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安心して全部出しなさい、お母さんが全部飲んだげるから![エッチ体験談]

これは僕が小5の時の体験です。
その頃僕は真性包茎で、それを心配した母親(32)が僕と一歳下で年子の妹を連れて病院に連れて行ったのです。
「いい?お兄ちゃん(母が僕を呼ぶ時にお兄ちゃんと言います)、おチン*ンが剥けないと大人になってから凄く困るのよ?」
母親にそう説明されましたが、当時の僕には意味不明でした。
病院で若い女性の看護婦さんが強引に僕のチンチンを剥こうと頑張りますが、あまりの激痛に叫び声を上げてしまいました。

僕の声に反応し、妹樹里の笑い声が聞こえ、恥ずかしさと痛さで止めてと頼むのですが、看護婦さんは必死に剥こうと何回もチャレンジ。

そうこうしてるうちに、皮が少し裂け出血し、さらに刺激でチンチンが大きくなって僕は泣き出してしまいました。

それでようやく看護婦さんも諦めてくれました。
「毎日お風呂でゆっくり剥く練習をしてください」
お医者さんにそう言われ、その日から母と二人お風呂でチンチンを剥く練習が始まったのです。

母は、僕の友達たちも口を揃えて美人だと言うほど綺麗なお母さんです。
僕にとっても自慢の母で、そんな母にチンチンの治療をして貰うのは何か恥ずかしいものがありました。

それに母と一緒にお風呂に入るのは一年ぶりだったのです。
お風呂では母が僕を浴槽のヘリに湯舟に足を浸ける格好で座らせ、母は湯舟に浸かってゆっくりとチンチンを剥く練習をします。

もちろんお互い全裸で、ついつい母の大きなオッパイを見てしまいます。
母の手がチンチンに触れる度に、なにかとてもムズムズと気持ちが良くって、どうしても勃起してしまいます。

勃起すると皮が突っ張って裂けた傷口が染みます。
「手が痛いんじゃ口でするしかないわね~」
そう言うと母はゆっくりとチンチンを口に含みました。

そして優しく亀頭を舌で舐め回し、亀頭と皮の間に舌先を入れながら皮を伸ばす練習をしてくれました。

「どう?痛い?」
「ううん、痛くないけどなんかくすぐったい」
それがどう言う行為か解らない僕は、玉の奥の内臓がグニュグニュするような、気持ち悪いようなとても気持ちの良いような、今までに感じたことのない感覚に襲われていました。

母は僕の玉を両手で優しく包み込み、グニグニとマッサージ。
同時にチンチンの根元まですっぽりと喰わえ込み、タップリと唾液を絡めながらピストンをはじめました。

僕は思わず「ひゃあ!」と声を上げました。
チンチンは痛いほど勃起し、腰がガクガクと奮え、背中がグルッと曲がり前のめりになって自分を支えることが出来ません!

「お母さんっなんか変っなんか変っ、、!」
なんとも言えない目の前がクラクラする気の遠くなるような快楽、なんと言う気持ちよさなんでしょう!

お母さんの治療は益々激しくなり、玉も竿も一気に口に含まれ、グニュグニュチューチューと舐められ吸われ、僕は気持ちいいのとパニックで泣き出してしまいました。

「あっあっお母さん~っ!おし*こ出そうっ!漏れちゃうっ、、、!」
「いいのよ?安心して全部出しなさい、お母さんが全部飲んだげるから、、、!」

お母さんがチンチンを喉の奥までガッチリ喰わえこんだ瞬間に僕は絶頂に達しました!
「あああっうわああああっああっ!」
同時に人生初の射精を迎えました。

「お母さんっおし*こ出るっ出るーーっ!」
「ドルルッズビュッドクドクドクッ!」
おし*こではない「なにか」が出ている違和感に不安を覚えましたが、息が出来ないくらいのあまりの気持ち良さで訳が解らなくなっていました。

お母さんはチンチンから口を外すと掌にドローっと白っぽい液体を出しました。
「お母さんなにそれ!?」
「これはチンチンの膿よ?」
「やっぱりおし*こじゃなかったの?なんか変な感じだったもん」
「どんな感じ?」
「泣くくらい気持ちいいって言うか、う~んでもやっぱりおし*こ漏れそうな感じ?」
「そう、、、」

母は満足そうに微笑むと掌の僕の初射精液をチュルッと吸い、美味しそうに飲んでしまいました。

「これからは毎日膿出そうね?」
お母さんにそう言われ、僕は「うん!こんなに気持ちいいのなら毎日何回でも出したい!」と叫びました。

母は湯舟から出て洗い場に座り股を開き、毛を掻き分けオマンコを開いて僕に見せました。

「ほら、ここに穴があるでしょう?ここに剥けたチンチンを入れると、とっても気持ちいいしチンチンの傷も治るのよ?」
「うわ~ホントに穴開いてるっ!僕見るの初めてだよ!お母さんはチンチン入れたことあるの?気持ち良かった?」
「あるわよ?凄く気持ち良かったわよ?お兄ちゃんもチンチン剥けたらここに入れられるからね。凄く凄くスッゴく気持ちいいからね☆お母さんと一緒に頑張ろうね!」
「うわ~楽しみ~!」

その後お母さんは僕のチンチンをまた喰わえながら、自分の右手でオマンコを激しく擦って左手で乳首をキツクつねり、アンアンと叫びながら忙しく動くのを僕は不思議な感じで見ていました。

それがオナニーだと解ったのは随分後になってからでした。

お母さんは何回も叫びながら絶頂に達し、僕も「うわああああ」っと叫びながらお母さんの口に二回目の「膿出し」をしました。

お風呂を出る前に、「お父さんと樹里(妹)には絶対に内緒よ?」と言われました。

僕は「うん!」と元気良く返事をしました。

もうその時は「膿出し」の気持ち良さのことしか頭にありませんでしたから。



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