すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくないの…?んんっ…? [セックス体験談]

その日は天気も良く暖かかったので、

白いフレアのミニスカートにクロッチの付いていない

シースルーの白い紐パンティを履き、

ノーブラに薄手のコートだけを着て自転車に乗りました。

そして、いつもの露出散歩コースの新○心駅近くにあるけ○き広場に向かいました。

平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。

そこは屋上の様になっていて、

駅やビルに行くための渡り廊下みたいな歩道橋があり、

手すりの下が透明なので、ミニ履いて際に立つと、

下の道路や歩道から丸見えなんです。

(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のパンツを目撃したことがあります。)

千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、

周りを確認しながらミニの下から手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。

そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立ち、足を肩幅程開きました。

下をのぞき込むと何台もの車が千夏のオマンコの下を通り抜けて行きます…

中には運転しながら前に乗り出して見上げて行くトラックの運転手さんもいました。

心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・・。

千夏は携帯をいじる振りをしながら、片手でコートのボタンを上から順にゆっくりと外していき…露出チャン

スを待ちました・・・

少しすると前からトラックが走って来るのが見え、千夏のいる位置から50m位先の信号で止まりました。

運転手さんの他に助手席にも男の人が乗ってます…

千夏は周りを気にしながら、信号が変わるのを待ちました。

助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたいで、千夏のことを指差して運転手さんに何か言ってます。

(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音がして、頭の中がエッチモードに切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しました…

2人の視線をしっかりと千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り過ぎる瞬間、更に足を開き、一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・。

パックリと口を開けたオマンコとツンと尖った薄ピンク色の乳首を見ず知らずの若い男2人に晒してしまったんです…。

おまんこから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと内股に垂れてくる感触がありました。

ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさんがじっと千夏を凝視してます・・・。

千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直しその場を後にしました。

(また今日もやっちゃった…)

いつものことですが、少しだけ後悔しながら一階にある駐輪場に向かいました。

でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそう簡単には元に戻りません。

(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるくらい近くで千夏のいやらしいオマンコを・・・)

そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気にすることなくミニを捲り、紐パンを履き直しました。

(奥にいた中○生がびっくりした顔をして見ていました…。)

そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に座り、サドルの先にクリトリスをこすりつけながら、ペダルをこぎ、途中イオンで少しブラブラして買い物を済ませ、部屋へと向かいました。

そして・・部屋に着き、以前から受けてみたかっ

女性向け風俗の性感マッサージ

今夜予約しようと思い、机の引き出しの中から少し前に

郵便受けに入っていた出張マッサージのチラシを出しました・・・。

マッサージを受けるのは初めてだったので最初はお店に行くつもりでした。

でも、少し危険かな…?と思いましたが、思い切って出張マッサージを頼むことにしたんです・・。

チラシは、(〇〇〇マッサージ・60分\…90分\…その他オイル&パウダーコース有り・女性歓迎・TEL……)とだけ印刷されている、比較的地味なものでした。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良さそうなおじさんがでて、マッサージを頼みたいと言うことを伝えると料金やコースの事など一通り説明されました。

そして・・「女性のマッサージ師が伺います。」と言われたので千夏は少し躊躇して、

「・・・男性のマッサージ師さんはいないんですか?」と聞くと、

「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日は1人休んでるので50才位の男性1人しかいません‥夜11時位になってしまいますが、よろしいですか?」と聞かれたので、

千夏は少し迷う素振りをして、一瞬、間を置き不安そうに、

「はい…初めてなのでよろしくお願いします‥」と言うと、

「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってますので大丈夫ですよ」と言われ、少し安心して住所と電話番号を伝え、夜11時に90分のコースを予約して電話を切りました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずの50才位のおじさんと2人きり・・・

マッサージとはいえ、体を触られる・・

そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒してしまう・・・

考えただけで千夏のオマンコが熱くなってきました。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手に出張マッサージを予約したことをメールで伝えました。

しばらくすると、その相手からメールが届き、確認すると次のような指示が書かれてました…。

①上はノーブラで薄手のシャツかキャミソール、下は透けて見えるくらいの紐パンかTバックにミニスカートを履いて受けなさい!

②マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位のシミが付くまでオナニーしなさい!

③マッサージが始まったら自分からは絶対に話しかけず、相手に話しかけられても…

・はい‥。

・お願いします。

・大丈夫です。

・気持ちいいです。

この4つ以外の言葉で答えてはいけない!

もし相手に痛いところを聞かれたら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お腹と胸が張って痛い」と、必ず答えなさい!

