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せめて俺のものを口に含んでくれないか? [セックス体験]

パート先の男性社員は、大学を出て一人赴任先に来ている24歳の独身者です。
同じ課にいるので自然とよく話しをします。
私は彼より5歳年上の29歳の独身です。というより2年前に離婚したバツ一です。
彼は現在彼女がいなくて寂しいとよく私に嘆きの言葉を言うほど色々話をします。
お互い付き合いを初めて6ヶ月になります。
お互い相手がいない寂しさからかデートはいつも彼の車でのドライブが殆どです。

いつものように朝待ち合わせて彼の車でドライブをしての帰り、夕食をレストランで済ませ私を送ってくれる途中公園の駐車場に車を停め話をしておました。

灯りは公園の外灯だけです。彼から今夜は私の家(コーポ)に泊まりたいと突然言うんです。

私は未だそこまで彼とのことを考えていないので
「ごめんなさい。未だそこまで決心がついていないの」
と言うと
「今日は今までになく、俺の心は由紀さんを抱きたい気持ちでどうにもならないんだ」
と赤裸々に言われました。

どのように答えていいものやら思案していると
「俺は由紀さんと会った日は、いつもその晩ひとりで慰めているんだ。どうしても駄目?」
と目を見つめられて言うんです。

しばらくキスをされセーターの上からおっぱいを揉まれました。
彼とは初めてのことですが、抵抗することなく受け入れました。

しばらくして、彼は自分の運転席に身体を戻し、ジーパンのベルトを外しファスナーを下ろしているんです。

びっくりして身構えていると、とうとうトランクスを膝までおろしてしまいました。

外灯の灯りとは言え、彼の股間のものが大きくなって黒くお腹の方へ付く様に飛び出して来ました。

彼は
「俺、我慢するけど…せめて俺のものを口に含んでくれないか?お願いだから…」
と言って私の手を握り身体を引き寄せました。

決心した私は彼のものを握り顔を彼のお腹に近ずけ…含みました。

カレのものが口の中で動いていました。

彼は腰を動かし始めました。なんどか私の口から抜けてしまいました。

片手で握り直してお口に入れるとあっというまに何度も何度もピクピクとして喉の奥に彼のものが注がれました。

何年ぶりに味わったことでしょう。彼は私の頭を抱き寄せてきました。そう…全て飲み込んでしまいました。



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