保育士が職場で外人二人に無理やり犯され、アナルまでレイプされた・・ [エッチな話まとめ]

私は現在32歳で
独身の頃に元保育士をしていました。

そして、結婚するまで働いていた
保育園でレイプされました。

その日は私が最後まで幼稚園にいたんです。

そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。

私は自分の机で明日の準備をしている時
急に職員室の電気が切れました。

廊下の電気も切れていたので
周りの灯りは外灯だけになり
私がビックリしている所へ
人が職員室に入ってきたのが解りました。

そしてその人達は部屋に入ると
すぐ私を捕まえようとしていました。

その後どうなったのか解りませんが
私は必死に逃げようと暴れていましたが
体の大きい男に押さえられれば
逃げる事もできませんでした。

その後一瞬だけ沈黙があり
私の周りにはいつの間にか男が二人いて
私の聞き覚えのないの言葉で
話しているので外人と解りました。

そして、その後一人の男が
私のズボンを下ろそうとする時
私はこれが強姦だと認識したんです。

ズボンやショーツを脱がされながらも
私は足で抵抗しましたが
すぐに足も押さえられると
何も着ていない下半身に
男は顔を埋め唾液でベトベトにしていきました。

もう一人の男はそんな私に
何か話し掛けて来ていましたが
私には解りませんでした。

そして私が身に着けていた
エプロンを外し上着のジャージのファスナーを下ろすと
Tシャツの中へ手を入れてきました。

しばらくTシャツの中で
私のおっぱいはもまれていましたが、
男はナイフを取り出すとTシャツとブラを
ナイフで切り裂いていきました。

切り裂かれる時私はすごい恐怖感を感じ
気が狂いそうになりました。

「何をされてもいい命だけは」

とも思ったのも本当です。

Tシャツが剥ぎ取られると
上着のジャージが手首に巻きついていて
露になった胸を男達はもんだり
乳首を舌で舐られていました。

私は閉ざされた口で
ただ泣くしかありませんでした。

そして一人の男が裸になると
私の体の上にのり
無理やり私の体の中へ入ってきました。

私の男性経験なんて
片手で数えれる位しかありませんでした。

決して快楽ではないのですが、
いままでと違う感覚が大きく開かされた足と
男の動きで無理やり犯されている事を
教えてくれているみたいでした。

私は始め目を閉じながらも
男達の動きが解りました。

両腕をもう一方の男に
押さえつけられ思うように動けません。

はじめ体の中でゆっくりと動いていたものは
徐々にその動きが激しくなってきました。

私の中に出そうとしているのが分かりました。

「お願いっ中はやめて
あぁんっ出さないで」

次の瞬間! 

私の膣の中で男のオチンチンが
ビクンッビクンッと脈打つのがハッキリ分かり

ピュピュッと熱いものが

「いやぁ~、出てる
ひどい、ひどいよぉ~」

男は気持ちよさそうな表情を浮かべていました。

急に動きが止まったかと思うと
私の中に熱い排出液が
入ってくるのを感じました。

男は搾り出すようにブルブルッと
私の子宮の入り口まで
オチンチンを押し込んできました。

子宮の中に直接精子を流し込まれた感じ

妊娠しちゃう

この外国人の男が私から離れると
私は仰向けで横を向き
涙が耳の方へ流れ、
放心状態になっていました。

気がつかないうちに
ジャージも脱がされていました。

そして私の口の中には
もう一人の男のものが入れられていて
吐く様な感覚に襲われると
同時にまた我に返ったような気がします。

もう一人の男は職員室の床に寝てると
私を男の上で跨がせようとしました。

私が男達の言い成りになり、
起き上がり跨ぐごうとした時、
私の体からさっきの男が残していった物が
太股を伝っていきました。

再び男が私の体の中に入ると跡が付く位、
腰を強く握られ力任せに
私の腰を動かされました。

この後、何をされたのか
良く覚えていませんが結局、
激しく突き動かした後に
男は私の上に乗ったまま
しばらく休むように動かなくな
り少し経ってから私の体から離れていきました。

男達からの行為は
これで終わりませんでした。

私は泣きながら寝てしまっていました。

起されると再び男達のものを
無理やり銜えさせられ
そしてまた男の上に跨りました。

 でも今までとは違っていました。

もう一人の男は私の大きなお尻から
私の中へと入れてこようとしたんです。

私は無理やりアナルを犯されるのを
嫌がりましたが強引に入ってきました。

そしてしばらくこの体勢のまま
レイプされ最後は二人とも
体の中に体液を残していきました。

男達が去り私は裸で暗い園内の保健室で
体を拭き落ちていた
ジャージを来て帰りました。



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