④どんなことになっても挿入以外は全て受け止めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最低2回は状況を報告すること!追加指示を出します。という、かなりきびしい内容の指示でした。

千夏は心の中で(④のどんなことになっても…ってどういうこと??ただのマッサージなのに…)と少しだけ不安になりましたが、気を取り直して着る服を探しました

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしまうと思い、普段夏とかに部屋着で着ているキャミのワンピース(画像UPしておきました)に決めました。

外に出るときはデニムのパンツに合わせたりしてるもので普通に着ると股下7~8㎝位です。

パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パンで上は勿論ノーブラです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなTバックや紐パンをカーテン越しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。

心臓の鼓動が徐々に高鳴り始めました。

千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷蔵庫からワインを取り出し、少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを一気に飲み干しました。

そして…キャミのワンピースに着替え、全身が映る鏡でチェックしました…

後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって仰向け、俯せになったりとあらゆる角度からチェックしましたが、どれもギリギリでスケスケのパンツは見えませんでした。

最後に四つん這いになりお尻を鏡に向け突き出して振り返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部分がしっかりと見えていました…。

おまんこのソノ部分がシースルーの布越しに…見て下さいと言わんばかりに張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。

(マッサージで四つん這いにはならないとは思いましたが…)

既に500円玉程のシミが付いています。

シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣口までもがくっきりと見えていました。

自分で見てもエッチな気分になってきます…

(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ…千夏から見せちゃおうかな…。見られるだけじゃなくて触られたらどうしよう…)

などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識のうちに右手を伸ばし、指で千夏の1番感じるクリトリスをゆっくりと擦り始めていました。

四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に向け…マッサージ師のおじさんに凝視されてるのを想像しながら…

「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ…」

などと口走りながら、更に激しく指を動かしました。

「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ…だめっ…」

そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理やり止め‥その瞬間膣口がヒクつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきました。

千夏の(イク)直前のサインです。

振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっきの倍以上にシミが広がり、指先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側まで浸透し、ヌルヌルしていました。

イク直前で止めてしまったのでクリトリスもかなり敏感になっていて、指先で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応してしまいます。

時間は11時になろうとしていました。

まもなくチャイムがなるはずです…

千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らしい香水を付けて、鏡を見ると、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほんのりピンク色に、髪はやや乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が映りました。

千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動して、ベッド全体が見れる角度に合わせました。

また、机の上にも角度調節のできる置き鏡を枕元からマッサージを受けている様子が横から見えるようにセットしました。

(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右にキッチンとユニットバスでその奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側に机で、その間にテーブルが置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体のどの部分見ているか確認出来る様に準備をしました。

そして・・・

(ピンポーン♪)

ついにチャイムが鳴りました…

千夏は微かに震える手でインターホンの受話器を上げ「はい…」と言うと、

「お待たせしました!〇〇〇マッサージです」・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して、部屋の前に来るのをベッドの上に座って待ちました。

(ドキドキ…ドキドキ…)

久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥

しかも彼氏ではありません‥

顔も知らないおじさんが入いるんです‥

(ピンポーン♪)

2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥

千夏は「は~い」と言いながら、スコープも確認しないでロックを開けドアノブを回しました・・・

(カチャッ…)

ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、体格のいい優しそうな顔をしたおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした様な顔をしてましたが、すぐに笑顔で挨拶してくれました。

「こんばんは、○○○マッサージです」

千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました。

おじさんは「失礼します」と言って部屋に入るなり、

「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか~?」と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけてきました。

千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…

「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初めてなので、よろしくお願いします…」と言うと、

「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、結構増えてるんですよね~大抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・お客様が男性が希望ということでしたので、私が来ることになったんですよ!」

(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の人…??)

千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きませんでした。

千夏が無言でいると、「ベッドだとやわらかすぎて(マッサージ)しずらいので、もしあったらお布団敷いて頂けますか?」と言われたので、

「わかりました…」と言い、クロゼットを開けて、普段使わない友達用の敷き布団を出し部屋の真ん中に敷きました。

(その間ずっと舐められる様ないやらしい視線を感じました)

千夏はさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位置をずらし、机の上の携帯を取る振りをして置き鏡の角度を変えました。

そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」と言われたので、「はい…」といい千夏はミニの裾を気にする様な素振りをして、布団の上にうつ伏せになりました。

両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。

(今からは、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません…千夏は覚悟を決めました…。)

おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めました。

(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかったっけ…)

おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。

(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…?)

