アラフォーのおばさんですが痴漢に遭いました・・ [エッチな話まとめ]

私はアラフォーのおばさんですが、
痴漢に遭いました。

こんな四十路のおばさんでも痴漢する男性が
いるって最初はビックリしたけど
ちょっぴり嬉しくなりました

子供も自立し、
今は夫と2人で暮らしていました。

暇になった私は長年の専業主婦を
卒業して働きに出る事にしたんです。

毎日家でボ~っとする
日々に嫌気が差したからです。

以前、友人から誘われていた仕事があったので、
電話を掛けてみると、
その場でOKの採用してもらいました

ちょっとしたセールスみたいですが、
バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。

電車で3駅、駅近くの会社で
社長は感じが良く、社員は皆女性です。

数日間は見習いと言う事で、先
輩社員(30歳)と一緒に外回りです。

彼女は、とても親切に教えてくれました。

そして

「遠藤さん(私)、スーツだけど
もっと若々しい方がいいですよ」

と言うのです。

セールスは、見た目が大事だと言うので
先輩社員に選んでもらう事にしました。

彼女が選んだスーツは紺色の
凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。

「こんなおばさんには若過ぎない?」

「全然若く見えますよ!
遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」

何だか騙された様な気がしましたが、
折角なので買う事にしました。

夫には

「その歳で、ちょっと大丈夫か?」

と言われましたが、
とりあえず着る事にしたんです。

翌日、真新しいスーツに
着替え駅に向かいました。

混み合う中、いつもの車両に
入るとギュギュ押されます。

毎日こんな事の繰り返しに
体も慣れました。

初めは、凄く抵抗があったんですが

電車が走り始めて間もなく、
いつもと何かが違う事に気づいたんです。

初めはバックかな?

と思ったんですが、明らかに誰かの体の
一部がお尻の辺りに当たっているんです。

その接触はやがて動きだし、
明らかに揉んでいる様でした。

「えっ痴漢?」

そう思うと怖くなりました。

体を動かす事もままならない状態で、
手の動きは激しくなりやがて
スカートの裾の中へ入って来ました。

「ダメ!」

そう思っても声に出せません。

彼は、私のスカートに中で
お尻から陰部へスリスリを繰り返し、
やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。

「こんな所で、何て大胆なの?」

早く駅に付く事を祈りつつ、
痴漢の手を受け入れてしまいました。

片手にバック、もう片方は手すりにあるので、
手を払いのける事も出来ません。

ズルズルとパンストとパンティが
下に降ろされ生尻が出ると同時に
痴漢の指がマンコに入れられました。

「いや、もう許して」

そう心で叫んでいましたが、
アソコはすっかり濡れていて、
羞恥心でいっぱいでした。

痴漢はそんな私を見透かしたように、
指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。

長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、
久々に女を感じたんです。

駅に付くと、痴漢は指を抜きました。

しかし、後ろから体を押し付けて来るので、
身動きは取れません。

やがて電車は走り出すと、
痴漢の指がまた侵入して来たんです。

年甲斐も無く、痴漢に感じてしまった私は、
遂に痴漢に胸までも揉まれ抱かれるような
格好で片手は胸を揉み、
片手は前からマンコを刺激していました。

数分で、私は痴漢の手によって
逝かされていました。

膝がガクガクなり力が抜けて行きます。

痴漢は私が逝った事を知ると、

「エッチだね奥さん」

と耳元で囁いたんです。

恥ずかしくて、
顔を伏せる事しか出来ませんでした。

もうすぐ会社のある駅という時、
痴漢は手を離しパンストと
パンティを戻してくれました。

多くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、
私を痴漢していた人が誰なのか
顔すら確認出来ませんでした。

トイレで、息を整え濡れたマンコを拭き、
会社へ向かったんです。

もちろん誰にも言えません。

こんな四十路のおばさんが
痴漢に遭ったなんて言っても
馬鹿にされるだけでしょう。

電車通勤2ヵ月も過ぎた今日、
何故痴漢は私を

やっぱり短い
スカートが誘ったんでしょうか?

数日間、私は違う車両に乗りました。

でも、変な話この年でも
男性の標的になった事に嬉しさもありました。

そして、もう一度試してみたかったんです。

その日、私は痴漢にあった
車両に乗っていました。

痴漢は私を待っていたんです。

乗って間もなく後ろから押される感覚、
やがて手がお尻に触れ、
中に侵入して来たんです。

期待していたと言うのが本心でしょう。

この車両に乗ると決めた瞬間から、
私のおまんこは疼いていたんですから。

痴漢にされるがまま、
私は足を開き彼の指を受け入れました。

既にパンストまで濡れる位、
愛液でダラダラでした。

痴漢は悦ぶ様にマンコに指を
出し入れし私の下半身を弄んだんです。

数十分と言う短い時間ですが、
私は痴漢に快楽を味わされ
1人の女に戻っていました。

そして、相手がどんな
人なのか知りたくなったんです。

恐る恐る振り向くと、
20代前半でしょうか?

大学生にも見えるイケメンです。

驚きました。

と同時に私もまだまだいけるんだと
嬉しくなりました。

彼は、私が振り向いた事
に気づき顔を背けました。

このまま、電車が止まってもいい。

こんな若い彼に私は今、
逝かされようとしているんですから

恥ずかしい話ですが、
私は毎日痴漢に体を許しています。

そして、痴漢の為に新しいスーツも2着買いました。

もちろんミニスカートに胸元が開いた
ブラウス!何時しか、
パンストも太腿から下のタイプにし、
ノーパン出勤です。

駅のトイレで履いています

夫は知りません。

私が痴漢に遭っている事を

熟女の皆さん、
まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。

満員電車で女性を取り戻しました

まだまだ私も女として魅力あるんだ

そう思えるようにしてくれた
イケメンの痴漢に感謝しています



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