私の初ソープかつ脱童体験 [エッチな話まとめ]

自分は20歳。

とりあえずサイト見ながら電話予約。

待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。

朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。

お目当ての子がいたが満員御礼らしい。

どこかのスレで

「新人は辞めとけ」

というレスがあった気がしたので

もう一人の姫に決定。

サイトの写真では井川遥っぽい。

コースは90分で総額27kでした。

ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。

待合室にすでに2名の先客。

お茶とおしぼりをもらい

アンケートや会員証の説明などを受けます。

ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。

10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。

・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。

確かに胸はEカップはありそうでした。

しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。

ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。

20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にサイトの写真と違うんです。

絶対別人だと思いました。

しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。

姫:若いねー

自分:22です。ソープ初めてなんです。

姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。

姫の裸を見ると三段腹。

胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。

ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。

アソコは反応をしているようです。体は正直です。

そして湯船で憧れの潜望鏡。

興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。

こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。

パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。

しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。

あっけなく童貞喪失。

が挿入しても何も感じない。

締め付け感がないのです。

このとき初めて焦りました。

このスレの過去のレポが頭をよぎります。

上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。

正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?

自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という

過去のレスは正しかったみたいです。

オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。

所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。

その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位

ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?

自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。

結局正上位でやってみようかということに。

挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。

惨めでした。

そして挿入。

腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。

モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。

けれどもちょろっと出たという感じでした。

逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。

ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。

姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。

・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。

リラックスどころかむなしさばかりが積もります。

自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。

最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」

と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。

今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。

またパネマジの怖さを知ることもできました。

最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない

童貞の一人だということも体感しました。

このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。

そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。

次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには

「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。



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