元同級生の人妻に誘われたのでとりあえずアナルを貫通してみたwww


僕の職場にたまたま派遣社員として入ってきた高校の同級生のあけみ32歳。
昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、当時僕には夢中になっていた彼女がいたので「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。
職場に来たあけみは昔の地味な女とは違い、30代の人妻でスーツの似合う色気の漂う“この女、やりたい!”と思わされる女になっていました。
なんといっても目を引いたのスーツの胸の部分をアルプスのよう盛り上げているEカップの巨乳でした。
そう言えば高校のころも結構巨乳っぽかったな・・・

そんな彼女が僕を見つけた時、彼女の目が淫らな輝きを発したと感じたのは
考えすぎでも自惚れでもないことは後日彼女に大量中出しすることで証明されました。

ある日、そんなあけみが帰り際に、
「秀二君、ちょっと飲んでいかない」と誘ってきました。

あの巨乳を弄ってみたいと思いながらきっかけを掴めずにいた僕は二つ返事でOKです。
田舎ながら評判の良いシティホテルのラウンジで高校卒業以来OL、結婚生活のことを話終えた彼女は目は潤み、触れれば崩れ落ちそうな甘えた表情で、そっと僕の腕にまとわりついてきました。

さっきから半立ちの僕の肉棒は巨乳に触れた瞬間ガチガチになりました。
あとは自分でも分からないうちにホテルの部屋へ。
気がつけば彼女の巨乳をブラの上から揉みしだいていました。

「ねえ~、私のこと好き?」
「好きだよ、高校の頃もかわいいと思ってたよ」
「嬉しい、して、いっぱいして!」

あけみの巨乳をむさぼりながら裸にしていき、
ブラ以外全て剥ぎ取り濡れ濡れのおまんこを剥き出しにしてパックリと開かせてみた。

「すげ~濡れてるぞ、さんざんやられたおまんこなんだろ。締まりは良いのか?」
と多少サドっ気のある僕は言葉で彼女を責め始めました。

わざと指を3本まとめて挿入して中を掻き回してみると結構締まりがいい。
悶える彼女のクリとアナルを指で弄くりながら、
「なんだガバガバまんこだなあ、アナルでもセックスしたことあるんだろう?」
「・・・うん、何回か。だってみんなしたがるから・・・」

え~、こいつアナル常習者か!それもみんなって、ヤリマン女でした。
「じゃ、俺もアナルに入れてやるよ」
と彼女のおまんこのヌメリをちんぽとアナルに塗り立て、ゆっくりと肉棒を挿入した。

「いや~、いや~、普通にして、おまんこでして。だって初めて秀二君とするのがお尻なんて。いや~・・あ~、入ってくる、イタ~イ」

でみ、さすがにアナルは締まりが良い。
アナルマニアの僕はゆっくりと、彼女のアナルの締まりを味わいながら、肉棒の挿送を楽しんだ。

「お願い、おまんこでして、ね~、前でして後ろはイヤ~。あ~でも良い、感じる」

僕はさんざんアナルを楽しんで、
「じゃ、おまんこに入れてやるからちんぽ舐めろ」
と言ってアナルからちんぽを引き抜き彼女の顔の前に出した。

様子を見ているとちんぽの汚れを指で落とすようにしごくとパックリと咥えフェラをはじめた。

うまい、さすがヤリマン女。彼女のフェラは最高に気持ちいい。
「じゃ入れてやるからおまんこを指で広げてみろ」素直に開く彼女。

「あ~、気持ち良い。ちんぽを吸い込んでくるぞ。もっと締めてみろ」
子供を産んでるわりには締りは良い。ま、生んでからが本当に締りがよくなるもんですがね。

十分彼女のおまんこの締りを楽しんだ後、
「お~、出そうだ、いっていいか。中に出すぞ、いいのか?」
「・・・あ~、あぶない・・少しあぶないかも・・あ~・・ダメ、あ~・・お・・おな・・お腹に出して!気持ち良いよ~」

「中に出して良いんだな。お~、出るぞ~、中に出すぞ・・イク~」
と最後の一滴まで精子を彼女のおまんこに放出しました。気持ちイイ。

彼女の体の上でぐったりとなった僕は射精の余韻を楽しんでいると、
「ね~、中で出したの?危ないって言ったじゃない。お腹の上に出してって言ったのに。出来たらどうするの・・もう。多分大丈夫だと思うけど。あたし流してくる」
とベットからお風呂へ行きました。

どうやら僕は夢中でちんぽの出し入れをしていて勘違いをしたみたいです。
彼女が精子を出してほしかった場所は「中出し」ではなく「お腹出し」だったようです。