女課長の私は出張のときにハメを外して男性とやりまくっちゃうことがあります


恥ずかしながら私は31歳になる女で、まだ結婚せずに、また結婚の予定もなく、仕事ばかりしています。仕事は営業職ですが、恋愛をしていない分、成績はよくて、社内では少し厳しい課長と言われています。
いままでモテテいないわけではなく、それなりに恋愛もしたし、もちろんセックスも好きで、以前つきあってた彼氏とは、カーSEXも野外プレーもやりました。
どちらかというとスケベだし、毎日でもセックスしたと思っていますが、もう1年くらい彼氏もいないので、なんとなくすることもなく、その結果、仕事では出世し、それなりに給料ももらっています。
でも1ヶ月くらい前に出張に行った時に、すごい体験をしたんです。

仕事も順調で、取引先も増え、他県にまで営業に行くようになりました。
ところが直前にホテルの予約を入れるように部下に言っておいたところ、街の中にある、古びたビジネスホテルを予約していました。
それが、料金も安く、何かあやしげな宿だったのです。

夕食を外で済ませて、そろそろ寝ようかと思っていると、隣の部屋からアダルトビデオでしょうか、女性の喘ぎ声が聞こえてくるんです。
ビジネスホテルに泊まると、出張で来たサラリーマンは夜11時近くになると、いやらしいことをしてるものです。

以前も安いホテルでもアダルトビデオのいやらしい音が聞こえてくることはあったのですが、その日の音はけっこう大きくて、私の部屋まで丸聞こえてきました。
ところが長い間セックスから遠ざかってオナニーばかりしていた私は、その喘ぎ声にすごく興奮してしまい、しぜんと手が股間にいき、浴衣もはだけてオナニーをしてしまったんです。

隣に誰かいるという状況が私の興奮をさらに高め、私もすごい喘ぎ声を出していたんです。
そして1回目の絶頂を迎えたころに、部屋の電話がなったんです。
携帯電話は電源を切っているわけではなく、でもたぶん急な仕事の電話だろうと思い、電話に出てみました。

「あなたの声、ばっちり聞こえてますよ」
「えっ、なにがですか?」
「あなたの喘ぎ声ですよ」
「あ、はあ、・・・・」
私はこれ以上何も答えることができず、受話器を握ったまま、その場で呆然としていました。

「聞いてる?よかったら僕の部屋に来ませんか?」
「あ、はい、・・・・・」
私は声を聞かれたことと、突然の電話で気が動転していて、何を答えたかも覚えておりません。
でも電話の人の声があまりにも私のストライクゾーンだったので電話が切れた後、少し深呼吸をしてどうしようか考えました。

そして、どうせ人生の中で2度と会わない人だし、喘ぎ声も聞かれたし、私自身もムラムラしていて男の人に触れたかったので、とりあえず、隣の部屋に行ってみたんです。

仮にドアが開いて、変な人が出てきたら、引き返そうと思っていたのですが、実際にドアが開くと、ストライクではないが、なかなかのさわやかそうな30代後半の男性でした。
こんな人がアダルトビデオを見てるなんて、と思うくらいで、瞬時に、この人なら抱かれてもいいと直感的に感じました。

「君っだったのか、きれいな女性ですね」
「いえ、そ、そんな、その、・・・・・」
さっきまでオナニーをしていた自分がすごく恥ずかしく思えました。
そして、オナニーをして喘ぎ声も聞かれているにもかかわらず、私は真面目ないい人です、みたいに振る舞っていました。
この男性に気に入られようとしている自分がいたのです。

隣の部屋の男性はすごく紳士的で、この人が今までアダルトビデオを見ていたとはとても思えなくて、でも私もいつも以上に興奮して、なかなかこの男性と目を合わすことができずにいました。
すると男性が優しい声で話しかけてきました。

「ねえ、さっきまで何やってたの?」
「え、あの、その、・・・・」
「自分でしてたの、それともビデオ?」
「いえ、あの、これには事情が・・・・」
「そうなんだ、事情があるんだね、それじゃその事情を聞かせてくれる」
「説明するまでもないんですけど・・・・」
「あなたの声と喘ぎ声が似てるんだな~」
「そ、それは・・・・」

