あなた中で出してよ!おまんこから精液が出てくるところが観たい![エッチ体験談]

妻が後輩にフェラしている。
口の中で転がしてるのか? まだ勃起していない物がポロリと口から外れた。
皮を剥いて亀頭の周りを、舌先で舐めあげるとムクムクと勃起!
妻は直ぐに、コンドームに手を伸ばし、なんと二つ封を開けた!
一つを亀頭に被せ、その上から更にコンドームを被せ根本まで降ろした。
「へへッ、これなら少しもつかなぁ?」

体制を変えるとちんこを挿入、相変わらずイヤラシイ腰使いだ。声を押しころしながら、

「イキそうになる前に私の膝を叩いて、イキそうになってからじゃ遅いのよ!」

後輩か膝を叩く!

「我慢して、深呼吸、深呼吸!」
「奥さんの動き激し過ぎですよ、あいつの何倍も早いんだもん」
「もっと凄い事してあげようかぁ?もう、治まったでしょ!」

妻は後輩の胸に手を着くと、う*こ座りになり指で乳首を触りながら、腰を回し上下に動く、何往復かすると、ちんこが抜けるんじゃないかと思う程前後する!

後輩の脚がピンと伸びる「うおぉー、」

「あ、軟らかくなってきた、出しちゃった?ダメじゃない膝を叩いた?」

「奥さん凄すぎ!先輩はあれに耐えるんですか?」

「夫にやると、自分がすぐいっちゃうから! ね、ね、まだ出来るでしょう?」

「チヨット、休ませて下さい!それより先輩達のセックスが見たいっす!先輩見てますよ!」

妻と視線が合った。

「あなた、きて!」

「覗いていて興奮した?ビンビンね、私、凄い興奮してるの。このままイカセて!生で中に出してもイイから!」

正常位で生で挿入した。

「アァーッ、やっぱりこれがイイ、あなた、私の事嫌いにならないでね、アァーね、ネェ激しく動いてー」

キスをしながら、妻が好きな体位、脚を伸ばし閉じさせるとピストンを始めた。

「アァー、アァいきなりこれ?あっ、当たる、当たる、駄目、ハァー、あっもういきそう」

私は動きを止めた。

「えっ、もう少しだったのに?」

再びピストン

「アァー、ア、ア、また…..」動きを止めた。

「アァーン、イカセテ、イカセテお願い」

再びピストン

「アァ、アァー…….」動きを止めた。

「黙ってイコウとしただろう?」

後輩が奥さんを揺すり起こす。

「凄いぞ、一緒に観よう!」

何度か繰り返し、妻の脚を開かせ、両足を肩に乗せ腰をおると深くピストンをした。

「うぅ、うッ、アァー」

ソファーに座る二人に見える様、足元に妻の顔、結合部が見える様にピストンした。
結合部からはイヤラシイ音がする。
喘ぐ妻が、静かな時は黙ってイッテるのだろう。

「二人がおまえのヤラシイ表情と結合を見ているよ、もう止めないから声出していいよ!」

「アァー、恥ずかしい、でも、いっちゃう、イクー」

深くイッた様なのでちんこを抜くと、ピタンと腹に当たった。普段から遅漏な私が、昨晩二発出し、物凄い興奮で全然射精する気配がない。
二人がマン汁でテカテカ光るちんこを見つめる。

「凄い汗ね、拭いてあげる!」

奥さんが汗を拭いてくれた。

「ちんぽはお口で!凄いわね、ビンビン、タマタマの方まで奥さんのが付いてる!大人のセックスって感じだったぁ。昨日からずーと濡れっぱなしだよぉ」

タマタマを口に含み、根元から亀頭に向かい、妻のマン汁を舐め取る。

「アナルでもイク事出来るんだね、もー、びっくり! 途中から覚えてないの….」

「凄い締め付けだったぁ!でも、余り動けないね」

「もしかして、まだ出してないの?凄すぎ!」

「旦那さん大丈夫かなぁ?大分疲れてるみたいだね。妻の横で寝る様に言ってよ。妻は私が。どうするベットでいいかなぁ?」

二人がベットに移動。
布団を掛けやすました。
後輩の事だ、コンドームは枕元に置いておいた。
ソファーに座ると奥さんがワインを注いだ。

「明け方の事、旦那さん薄目で観てたらしいよ」

「はは!もういいよ、四人で楽しめたしぃ。ミカさんも凄いエッチね、びっくり!妊娠、子守でご無沙汰って言ってたくせにィ!
私にも口移しで飲まして……。もう一度!
あぁーん、美味しいキスね!嗚呼、どうしよう、ヒロで満足出来ない体に成っちゃったァ!」