千夏は初めてでよくわからなかったので、あまり気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」

千夏「はい…」

おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感じました。

おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら、

「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲しいところありますか?」と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示通りに…

「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです‥あと…たまに胸と下腹が張って痛い時が…」と、言いました…

(あまりにも??な所ばかりなので変に思われないかな…?と思いましたが…)

おじさんは「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんですよ!太股の付け根は股関節が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモンのバランスが悪いのかもしれません…」

「あまり強く揉むところではないので、もし良かったら痛いところだけオイルを使ってみませんか?」と聞いてきました。

千夏は何のためらいもなく…

「はい…お願いします…」と指示通りにこたえましたが…良く考えてみると、

(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの…??)と思い、かなり焦りました。

(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…もしかしたら・・・全てを・・・)

心臓の鼓動が、し~んとしてる千夏の部屋に響き渡るのが聞こえそうなくらいドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中から腰の辺りに下がっていき、

「ちょっと失礼しますね」といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに跨りました。

腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけるように揉んでいるので、少しづつミニスカートの裾が捲れ上がっていくのがわかります。

親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の脇腹の辺りを微妙なタッチで触れてきます。

千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えました。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に目を移すと、おじさんはマッサージをしながら(じ~っと)千夏のお尻を凝視していたんです。

カーテン越しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてるとしたら、ちょうどシミの付いた部分が…)などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると…

やっぱり見えてました。

両太股の付け根の間、ミニの裾がマッサージの動きに合わせて上下する度に、白いのがチラチラと…。

千夏から見えているのは斜めからで、その部分が露出してるかはわかりませんが、真上から見ているおじさんからは絶対見えているはずです…

(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見てもらいたい…)

千夏の膣の中にまた、熱いオマンコ汁がたまっていくのがわかりました。

少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチなシミが徐々に広がっていく様子を見られてしまいます…

そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様に触れた瞬間…

千夏は我慢の限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしまいました…

「…んぁっ…」

一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けてしまったんです。

その瞬間、膣内にたまっていたオマンコ汁が(トロッ…)っと溢れ出てくる感触がありました。

隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと張り付いたオマンコの縦筋から滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視していました。

膣口がヒクついています…

それだけでイク寸前まで上り詰めてしまったんです。

おじさんは千夏がマッサージをされて感じてしまってることを確信してる…

もしかしたら露出するのが目当でマッサージを頼んだのを悟っているかも…と思いました。

こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感になり、(もうどうなってもいい状態)体全体が性感帯と化してしまいます…

どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい、抑えることができませんでした。

おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。

両手のひらを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺らす様に…

(あっ…だめっ…そんなに揺らしたら、もっとオマンコ汁が溢れてきちゃうよぉ…)

千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐えました。

そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシースルーのパンツが露出してました。

シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになってシースルーの布に張り付いたオマンコの縦筋まで……。

千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。

おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。

(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…この後どうなっちゃうんだろ…)

千夏の心の中は期待と不安が交錯していました。

おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千夏の足元に移動して、足裏や足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に取り、指示を出してくれた相手に今までの流れと今の状況をメ一ルしました。

マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に移動してきます。

すぐに相手からメ一ルがきて確認すると…

「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解きなさい!」

「お尻部分のマッサージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく、マッサージ師さんに脱がしてもらいなさい!」

「仰向けで胸とお腹と股関節をマッサージしてもらってる時はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔を見つめながら受けなさい!」という指示が書かれてました。

(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から犯して下さいって言ってるようなもんだよ…)

(でも…今日が最初で最後かもしれない…もしそうなったら、なったでいっか…)

千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。

おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に徐々に太股へと上がってきます…

下から上…また下から上といった感じで少しずつ上の部分が千夏のお尻へと上がってきました。

(あっ…いやっ…そこまできたら、おまんこ触って欲しくなっちゃうから…)

とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付けるような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました…

「あっ…ぁんっ…」

千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。

おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」

千夏「・・・・」

おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。

「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…あっ…」

クリトリスに指が触れる度に声が出てしまいます…

我慢してるのにどうしても出ちゃうんです。

千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、ものすごくエッチな表情をした千夏の顔が映っていました。

髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開き…

こんな自分の顔、初めて見ました。

視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。

おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で、

「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうですから。お客さんは若いから感じやすいんですね…」と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とオマンコの間に出来た隙間に親指を滑り込ませ、内股の付け根とオマンコの際のとこを軽いタッチで指圧してきました。

(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってるはずです)

