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お尻の穴に指を突っ込みながら舌先でおまんこを舐めます [セックス体験]

本を数冊出しているある分野の学者のトークショーを聞きに行きました。
俺はその学者を尊敬していました。嫁は本を読んだりしない女なので「ちょっとは勉強してみろよ」と、その学者のイベントに嫁を連れて行きました。
嫁は会場内で浮いていました。
つくづく、俺の嫁は可愛いんだな、と思いました。
トーク中、学者が嫁を見ている気がしたのですが・・・
イベントが終わっても嫁は「ふーん」という感じでした。
学者の本を買ってサインを貰って帰りました。

ある日、嫁が誰かと文通を始めていることに気づきました。
レターセットや切手を買っている嫁を見ました。
今どき文通・・・?
別に気にしていなかったのですが・・・その相手はなんと、俺が尊敬する学者だったのです。

嫁を問い正すと・・・泣き出しました。
嫁はすでに学者と会い、ヤッたと白状しました。
俺は・・・喜びました。
どんなふうに出会い、ヤッたのか聞きました。

嫁は、編集部にファンレターを出したそうです。
しかも写真入りの・・・。
で、「文通しませんか?」と書いたそうです。はじめは
「勉強を教えて貰って、あなたと話しがしたかっただけなの」
と、嫁は苦しい言い訳をしました。

俺は嫁を抱きしめました。
嫁は身長145センチなので、抱きしめると埋もれてしまいます。

「俺の夜の講義を受けないか?とか言われたの?」
と、俺は聞きました。
嫁は頭を横に振ります。俺は嫁を壁に押しつけて、嫁の顔をべろべろ舐めました。
可愛い顔がいつもより可愛く見えました。

嫁の首筋を舐めて、胸を揉みます。
小柄なのに巨乳です。
この胸もあの学者に揉まれたんだ・・・と思うと興奮します。

「どんなふうにされたの?」
と、俺は嫁に聞きます。乳首を舐めたり甘噛みしたりします。
「んん・・・もう、ゆるしてください」
嫁は泣きそうになっています。

「なんて、文通したの?」
「いやっ」
嫁はこたえません。でも身体は感じまくっています。
問い正されることに感じているようです。

嫁の服を持ち上げて、くびれから腰、お尻を撫でました。
つるつるの肌と柔らかい肌が気持ちいいです。
嫁を壁側に向けて、嫁のお尻に顔を近づけました。
お尻の肉を揉みました。で、割りました。
お尻の穴とピンクの小さいおまんこを眺めました。ひくひくしています。

「あれ?」
俺は違和感をおぼえました。
お尻の穴が前より開いていました。
俺は指でいじって、そのあと、舌先で突いたり舐めたりしました。

「あぁん、ふぁぁ」
嫁は喘ぎます。

「ここでヤッただろ?」
と、嫁を責めました。
嫁は「いやっ」と否定します。でも絶対にお尻の穴は前より拡張されています。

「正直に言え」
「いやっ、ごめんなさいっ」
「ここに入れられたんだな?」
「・・・んん」
「ここに」
俺は指を突っ込みました。
「ごめんなさい」

嫁と学者がアナルセックスをした・・・俺は嫁のアナルに入れたことはないのに!

「ここの処女を奪われたんだな」
「ごめんなさい」
嫁は泣きまくって、おまんこから透明の液を流しまくっています。
お尻の穴に指を突っ込みながら、舌先でおまんこを舐めます。
「んあぅ」
両手の指で両方の穴を掻き混ぜまくります。

「んぁぁ・・・ダメぇ。おねがい、して」
嫁は俺に顔を向けて腰をくねらせました。

「そうやって学者にもお願いしたのか?」
「んん・・・ごめんなさい、もうしないから、反省します・・・だから入れてっ」

俺は半分脱がしたままの格好で嫁のおまんこにチンコを突っ込みました。
凄い勢いで奥まで吸ってくる感じです。肉の壁が絡みまくってきて最高の感触です。

「俺のと、学者の、どっちがいいんだ?」
と、聞きます。
ぱん、ぱん、とバックから攻めます。
「んぁ・・・」
「言え」
「あなた・・・ですっ、あなたのほうが・・・いいですぅ」

俺は嫁の細い腰を押さえながらずぶずぶ突きます。
そのあと、嫁のアナルに入れました。
おまんこと全然違う感触でした。
「んぁぁぁ!」
嫁はさっきより大きな声をあげました。
「締まる・・・」

俺はおまんこよりきついアナルのなかで発射しました。
嫁のアナルから俺のザーメンが流れ出てきます。

俺は寝盗られている様子を想像してオナニーもしました。
また嫁を寝盗られてもいいかな、と楽しんでいます。



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