酔った後輩の女の子に介抱しながら生挿入


5年ぐらい前、俺は地方のホテルのフロント係をしていた。ホテルといっても名前だけで、旅館に近い所だった。男の俺は夕方出勤し朝帰る、いわゆる夜勤ばかりしていた。
そんな俺も、た~まに朝出勤し夜退社する日勤に入ることもあった。そんな時は、後輩を連れてメシをj食うと称して飲みに行ったりしていた。
その日は、たまたま日勤で夕方に帰ろうとしていると同期の裕美と1つ下の知子が帰ろうとしていた。
裕美&知子「お疲れ様~」
俺「おぅ、お疲れ~。今上がり?」
裕美&知子「そうですよ~」
俺「俺も久し振りにこの時間に上がりだから、3人で飯でも食いにいかない?」
裕美&知子「奢りですか?(笑)いいですよ~」

みたいな会話をして、とりあえず良く行く居酒屋に集合する約束をした。

そんなこんなで集合した居酒屋で、日々の仕事のグチとかいろいろなことを話しながらグダグダと飲んでいた。ふと気付くと知子が妙にハイテンションで話しているのが気にかかった。

普段はあまり飲まない子なのにグイグイとカクテルを飲んでいる。2時間ほどで目がトローンとなってきた。

俺は当時遠距離恋愛だか付き合っていた彼女がいたし、知子と裕美はあくまでかわいい年下と思っていたので、
俺「おーい、知子。大丈夫か~?そろそろ帰るか?」
知子「ほーい(酔)」

紳士的に振舞っていた。会計を済ませ、トイレに行きたいという知子を裕美に任せて先に店の外で二人を待っていた。しばらくすると知子が裕美の肩につかまりながら出てきた。

裕美「古田さん(俺)知子が気持ち悪いって」
俺「そうかぁ、困ったなぁ・・・」
裕美「私明日仕事早いし・・・。古田さん知子の事、送ってもらっていいですか?」
俺「いいよぉ」
裕美「ご褒美に知子好きにしちゃっていいですから(笑)」
俺「ハハハ・・・じゃあいただきます(笑)。じゃまた明日ね~」
裕美「はい、すいません。おやすみなさい」

俺「知子、とりあえず俺の車まで行こう。外は寒いし」
知子「はい・・・」
俺「歩ける?」
知子「大丈夫です・・・」

俺の車の助手席に知子を乗せ、出発しようとしたその時、
知子「ちょっと、気持ち悪いんでまだ車動かさないでください・・・」
俺「いいよ、待ってるよ」
そんな会話をして、ぼんやりと知子の様子を見ながら、しばらく待っていた。知子は目をつぶって窓側にもたれかかっていた。

運転席と助手席の距離はよく考えられている、とよく思う。その時俺の車はそんなに広い車じゃなかった。運転席と助手席の距離で知子を見ているとちょっとムラムラしてきた。

ごめん、付き合ってる彼女に心の中であやまり、頭の中でGOサインが出ました。その瞬間、助手席の方に身を乗り出し、目をつぶっている知子にキスをした。

一瞬ビックリしたのか知子は目を開けたが、そのまままた目をつぶったので舌を入れてみると、絡みつくように応えてきた。唇を離し、「そろそろ、車動かしていい?俺の家で少し休んだら?」黙ってうなずく知子。

車を走らせ5分ほどで俺のアパートに到着した。部屋の中に知子を入れると、ベットに寝かせてから冷たいウーロン茶を冷蔵庫から出し、「大丈夫?これでも飲んだら?」うなづくものの起きあがらない知子。

仕方がないので知子に口移しで飲ませた。冷たい感覚が心地イイ !!
こうなったら、俺の中のエロ番長は止まりません。

俺「苦しくない?」
知子「ちょっと・・・」
俺「楽にしてあげるよ」というと、背中に手を廻しすばやく服の上からブラのホックを外した。

そして、服の上からブラを上にずらす。胸ポチ状態ですよ!!
俺「ね、ちょっと楽になったでしょ?」
知子「・・・うん・・・」
俺「あ、ジーンズはいてるんだったね。苦しいでしょ?」
というと、電光石火でジーンズのボタン外し&チャック降ろし!!でもまだジーンズは脱がさず!!

知子をそんな中途半端な格好にしたところで、腕枕をし再びキスをした。絡まる舌と舌、これから起こるであろう行為に息子はギンギンです。

キスをしたまま、さきほど胸ポチにした胸に手をかける。・・・でかっ!!ホテルの制服姿でも大きいなぁと思っていたが、(後日聞いたところ、Eだそうです。)手に余る大物です。

服の上から転がしたり、軽くつまんだりしてると、知子から「ん、はぁぁん・・・」と切ない声が聞こえてきました。だいぶ感じてきたみたいです。

服の中に手を入れ、生チチに移行です。ヤッパリでかい!!ワッシャワッシャと揉み下し、上から下、下から上へと一通り楽しんで、服をめくりあげました。

ご対面です。コリコリしてきた乳首を再度指でコロコロ転がした後、むしゃぶりつきました。

寄せて両成敗などしてから、いよいよアソコに突入です。さっきジーンズのボタンとチャックは下ろしてあるし!!

まずはパンツの上からアソコを全体的に上下に撫でます。パンツの上からでもわかるくらいヌレヌレでした。クリのあたりに指が来るたびに、知子は「ん・・・」って感じてるようです。

弱点はそこか~!!もう辛抱たまらん!!脱がすぞ~!!となったとき、知子が両手で俺の手を押さえるではありませんか。

俺「ん、どうしたの?」
知子「・・・古田さん、彼女いるでしょ・・・だから・・・ダメェ」
そんなやり取りをしながらも俺の手は徐々にパンツの上から、脇道を通って、直にアソコを触ってます。

俺「知子の弱いところわかったよ」
話を聞いてないフリで先ほど見つけた弱点を指の腹で円を描きます。
知子「あ、あぁ、そこはぁ・・・」
だんだん弱まる知子の手の力。

とりあえずジーンズとパンツを一緒に一気にずり下ろして、下半身だけ裸状態にした。電気を消していたけど、暗闇に目が慣れていた為、ちょっと濃い目の陰毛が見えた。

俺もはいていたジャージを脱ぎ捨て、生で挿入! 
入れた時、「はぅ・・・」と知子が小さく喘いだ。

ピストンをしながら、知子の上半身も裸にする。
Eカップがピストンするたびにユサユサ揺れる。当時の彼女はBカップだったので、ユサユサ揺れるオッパイにちょっと興奮した。

しばらくして、結合部を見てみると白い愛液が俺の息子に付いているのが見えた。
これが本気汁ですか?神様。

俺「知子。凄い濡れてるよ」
知子「だってぇ、久し振りにHしたんだもん・・・」
そんな、ヌルヌルの愛液と締りのいいのが相手じゃ完敗です。逝ってしまいそうです。

俺「あぁ、知子出そうだよ」
知子「中はダメだよ・・・」
知子のお腹の上にたっぷりと出しました。

知子のお腹の精子をティッシュで拭き取り、まだハァハァしてる知子を腕枕しながら軽くキスをした。

知子が落ち着いた後話を聞くと、最近遠距離恋愛をしていた彼氏と別れてしまったとのこと。前から俺のことが気になっていたことなどを聞いた。

その日は二人とも裸で抱き合って眠った。
翌朝、もう1回戦をし一緒にシャワーを浴びて、知子の家まで送りました。