今でもSEXするときあのときの感覚は忘れません [セックス体験談]

俺の初体験は、宙3のときだったかな。そのとき俺には好きな娘がいた。
名前は美佐さん。美人ってよりはかわいくて、とても優しくて、男子からも親しげにされるような人柄だった。
ある日、俺がふと夜にコンビニにでかけたらなんと美佐さんがいたんだ。最初はあまり気にせずにいたが、何度もすれ違うので気にせずにはいられなくなった。
だらか俺から声をかけてみたんだ「美佐やんけ、何買いにきたん?」
そしたら美佐さんは、「ちょっと小腹すいたからお握り買いにきたんや~」と言った。
そして2人とも買い物を終えてコンビニを出て、近くの公園で少し話しをしようってことになった。

話の話題は、学校のことだった。恋愛や勉強、部活に友達など、気づけば時計はすでに夜の11時を回っていた。そのときだった、美佐さんが俺に話しかけてきた。

「直人(俺)くん・・・実は私あなたのこと好きだったの・・・」って言われた。正直、俺の心の中はパニクった。数分ほど黙りこくっていたが5分ほどして俺は口を開いた。

「ありがとう。俺も美佐のこと好きやったん。」そして、2人がこの瞬間付き合うことになった。
そして2人とも携帯で親に連絡をとった。
「あ。お母さん?直人やけど、今日実はテスト近いからひろとに勉強教えてもらうことになったんや。だから今日泊まっていくわ。」
と、嘘をついた。

 美佐も同じように「お母さん?美佐だけど、今日ね、美津子の家にみんなで集まって泊まるの。だから今日は美津子の家に泊まっていくね。」と、嘘を言った。

2人とも電話を切ると、顔を見つめ合ってニコッと笑った。その後はもう雰囲気にまかせるしかなかった。

 ちょうどその公園には近くにグランドがあるためそこの器具倉庫があったのだ。
そこには鍵なんてかかっておらず、誰でも使用できる状態だった。そして2人は、中に入って棒高跳びなどに使われるマットの上に座ってキスをした。

 とてもやわらかい唇でもちろん俺にとってのファーストキスだった。
2人は何度もキスをかわしてるうちに俺が美佐を押し倒してマットの上に寝た。
オレは美佐の胸をつかんで揉みまくった。とてもやわらかくて気持ちがよかった(美佐は胸がCくらいだったかな。。?)

そして俺の手は美佐の下半身に伸びていった。
俺の手がパンツにあたり美佐のおまんこに当たった瞬間に美佐が「あっ・・・。」と声を漏らした。
なんて色っぽい声だすんだろと想い、俺はスカートとパンツを下ろして自分も脱いだ。
自分の下には美佐が生まれたままの姿でいる。

美佐が俺に話しかけてきた。
[私、直人君と1つになりたいな。」
俺は緊張のあまり、声が震えていた。
「う、、うん、お、俺も1つにな、なりたい。」
そういって俺は自分の物を美佐のおまんこに押し当てた。
しかし、いざ入れようとすると、初めてだったのでうまくいかない。

 心の中で「うわ~、。。。俺って恥ずかしいな。。」って思ってしまった。
しかし次の瞬間少し力を入れてみると、スルッと入ったではないか。
当時俺の物はそれほど大きくはなかったのでスムーズに入れることができたみたいだ。
そして、ちょっと腰をふるだけで美佐が喘ぎ声を出すので、ちょっと戸惑った。

「あ、、、、う、あぁん、はぁはぁ。、、直人くん、もっと動かしていいよ。」その言葉を聞いて俺は少し安心できた。

 腰をうごかしてるうちに自分でもわかるくらいに逝きそうになってきた。
美佐の方をチラッと見るとすでに逝っていた。
そして俺も我慢ができず最後は美佐の中で果てた。

たった5分たらずの出来事だったが、2人の心にはその5分が1時間、いや1日のように感じたに違いない。
そして俺と美佐は今も付き合っていて、近々結婚も考えています。
でも今でもSEXするときあのときの感覚は忘れません。



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