「脚を開いてごらん!
アナル大丈夫かなあ?
赤くボテッとしてるけど大丈夫だね」

「あぁーん、友達の旦那さんに、お尻の穴まで見られてる自分に興奮するよぉー。いっぱい濡れているでしょう?」

大きめなクリを舌先で転がす。全体を口に含みベロンベロンに舐め、膣に舌をねじ込む。

「アァー、イイ、舐めるのもじょうずぅーッ」

「舐めるだけじゃないよ、指だって潮噴かせる事出来るよ、手マンしてあげようか?」

「イヤー、手なんかじゃなく、ちんぽでイカセテ、奥さんと同じ事して、お願い!」

ちんこにむしゃぶりつく奥さん。
ソファーに座らせ両手で開いたおまんこに突っ込む。ソファーに寝る様にしながら脚を伸ばし閉じる。閉じた脚を跨ぎピストン開始。

「アァ、アァ、アウッ、当たる、あたるぅ、コレ、コレよー!アァー、イイ、イイのー!」

「あ、あ、ァァアァ、いきそう」動き中止。

「えっ、あっ、ほんと奥さんとお願い、同じ事を….ウッ、あ、アァ、アァ?」動き中止。

「アァー、じらさなぃでぇ」奥さんは自分で腰をうごかした。しかたなく、ソファーの弾力もつかい激しくピストンをした。

奥さんは頭をのけぞらし、開いた口はパクパクしているが声にならない。
一度イッタ奥さんに

「あんなバイブ持ってたんだぁ?何処で買うのかなぁ?旦那さん知らなかったからラブホじゃないよね?」

「ハァ、ハァ通販で..!」

通販で買う女がこれだけって事はない!再びピストン。

「他にも有るのかなぁ?ほんとの事言わないと止めちゃうよ!」

「アァ、あ、あと一つ、アァー」動き停止。

「手を首に回して、見に行くよ! 何処に有るの?」

「ハァ、ハァ、ゴメンなさい。アァ、判らない」

「判らない?何処かな?」

奥さんの指の指す部屋に。子供達が寝ている部屋だった。子供はよく寝ている、指を指すクローゼットを開けると、口の開いたダンボールが有った。
数冊のレディコミ、二本のむきだしのバイブ、その下にハンカチに包まれた塊!
箱には[ベビー服]と書かれていた。
静かに部屋を出る。
変に興奮した。

「へぇー、レディコミ見るんだぁ?
イヤラシイなぁ」

「ヒロが変な事言い出すから….,本屋でパラパラ見てたら同じ様な事が……」

「バイブ、黄色く変色してたし、大分使い込んでるね!」

「イャー、恥ずかしい、ねぇ、ヒロには内緒ね!お願い」

「オナニーはどのくらいしてるのかなぁ?」

「旅行が決まってからは毎日、多い日は何度も、….!アァ、恥ずかしい」

「これからは、オナニーする前に、メールしなさい!思い出して回数増えるかな?」

駅弁で腰を振りながら言う。

「アァー、恥ずかしい、でも凄い興奮する!」

ソファーに寝ながら

「動かないから、ちんこを使ってオナニーしてごらん」

乳首をつまみながら、腰を振る奥さん。片手がゆっくり股間に移動する。
クリを触りながら喘ぐ。

「アァー、気持ちイイー、恥ずかしいけど見て、みてぇー!あっアァー、いつもと違う、アァ、イク、いっちゃうー!」

息を荒らげた奥さんが伏してきた。
強く抱きしめ腰を打ち付ける。

「アァー、ハァ、ハァ、どうしちゃったの私の体、アァー、また、イク、イッチーゃウよぉー!イク、あ、あっ、ヤメテ、ヤメテー!」

体制を入れ換えピストン。白目をムキ左右に首を振る。
ピンと勃起した乳首を摘むと、背中を反らしイク奥さん。
乳首を抓るとすぐ意識を戻した。
妻が近付き、奥さんの顔におまんこをこすりつけ、激しくキスをする。

「アァーん、あんな声聞いてたら眠れないよぉ!私にも入れて!ヒロちゃん触っても勃起しないしィ!爆睡!」

「じゃあ、奥さんはオナニーでもして!

おまえは、なんの体位がイイんだ?」

「んー、バックで奥までって気分かな。アァー、コレ、やっぱりコレよ!ミホちゃん、舐めてあげる。アァー」

ぴちゃぴちゃ、音がする。

「クリちゃん大きいね。アァー、」

二人が喘ぐ。

「ねっ、毛剃ってイイ?私も剃るから!ねっ」

「えぇー恥ずかしいよぉー」

手を取り風呂場に向かう二人の後に続く。
湯舟に腰掛け、大きく足を開く妻。薄い妻はすぐに終了。

「ミホちゃんは私が剃る。はい脚開いて!」

恥骨辺りを剃ると、一度シャワーで流した。おまんこの周りからアナルにかけて生えてる。イヤラシイ!

「ちょっと恐いからあなた代わって!」

ピンクほどではないが、綺麗なおまんこだ。

「さぁ、続き、あなたミホちゃんに入れてみて!
うわっ、イヤラシイ。まる見えね、くわえ込むって感じね!凄い、興奮するわね。クリも大きくなってるし」

結合部を舐め出す妻。

「ピル飲んでるんだって?あなた中で出してよ!おまんこから精液が出てくるところが観たい!」

前AV見た時、凄い興奮した、モザイク無しだね!
となりでオナニーしだした妻。
喘ぐ奥さんにピストン!

「あっ、あ、もうすぐイキそうだよ、もうちょっと我慢して、あっ、イク、イク、中でだすぞっ!、、、うっ!」

そーと、ちんこを抜く。
ポッカリ口を開いたおまんこから泡だった愛液と精液が流れ出す。
これで二日間の出来事は終了です。



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