Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

正常位になって最後は思いっきり顔射させてもらったwww [エッチ体験]

20代前半の頃の話です。
その当時付き合っていた彼女と彼女の親友と、俺と俺の親友の4人で鍋をしました。
その時1人暮らしをしていた自分の家に集まって、みんなで食材を買い出しに行って、お酒も買ってコタツで鍋パーティーをしました。
その最中に、彼女の親友の佳奈はコタツの中で俺のアソコに足を押し付けて擦ってきたんです。
最初は偶然当たったんだろうと思っていました。
でも佳奈の方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていました。
その瞬間俺はこの女は悪女だなと確信しました。

彼女が隣にいるこの状況は最悪過ぎると思いつつも、俺のアソコは反応してしまっていた。
足で擦られる度に自分のアソコが大きくなっていっているのが分かった。

俺は我慢ができなくなり、自分のズボンのチャックを下ろしてコタツの中でアソコを丸出し状態のままになってみた。

佳奈は足の感触で、俺がアソコを丸出しで出しているのに気付いて足を引っ込めた。
俺はさすがに引いてしまったかと思い、少し残念な気持ちになった。
そのため俺のアソコも少し小さくなっていた。

そしてチャックを元に戻そうとした次の瞬間、なんと佳奈はさっきまで履いていたニーソを脱いで素足の状態になっていた。
そして素足で俺のアソコをまたシコシコしごいてきたのである。

このスリルな状況と初めての経験で興奮値はマックスになり、足コキ5分ぐらいでイッてしまった。
それからは普通に鍋パーティーを楽しんで、何事もなかったのように解散した。

次の日、佳奈からメールが入った。
「昨日、ニーソを忘れちゃったから、今から取りに行って良い?」という内容だった。
俺はその時、(絶対、わざと忘れていったろ)と心の中で思いつつも、メールで「良いよ」と返事をした。

1時間ぐらい経って佳奈が俺の家にやって来た。
俺は玄関のドアを開けて、ニーソを入れてある袋を、「どうぞ」と言って渡した。

佳奈は俺にありがとうと言って5秒黙った後、「私ね、足でしたの初めてなの」と言ってきた。
俺はその台詞を聞いて不覚にもアソコが反応してしまい少し大きくなった。

そして俺は佳奈に、「俺も足でされるのは初めてだ」と言った。
佳奈はまた不敵な笑みを浮かべて、「嬉しい」と言った。

そして俺の中で何かが切れてしまった。
たぶん理性と言う名の糸が切れたのだと思う。
そして気づいたら俺は佳奈と玄関でキスをしていた。

佳奈が舌を入れてきたので俺も舌を入れて絡ませながら胸を揉んだ。
佳奈も俺のアソコを触りながら息遣いが荒くなっていった。

そして佳奈は俺に、「舐めたい」と一言言ってきた。
俺はすぐにズボンを脱いでビンビンになったアソコを佳奈の顔に押し付けた。

佳奈の舐めるテクニックは極上のものだった。
舌先で玉の方から舐めて口の奥まで入れてジュボジュボと音を出しながら舐めてくれた。

俺はもうそれだけでイキそうになったが、ここでイッてしまったら勿体無いと思い、「次は俺の番」と言って佳奈のアソコを舐めまくった。

舐めながら指でGスポットを攻めまくった。
そしたら徐々に佳奈のアソコの中が膨らんできたのがわかった。
俺は更に激しく佳奈のアソコを攻めまくった。
そして佳奈のアソコから大量の潮を吹かせた。

佳奈はハァハァハァと息遣いが荒くなりつつも、
「入れて・・・生で入れて・・・」と言ってきた。

もう俺はどうにでもなれと思い、そのまま佳奈を四つん這いにさせて後ろから入れてやった。
今までこんなにも激しく突いたことはないと言うほど突きまくった。

騎乗位の時の佳奈の腰遣いは最高であった。
そして正常位になって最後は思いっきり顔射させてもらった。
こんなに激しくて気持ち良くてスリルのあった経験は今だにその時だけである。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!