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運動会の時に園児のお父さんにアソコの写真を撮られてしまいました…[エッチ体験談]

私は今年の春に短大を卒業して、

奈良市内の保育園で保育士をしています。

昨日は運動会でした。

応援の保護者の方々とは既に顔見知りです。

3階建てで1階が保育所、

2階と3階が母子寮になっています。

その前の園庭が競技スペースで

靴箱の前に敷かれたスノコが保護者席です。

5歳児の障害物走で事件は起こりました。

名前を呼ばれた園児がひとりずつコースを回っていきます。

わが子を単独で写すチャンスなので、

みんなスノコから出て、

スマホやカメラを持って待ち構えています。

担当の6歳児の種目を終えて、

私はぐずっていた3歳児のヨッチャンを前に抱え、

スノコの前でひざまずいて観戦していました。

ところが、

コース終盤に最初の園児が差し掛かった時に、

ヨッチャンがコースに向かって飛び出そうとしたのです。

とっさに私は左手を前について右手でヨッチャンをつかみました。

その時です。

いきなり、誰かに四つん這いの後ろから

ジャージをヒザまで引きずり下ろされました。

その日は薄いピンクのショーツをはいていたのですが、

あせって振り返ると、6歳児のカッチャンが笑いながら、

今後は私のショーツに手を掛けていました。

「やめなさい!!」

とっさに叫びましたが、

その瞬間にヒザまで下ろされてしまいました。

Tシャツとエプロンで向かい側からは見えなかったようですが、

その時フラッシュが光って後ろを見ると、

男の人がデジカメを構えており、

続けて2度、3度とフラッシュが光りました。

私はヨッチャンを掴んで放すことはできず、

むき出しのおしりで四つん這いです。

あせって周りを見回すと、

まわりの保護者は障害物競争に夢中で

わたしの状態に気づいていません。

フラッシュの主は、

お迎えに来てくれて、

何度も親しくお話したことのあるおヨッチャンのお父さんでした。

その人だけが後ろに残っていたのです。

私はあまりの恥ずかしさに、

文句も言えず、

自分の顔がみるみる赤くなっていくのがわかりました。

それに私は元々体毛が薄く、

あそこの毛も薄っすらとしか生えていません。

急いでショーツとジャージを上げましたが、

ヨッチャンを押さえているので片手しか使えず、

その間に何度もフラッシュが光りました。

足は少し開き気味でしたので、

たぶんお尻の穴も、

あそこの割れ目も丸見えです。

振り向いてフラッシュがまぶしかったので

顔も映っているはずです。

運動会は何事もなかったかのように続けられ、

無事終了しました。

今日はお休みをいただいたので、

ヨッチャンのお父さんには会っていません。

私はどうすればいいのでしょう。





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