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チンポの先だけを口に含み残り汁を吸い出すようにしてくれた義理姉[エッチな話まとめ]

去年の大晦日に妻の実家に行く時、義理姉が一緒に連れてってと妻に連絡が有った。
それじゃて事で我が家に来る事になり、29日の夕方に義理姉はやって来た。
姉は、40才のバツイチ。良く遊びに来ては、酒を飲みながら下ネタを話てる。
妻と姉が台所で、晩御飯の準備をしているので、俺は炬燵でビールを飲んでいた。
しばらくして姉が、酒のつまみを持って来た。
台所から「姉ちゃんも飲んでて」と妻の声が聞こえ、姉は俺の横に座り飲みだした。
いつもの様に下ネタが始まり、
「お姉さん、彼氏作らないの?」
「なかなか、この年で見つからないよ。一年前には居たけど!それいらいはご無沙汰」

俺はいたずら心で、姉の太ももを擦りながら、
「姉さんは、綺麗だからすぐ出来ますよ」
姉は、ビールを飲みながらニヤリとして拒もうとしなかった。

手を伸ばし、パンティまで持って行き触って見た。
すると眉間にシワをよせ、声を出さない様に我慢していた。

台所から「ご飯出来たよ」と妻の声がしたので手を元に戻し、妻が料理を持って来た。
妻は俺の前に座り、話ながら食べ始めた。

俺はまた手を伸ばして、妻にばれないようにゆっくり摩って見た。
すると姉は、触りやすくなるように足を開いてくれた。

先ほどは眉間にシワをよせてたが、妻が来ると平然としていた。
さすがに、触り続けてるとバレてしまうかもと思い、触っては休みとしていた。

すると姉はトイレに行き、戻って来てまた手を伸ばすと、先ほどと違う感覚が…。
モジャモジャした物が!指を少し下にやるとヌルヌルしたワレメ!

俺はドキドキして一端手を戻し、姉を見たが変わり無く平然と妻と話してる。

その頃にはほぼ食べ終わり、妻が食器を片付け出し姉も手伝うと言ったが、
「いいよ!飲んでて、すぐ終わるから」
と妻が言うと、姉は俺を見てニッコリしてまたおまんこが見える様に横に座った。

そして俺の耳元で、「エッチな事するからトイレで脱いで来ちゃた!ドキドキするね」と囁いた。

俺は、直ぐに指を中に入れかき回した。

おまんこはこれでもかというくらいに濡れていた。
姉は声を殺し「ウッウッ、ハァ~」と感じていた。

すると姉は、俺に近づきファスナーを下ろし、俺のモノを取りだしフェラしてくれた。
堪らない位のテクニックです。

しばらくして、妻が洗い物を済ませこっちに来る気配で炬燵に入り、姉と飲んでいた。

もう早くハメたくて、妻に「風呂は?」と聞くと、
「いつでも入れるよ!お姉ちゃん先に入って!」
「いいよ、もう少し飲みたいから」

「俺もまだ飲んでるから、お前先に入って来いよ。明日仕事、早いのだろう」
「うん、それじゃ先に入って来るよ」

妻が風呂に入ると同時に、二人して炬燵から出て、
「お姉さん、もう入れて良いかな? 我慢出来ません」
「私も我慢出来ないからいいよ」

俺は、姉を炬燵に手をつかせ、バックからチンポの先をおまんこにあて、姉の汁を馴染ませ、一気に奥までハメた。そして狂った様に腰を振った!

姉は、声を我慢していたが、時折「アッアッ、ハァ、ハァ、イイ~凄い凄い」と声を漏らし、体位を変え正常位にして激しく突いた。

俺はイキそうになり、
「お姉さんイキそうです、痕跡を残さないように口に出していいですか?」
「うん」

ラストスパートをかけると、
「アッアッ、イク~」

と凄い締め付けと同時にチンポを抜き、口に持って行くと姉は口に含み激しく出し入れし、口の中に出しました!

姉は、それをゴクリと飲み、綺麗に舐めてくれて、最後にチンポの先だけを口に含み残り汁を吸い出すようにしてくれた。
「凄い量だね!久しぶりに飲んだよ」

としばらくして、妻が風呂から上がり、少し飲んで順番に風呂に入り、姉と3時頃まで飲み、その日は終わりました。



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