いしたら5連発もやらせてくれた


勇気をもって告白します。先日、ついに母と関係してしまいました。
現在僕は、22歳になったばかりの大学生です。
母さんは、身長158cmの少しぽっちゃりした抱きごこちの良さそうな体をした現在45歳の色白の熟女です。綺麗系の美人と言うタイプではありませんが、面長のやさしい顔をした色気のある熟女です。
僕は思春期のころ、母さんをオトナの女性としてドキドキしながら意識していました。と言うのも、僕の部屋の隣、両親の寝室から時々深夜になると母さんのよがり声が聞こえ、壁に耳をつけると物凄くハッキリ、リアルに聞こえてきたからです。

その悩ましさに、僕は、モンモンとして次の日の見る母さんの丸くて重そうな乳房や、谷間を開いたシャツの胸元から盗み見たり、キッチンでユラユラ動く大きなお尻を見ては、勃起していました。

でも、高校3年になると好きな女の子ができ、自然とその思いは、薄らいでゆきましたが、1年大学浪人して、その好きな子とも別れました。

その時期に父さんの単身赴任が決まり、家の中は、僕と母さんだけになりました。

父さんは、年末年始と盆休みきり帰ってきません。そして、今年も先週まで、一週間帰ってきて家にいました。

やはり帰ってきたときしか会えないので、激しくなるのでしょうか?
夜になると部屋が少し揺れ、眠っていた僕も目を覚ましてしまいます。

聞こえ壁に耳をつけると、絶え間のないほどの、泣くような母さんの善がり声が、聞こえるのです。
忘れていた、僕の中の邪な感情は、以前にも、増して強大になり、蘇ってきてしまいました。

母さんの色っぽい善がり声に僕は汗だくになり、鼓動が早くなり、抱きたいのを堪え何度も自分でイキました。

そんな日が一週間続き、父さんは赴任先へ戻りました。

父さんが戻っていった日の夜、夕食を母さんと済ませた僕は、キッチンで後かたづけをする母さんのクネクネした体を、テレビを見る振りをして盗み見ていました。

そのあと母さんの後に入浴をしましたが、フロの中では、母さんの残り香に反応しビンビンで、湯船につかると母さんが抱きたくて我慢できなくなりました。……僕は童貞なのですが。

フロからあがると、母さんが、白のTシャツとオレンジのミニスカートの部屋着で居間のソファでテレビを見ていました。

母さんのムッチリとした真っ白い脚とシャツの胸元から見える盛り上った乳房に、僕は爆発寸前でした。思わず、「母さん」と声をかけてしまいました。

えっ、といってこちらを見た母さんのジッとこっちを見る目が真剣そうなのに、ドキッとした色気を感じました。

とうとう、僕は、思い切って今までの僕の母さんに対する思いや、部屋で壁に耳をつけていたことなどを告白しました。

もう、その最中も、すでに勃起し恥ずかしくて母さんの顔を見れないので、どうしても母さんの胸や太ももに目がいってしまいました。

僕の話が終わった時、母さんは、少し沈黙していましたが、「そうだったの、苦しんでいたのね、ごめんね」と言ってくれました。意外でした。

その後に続けて、「周りの人や、父さんには、秘密にできる? 本当は、親子だからいけないことだけど、ちゃんと避妊して2人だけの秘密にできるのなら、母さんはOKよ」と返事をくれたのです。

母さんの言葉は落ち着いていて、少し翳りさえ感じるくらいでした。信じられませんでした。僕は、体が震えてきたのを感じただ、「うん」とだけ言っていました。

そして、ついに……両親の部屋で、母さんと結ばれました。

母さんを脱がせると淡いピンクの可愛い下着で、白いぽちゃっとした肌に良く映えていました。そんな母さんの下着姿を見ただけで、僕はイッてしまいそうになるくらいでした。

僕も服を脱いで、立ったまま、下着姿の母さんと抱き合いました。
母さんの柔らかい肌が僕の身体に触れて、僕のチンポは、母さんのパンティの部分に当たっています。母さんのふわっとした髪の香りが漂ってきます。

もう、ダメでした。ベッドに母さんを仰向けに寝かせ、パンティを抜き取って、脚を広げ、あそこを見せてもらいました。

毛は薄めで、薄暗い部屋の中でも割れ目が良く見えました。母さんは恥ずかしそうに顔を手で隠しています。

母さんのあそこを手で触ったりしているうちに濡れてきました。
舐めようと顔を近づけ、空いた手を母さんの胸に伸ばしました。
まだブラはつけたままだったので、軽く下にずらすと大きなオッパイがぽろんとこぼれてきました。揉んでみるとやわらかでした。

母さんのあそこを舐めながら、オッパイを揉んでいると、母さんが切なげに声をあげます。「あっ……いや……ううっ……」

母さんは声を押さえたような感じでしたが、あそこはみるみるうちにグチョグチョになって、僕の顔もベタベタになりました。

我慢できなくなったので、僕も下着を脱いで、いよいよ母さんのあそこに、僕のチンポの先を這わせました。
先っぽが割れ目に触れただけで気持ちよかったですが、ここまで来て出してしまったら大変となんとか我慢しました。

どうにか割れ目の入り口を見つけて、腰を進めて、チンポを母さんのあそこの中に突き入れていきました。

中は熱くてドロドロで、みるみるうちに僕のチンポが奥まで入り、奥でコツンと当たるような感じがしました。

「あん……そこ……ダメ……」母さんが切なげな声をあげました。
僕もたまらなくなって、母さんの中をチンポで出し入れします。ものすごく気持ちがいいです。

何度目か、母さんの奥を突いたとき、不意に腰に電気が走ったようにびくびくとなりました。

僕は、母さんの一番奥で射精してしまったのです。

「母さん、出ちゃった」
「あぁ……熱い……」
母さんは大きなオッパイを上下させながら、ウットリしているようでした。

僕も少し休もうと思っていたのですが、チンポは小さくならず、ますますビクビクいっているような感じでした。そのまま母さんの中で出し入れを続けました。

「あっ?ああっ!ちょっと待って……」
でも、止まりませんでした。
時には胸を吸ったり、割れ目を触ったり、クリトリスをいじったりさせてもらいながら、朝まで母さんと愛し合って、その晩は5発中に出しました。

翌日、昂ぶった気持ちが落ち着いてから、まだ妊娠できるのか心配になりましたが、後で聞いたら、
「母さん、排卵日じゃなかったから大丈夫よ。何かあってもあんたに迷惑かけないから」
と言ってくれて申し訳ない気持ちになりました。

でも、僕は後悔していません。