もう私は真っ赤になって、恥ずかしくて、それ以上答えることができませんでした。
でもはっきり答えないと、私がオナニーしてたことになるし、でもオナニーしてたのも事実だし・・・・。
やさしそうなこの男性はニヤっとして、「それじゃ、あなたの声かどうか確認してみようかな」そして男性はソファの横に座り、私の首筋に軽くキスをしながら愛撫をしてきました。

この密室の中で数ヶ月ぶりに私の横に男性が来て、私にキスをして、・・・・。
この男性のやさしい表情といやらしくはっていく唇に私のアソコはどんどん愛液が流れだしました。
パンティがかなり濡れてきているのがはっきりとわかりました。
体の力も入らなくなっていました。

「すごくきれいなうなじしてるね、あなたのような女性を探していたんですよ」
口説き文句なのか何かわかりませんでしたが、耳元でかっこいい男性からこんな言葉を言われると、落ちない女性はいないでしょう。
セックスがずいぶんごぶさたなので、余計に心に響き、手を握られ、指を絡められるだけで、私は絶頂に達しそうでした。
肌と肌の重なりがこんなに気持ちよかったなんて・・・。

さらにこの男性は女性を扱うことがうまく、男性の言うがままにしてるだけで、すべてのことがどうでもよくなってくるんです。
ただこの男性に抱かれたい、愛されたいと思うようになっていてました。
心臓もドキドキして、全身が熱くなり、私は知らず知らずのうちに声を上げていました。

「あ~ん、抱いて~、もっと、もっと強く~」
するとこの男性は私の浴衣の胸のところをあけて、「すごくきれいだ」と言ってくました。
しだいに愛撫も胸に移ってきます。
乳首を撫でながら男性は、「もう一度、さっきの喘ぎ声を聞かせてくれるかな~」そう言ってきました。


「あ~ん、いやらしいわ~、もっと感じさせて~」
私もそう言いながら、手はしだいに男性の股間を触っていました。
「あ~、すご~い、これちょうだい、はやく~」
「まだだよ、もっと恥ずかしいことしてもらうから」そう言うと、男性は私の前にきて、「オナニー見せてくれないかな~」
「え、いや~ん、恥ずかしい~」
「見たいんだ、あなたの乱れる姿が・・・」

男性は私を立たせて、浴衣をすべて脱がせました。
キスをされ、またソファに座らされました。
そして男性は私の両足を大きく開いて、グチョグチョになっているおまんこを指で触ってきました。
「あなたのも触らせて~」思わず私はそう口走っていました。
男性はうなずいても浴衣を脱ぎました。
そして、硬直してかなりの角度で上を向いてるペニスを私の顔の前に差し出しました。

「きれいにしてくれる?」
私はおまんこを触りながら、勃起したペニスを口に含み、
「あ~ん、すごい、う、ううん、すごい~」
「早くほしいかい?」
「は、はい・・・・」
それから私をかかえ、ベットに寝かせて、キスをして、ゆっくりと全身をくまなく舐めまわされました。

そしてクリトリスを吸われた瞬間、
「あああ~っ、そ、そこ~、おお~っ、いくっ、いくっ~、あああ~っ」
私はこれまで溜まっていたものが一気に吐き出された感じで、一瞬にして絶頂を迎えてしまいました。
男性にクリトリスを舐められ秒殺されたのは初めてでした。
あまりの興奮でオナニーを見せるまえにクリトリスを軽く舐められただけでイってしまった私。

「ずいぶん早かったね、セックスは久しぶりなのかな?」
「う、ううん、え、その~、・・・・」
正直に答えればよかったのでしょうが、うまく答えられなくてもじもじしてると、
「オナニーはいいよ、でもこれから言うことをきいてもらうよ」
そういうなりこの男性は、カバンから手錠とバイブを取り出し、私の手を後ろにして手錠をかけました。
「さあ、四つん這いになって」
私は言われるままに四つん這いになり、お尻の穴がよく見えるようにお尻を突き出しました。

