3Pセックスの場合はいつも僕が先に出します・・[エッチ体験]

大晦日の話を書きます。2000年を迎える時の大晦日も除夜の鐘を聞きながらやりましたが、21世紀を迎える大晦日もやることにしました。朝からは大掃除があったので、イヤイヤだけど手伝いました。母と妹は買い物があったので出掛けていったので、父と僕だけになりました。大掃除をしているうちに、妹の彼の翔ちゃんにも大掃除を手伝わせてやろうと思いました。だいたい最近は僕以上に僕の家でやっているのが翔ちゃんなので、掃除をしないといけない義務があるはずです。

「大掃除手伝ってくれ」とメールを入れたら、来るはずがないので、いつものように人数をメールしました。この人数には僕と翔ちゃんが入っているので「2、2」だったら「僕と翔ちゃんと母と妹」。「2、1」だったら「僕と翔ちゃんと母か妹」ということです。翔ちゃんの気を引くために「4、3」とメールしました。すぐに返事が帰ってきて30分後に来るということでした。

翔ちゃんが着いたのでドアを開けると、いつものようにズボンの前を膨らませていました。そこで僕は騙したことを打ち明けました。しかし、すっかり僕のパシリになっている翔ちゃんは抵抗できないので掃除を手伝ってくれました。掃除が終わりかけの頃に、母と妹が帰ってきました。母は翔ちゃんに「手伝ってくれてありがとう」と言ったので僕は「翔ちゃんは掃除して当然だよ」と言いました。父も持ち場の掃除が終わったらしく「シャワー浴びてくる」と言うと、いつものように妹と一緒に風呂場に消えました。母が「シャワー浴びてきなさい」というので、僕も翔ちゃんも父と妹を追って風呂場に行きました。

父が妹にカラダを流してもらっていた所に入って行くと、父が「おいおい4人は窮屈だよ」と言いましたが、「やるんじゃないから大丈夫だよ」と僕は言いました。父は「だけどやりたがっている人がひとりいるなあ」と言って、ビンビンにしている翔ちゃんを見ました。さすがに翔ちゃんは恥ずかしがっていました。ひとりずつ妹にシャワーをかけてもらって、チュッチュと先っぽを舐めてもらって風呂場を出ました。

僕たちがシャワーを浴びている間に、母が翔ちゃんの家に電話して翔ちゃんを泊めるということを決めてしまっていたので、一緒にごはんを食べることになりました。20世紀最後の食事は母と妹が一緒に作ってくれました。母と妹が最近お揃いで買ったエプロンをつけて、超ミニのスカートを履いて料理してるのをチラチラみながら、僕と父と翔ちゃんはテレビを見ていました。母のお尻を見ている内にやりたくなったので、お尻をさわりに行ったら「これから揚げ物すんだから危ないでしょ」と手を叩かれて怒られました。しばらくすると、母が腰をくねらせていたので「OK」だと思って、僕と翔ちゃんが母のそばに行きました。すると母は「なに勘違いしてるの。ピンクレデイのUFOを思い出して踊ってただけなの」と言いました。

食事が終わったのに、めずらしくなかなか始まりませんでした。紅白歌合戦を見たかったからだそうです。ピンクレデイーと一緒に踊る父と母の姿を見ながら過ごしました。紅白が終りかけた頃、妹が父のチ○ポを引っ張り出してフェラチオを始めたのがきっかけで始まりました。さっきからガマンしていた僕と翔ちゃんはすぐに裸になって、母のところへ行きました。母はすぐにしゃがんで僕と翔ちゃんのチ○ポを交互に舐めてくれました。僕が「母さんは、誰のチ○ポを入れて21世紀を迎えたい?」と聞くと、「そうね。やっぱりお父さんかな」といいました。「久美は?」と聞くと、父のチ○ポをくわえながら「翔ちゃん」と答えました。「じゃあ僕は?」と母に聞くと「母さんのお尻に入れなさい」と言いました。

