名門女子剣道部の集団逆レイプで処女をなくした私


ついにやらされました。
私は19歳の新入女子大生です。
私は某大学の女子剣道部に所属して毎日稽古を頑張っています。
でも、私の剣道部は普通ではないのです。
よく男子ラグビー部のレイプ事件などを聞きますが、私達も実は男性を集団逆レイプをしています。
体育会系ですから上下関係が厳しく、嫌でも従わなければいけません。

まず2、3回生の先輩2人がサークルの練習の後にあそこの大きそうな人を逆ナンパします。
年齢は高校生から20代の社会人まで色々です。
ちょっと照れて喜んでいる人もいれば、半ば無理やり連れてこられる人もやっぱりいます。

逆ナンパして連れて来るのがキャンパスのサークルボックス。
練習後で汗臭い匂いが充満した部室に連れ込み、そこには部員30人が待っているという形です。
そこはキャンパスの裏手で、時間によっては人ひとり通らない所ですから声を出されても誰にも聞こえません。
当然誰にもバレない。

そこに連れ込まれた男の人は、まず先輩たちに押さえつけられ服を剥ぎ取られます。
そこから“男いじめ”が始まります。
オナニーをさせられたり、汗臭いオマンコを顔に押し付けられたり、汗で濡れたタオルや下着を口の中に押し込まれたり、足を舐めさせられ踏まれたりします。

当然、騎乗位でセックスもやらされます。
何人もの汗臭い女に犯され、何回も愛液や唾液を吹きかけられます。
犯された男の人は何度もイカされて、愛液と自分の精液と先輩の唾液でベトベトになり、声をあげて泣きます。

童貞の人は恐怖で顔が引き攣っていました。
土下座されても泣かれても痛がっても、勃起してはセックスして、射精したらまんこや足を舐めさせたり、乳首を愛撫して感じさせたりして最後はフェラで無理やり立たせます。
この一連のレイプを私達1回生はデジカメで撮り続けます。

でも、ついにやらされました。
逆レイプで処女を失ったのです。
先輩がナンパしてきた男とやらされたのです。

先輩が急にデジカメで撮っている私達を向き、周りの同じ1回生が私を羽交い締めにしたのです。
私もみんなに抑えつけられ服を剥ぎ取られ、全裸で男の前に立たされました。
私は1回生の中の生け贄にされたのです。

「処女なので許してください」

そうお願いしましたが、余計に喜んで、「股を広げろ」「オナニーをしろ」「男のをしゃぶれ」など命令されました。
泣いて許しを請いましたが聞き入れられず、何度もぶたれながら命令を聞きました。
男も私を見てオナニーさせられたり、私のマンコを舐めたり、私の足の指をしゃぶりました。
最後は男が跨がり騎乗位、と言っても無理やり上から男のあそこの上に押さえつけられ、腰を持ち上げられたり落としたりされるだけでした。
とても痛かった。

でも男は私の中でイッてしまいました。
当然ゴムなんて着けてません。
白い精液と私の血が私のあそこから出てきます。

その後も、私のリアクションや表情が面白いと、何人もの男を跨がされました。
最初にやらされるときもあるし、先輩が遊び終わって疲れた後にやらされるときもあります。
私の体は先輩の練習後のストレス発散のために汚れてしまった。

この数日間に1回生全員が色んな男とやらされました。
喜んでやる人や、私のように泣く人もいました。
これから私達はどうなるのでしょう・・・。

その後の私について告白します。
その後も私達は集団逆レイプを続けています。
1回生でデジカメを撮るだけだった私達も、前回お話した私の生贄を皮切りに、全員が男に跨がされることとなりました。

今、私達のサークルで処女なんていません。
それどころか私達全員、経験人数が両手で足りないほどです。
今では1回生でもセックスに目覚め、自分から男をしゃぶり、しごき、跨がり、男を犯して喜び喘ぐ人も何人かいます。

ですが私は、剣道の名門で剣道自体は続けて行きたいという一心でサークルに残っています。
でも、誰かもおっしゃっていましたが、楽しくは無いですがセックスが気持ち良くなってきました。
名門で勝ち続けなければいけないというプレッシャーと長時間の猛練習によるストレスが後押しして、認めたくないんだけど無心で腰を振り、乱れている私がいます。
確かにストレスも発散され、その時だけは全てを忘れて乱れることができます。

私は初めは生で中出しさせられましたが、幸い妊娠はしませんでした。
その後は私自身でゴムを持参しています。

これはある童貞の男性を集団逆レイプしたときの話です。
2回生の先輩がいつものように練習後、男性を逆ナンパしてきました。
男性は高校生で、バイト帰りにナンパされたようです。
3月とはいえ雨が降り寒い日でしたが、私達のサークルボックスでは練習後の体の熱気で蒸し返っていました。

この男性は不思議そうな仕草をしながらもボックスに招き入れられ、ドアの鍵が閉められると5人の1回生に羽交い締めにされ押し倒されました。
先輩は男の服を剥ぎ取りながらこの男性をレイプする1番手に私を選びましました。
先輩の機嫌が比較的良かったからです。
いつもなら真っ先に男をフェラで立たせ、騎乗位でイカせる人です。
それからみんなで顔にあそこを押し付けたり、しごいたり、フェラしたり、唾液を飲ませたりします。

なのに今回は、私が彼を犯せと言うのです。
以前から少しは抵抗力がついた(慣れた?)私は、袴を脱ぎ、下着を外し、彼の前に全裸で立ちます。
全裸で床に押さえつけられている彼は怯えた顔をしながらも、全裸の私を見てあそこを立てていました。
我慢しきれず服を脱ぎ捨てた2回生の先輩が私より先に彼のをしごくと、ものの1分ほどで彼はイッてしまいました。

「童貞君なの、可愛い」
「おら、まいこ(私です)、女を教えてあげなよ」
「何回でもイケるだろー」

などと周りが騒ぎ出します。

彼に、「初めてなの?」と聞くと涙ながらに、「助けて」と訴えました。
でも私にはどうすることもできません。

私は目に涙を溜めて先輩に押さえつけられてる彼に抱きつき、彼だけに聞こえるように、「ごめんね」と耳元でつぶやきました。
優しくしごいて立たせ、ゴムを被せて、ゆっくり私の中に招き入れました。
形はどうあれ初めての女性になるわけですから、ゆっくりと腰を振り、優しく彼の体を愛撫してあげました。
彼は3分ほどでイッてしまいました。

その後は飢えた先輩たちのおもちゃにされ、目も当てられない光景です。
彼は結局、12回搾り取られました。



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