するとお尻をがっちりとつかまれ、男性の硬直したペニスが私のおまんこにゆっくり入ってきたのです。
「ああああ~、すごい、あああ~、すごい~っ」
「すごくいいよ、締りがいいね~」
「あああ~ん、いや~ん、締りなんて言わないで~」
「いや~、すてきだよ、もっと締めて」
挿入されたペニスは奥に入っていくたびに硬直感が増し、おまんこの中でさらに大きくなっているようでした。

おまんこはもう、はちきれんばかりです。
私は完全に我を忘れてしまいました。
手錠をされたまま男性にバックから突き上げられ、私は悲鳴に似た喘ぎ声で、今まで感じたことのない快感を味わっていました。

「気持ちいいかい?」
「あ~、あ~、いいわ~、最高よ~っ」
「僕もいいよ、こんな女性初めてだよ」
「あ~っ、ま、また、そんなこと言って~っ、うううう~、あ~、いや~っ」
私もこれだけ大きく硬直したペニスを入れられるのは初めてでした。

今まで付き合った男はみんな射精するのが早くて、結局家に帰ってもう一度オナニーをしていました。
だからこの男性に秒殺でイカされただけで満足だったのに、さらにこの太いペニスで、それも手錠をされて後ろから突き上げられていることを考えるだけで、それだけでもイってしまいそうでした。

「手錠を外してあげるから」
「我を忘れていたから、休憩がちょうどよかった」
そして手も自由になると、片方の手を後ろに掴まれて、また後ろからペニスが入ってきました。
「ああ~ん、また~、す、すごいの~っ」
「鏡を見てごらん、淫乱です、みたいな顔してるよ」
「いや~ん、だめ、見ないで~、あああ~っ」

「すごいよ、もっと乱れて、もっと奥まで入れるよ」
「あああ~っ、いや~っ、あっ、出ちゃう~、ああ~っ、いや~っ」
「何が出るの、出していいよ、いっぱい出していいよ」
「ああ~っ、うう、ううう~っ、もう、もうだめっ、ああああ~っ」
私のおまんこからはいっぱい愛液が出てきて太ももを伝っていっぱい下に滴り落ちました。
どうも潮をふいたみたいです。
初めての体験でした。

今度は正常位で男性が入ってくると、私は力いっぱいに男性を抱きしめ男性の腰の動きに合わせるように腰を動かしました。
そろそろ男性のほうが、込み上げてきているのか、息も荒くなり、
「ああ~、すごい気持ちいい、あ~イキそうだ」
「いい、いい、ああ~、全部出して、あっ、な、なかで~」
「ううう~、イクっ、イクよ」
「あっ、わ、わたしも~、ああああ~っ」
お互い同時に絶頂を向かえ、私は男性を全部受け入れ、後先のこともまったく考えず、ただこの男性に抱かれている現実に酔っていました。

その後数分間、抱き合ったまま動かずに、またキスをしてくれて一緒にシャワーを浴びました。
夜も遅かったけど、この男性とビールを飲みながら、お互いのことを話合い、この男性がある会社の課長であることがわかりました。
そして翌週にまたこの男性と食事をし、納得いくまで愛し合いました。

それから2ヶ月ちょっと経ったある日、仕事中に吐き気がして、慌ててトイレに駆け込んだが、ちょうど事務の子がいて、「もしかして妊娠しました?」
「え~、そんなことないと思うけど・・・」私はその日に産婦人科に行った。
すると妊娠3ヶ月という診断が出ました。

私は急いでその男性に連絡をすると、今日会おうと言われ、その日に夜に私はプロポーズを受けました。
あまりに突然のことで戸惑いましたが、私はこの男性を愛していたので、「はい、私からもよろしくお願いします」そう答えました。
あれから数年が経ちました。

私は会社人間から主婦になりました。
あのままいけば出世していたでしょうが、私はこの男性に一生をささげることを決め、さっさと会社を辞めました。
でもそれは正解だったと今になって思っています。