父が妹のオ○コを舐めている隣で、僕と翔ちゃんは母のオ○コとオッパイを舐めていました。しばらく舐めていると妹も母のオッパイを舐めたいと言い出したので、オッパイは妹に譲り僕は、翔ちゃんが舐めている隙間から母のクリトリスを指でいじっていました。途中からは、翔ちゃんが「おじさん、いいですか?」と父の許可をもらって妹のオ○コを舐め始めました。すると妹は母のオッパイから離れると、口を魚のようにパクパクして父のチ○ポを要求しました。父が妹の口にチ○ポを近づけると頭を起こして自分からパクっとくわえていました。僕も舐めて欲しくなったので、母に舐めてもらいました。

時計を見ると11時50分を回っていたので、「そろそろ入れないと2001年になるよ」と声を掛けると、父も翔ちゃんも妹のカラダから離れました。そして父は「除夜の鐘みたいだから、やっぱりバックかな?」というと、母と妹は自分からバックの姿勢になってお尻を向けました。その時僕の頭に除夜の鐘の形が浮かんだので「母さん、久美、ちょっと立って」といいました。そして、母と妹を向かい合わせで立ちバックの姿勢をとらせました。からだを支える所がないのでお互いの腰に手を回してもらいました。父が横から見て「エッチな除夜の鐘だなあ。やっぱりこの鐘も108つ突くのかな」といいました。

エッチな除夜の鐘を数えながら突くことにしました。最初は妹の鐘を翔ちゃんが、母の鐘を僕が突くことにしました。僕も翔ちゃんもほぼ同時にチ○ポをオ○コに入れて準備完了です。父が「数えるぞ」と言って数え始めました。僕も翔ちゃんもいっしょにオ○コの奥深くを突きました。ゆっくり「イチ、ニイ、サン・・・」と数えたのですが、父が「この調子じゃ108まで時間がかかるなあ」というので、「108を3で割れば割り切れるから、36回ずつにすれば」と僕がいいました。父は「頭いいなあ」といいました。

そして、36回ずつエッチな鐘を突いたら交替することにしました。妹と母を突いたら、数を数える番ということになりました。除夜の鐘は「ゴーン」となるのに、僕の家の鐘は「アアン」と鳴りました。自分なりにいいアイデアだと思ったけど、母も妹も108回突かれた頃には姿勢に無理があったので「普通にしたい」といいました。そろそろカウントダウンが始まる頃だったので、翔ちゃんは妹を正常位にしてチ○ポを入れてすぐに腰を使いだしました。母は父の上に乗って、父のチ○ポをつかんで入れて行きました。そして僕が母の肛門に入れようとしたのですが、まだ肛門がほぐれていなかったので、指でほぐしているうちに、テレビから「10、9、8」と聞こえたので父が「早く入れろ」といったけど、諦めて母にフェラチオしてもらうことにして、父のカラダをまたいで母の口にチ○ポを入れました。

21世紀を迎えたその時、翔ちゃんは少し遅れたけど妹の顔に向かって精液を発射していました。翔ちゃんは妹の顔についた精液を指ですくって妹の口に入れていました。母が「おばさんにもちょうだい」というと、翔ちゃんが精液を指にすくって母の口に入れました。僕は母のじゃまになるのと、妹のオ○コが空いたので妹の中に入れました。

父が21世紀最初の射精を母の口でやって、僕が妹の口でやって、1回目が終わりました。落ち着いた頃、母が翔ちゃんに「おうちに新年の挨拶をしなくていいの?」というと、「じゃあ、電話します」と言ってかけていました。途中から母が電話を代わってもらって挨拶していました。

2回戦は、僕と翔ちゃんが母を交互に攻めまくって、最初に僕が母の口に出し、翔ちゃんが母の顔に精液をかけていました。先にかけるとカピカピになるので、3Pの場合はいつも僕が先に出します。母は翔ちゃんの精液を指ですくって、口の中に溜めていた僕の精液と混ぜておいしそうに飲んでいました。

妹はだっこちゃんスタイルで父の上で腰を振っていました。最後はそのまま転がされて、脚を高く上げたまま父に激しく突かれてイッテいました。



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