千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。

おじさんは「ここ痛くないですか?」と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。

千夏「…大丈夫です…」

おじさん「じゃあここは?」

内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しながら…

千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」

そして…

「じゃあ…ここはどうですか?」

おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。

おまんこの穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に…

千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」

千夏は体と頭の中はもう完全にエッチモードになり、無意識にお尻をくねらせてしまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しましょうね…!」と言ってパンツの内側から指を抜きました。

千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。

おじさんは持ってきたおっきなバッグからバスタオル二枚と小さめのタオルを出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きますので立ってもらっていいですか?」

千夏「…はい」

千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷きました。

そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて…

「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい…下着はそのままで結構ですので…」

千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると…

おじさんは

「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてますのでお願いします…」と言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。

千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。

広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ストン…)とワンピを床に落としました。

そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏のいやらしい体とその後ろに後ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。

緊張と不安でまた更に体が震えだしました。

でも、もう後戻りはできません。

(どうしよう…もし何かあったら……)

千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの状況に敏感に反応していました。

乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク色に染まり、(ツン)と上を向いて勃起しています。

下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わんばかりにヘアーが透けて見えてます…

パンツのシミが前から見ても確認できました。

千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンションを更に上げようと思い、右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっとあの部分に触れてみました。

もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られたら、押し倒されて犯されても、文句は言えないと思います…というより、「おじさんに犯されてみたい…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・

どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっていきます・・・

もう止められません・・・

千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背中に向けておまんこを突き出して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間クリトリスを擦りながら・・・

(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでいっぱい見て…)

(おじさんに見られたりマッサージされたりしてこんなになっちゃったの…ほら……)と心の中で言いました。

(ほんとは口に出して言いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので布団に敷かれたバスタオルの上に仰向けに寝そべりました。

勿論、バスタオルはかけません、かける必要がないからです。

千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側とも緩めるのではなく、完全に解きました。

上から見るとスケスケの三角の布切れがただフワッとのってるだけです。

そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を組み胸を隠し、大きく一度深呼吸をしてからおじさんに声をかけました。

「お願いします…」

おじさんは「は~い」と言いながら振り返り、千夏の姿を見て一瞬、固まってました。

しばらくして…

「バスタオルかけましょうか…?」と聞いてきたので、

千夏は「大丈夫です…」とだけこたえました。

おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほんとにいやらしい中年のおじさんの目つきに変わっていました。

千夏は(好きなようにして下さい…)という合図のつもりでその姿勢のまま軽く目を閉じました…。

(ドキドキ・・ドキドキ・・)

おじさんはしばらく千夏のオマンコ部分を凝視していました。

それもそのはずです…薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛みシースルーのオマンコ部分の上からヘアーがはみ出していたんです。

解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ…

おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…おじさんの目を見て、察しがつきました。

(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない…それならたっぷり可愛がってやろう…)

おじさんはそういう目をしてたんです。

千夏は意識的に太股を固く閉じました。

すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、

「では、始めますね…一応下の方だけタオルをかけておきますね…」と言って、意外にもおへその下から膝にかけて小さめのタオルを縦にかけてくれました。

(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)って、その時は思いました。

そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の右横に膝をつき、「胸から始めますので…」と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていたものの、やっぱり恥ずかしくて、胸を隠している腕を自ら外すことはできませんでした。

おじさんはニヤニヤして、「隠してたらできませんよ…」と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千夏の両手首を両手で軽く持ち上げ、左右に広げました…

(プルンッ…)

そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左右に開き…とうとうおじさんの目の前に晒してしまったんです…。

(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)

千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてしまいました。

ピンク色の乳首がツンと上を向いています。

おじさんは小声で、「おぉっ…」と言い、千夏のオッパイを舐め回すように見渡しました。

そして、オイルの容器を手に取り、「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれないけど我慢して下さい…」と言ってオイルを垂らし始めました。

(ひゃんっ! 冷たいっ・・・)

おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方の胸にオイルを垂らしていきました。

そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですくうようにして、千夏の胸を揉み始めたんです・・・

「あ…っ…」

千夏はもう声を抑えることができませんでした。

おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首に向かって揉み上げてました。

乳首にはなかなか触れようとしません…

時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触れないかくらいの感じで円を描くようにさすってきました。

千夏は段々と・・・これはマッサージではなく、見知らぬおじさんとエッチをしているという感覚に陥ってきました。

(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄れてきました)

千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自ら少し体を捩り、おじさんの指先に乳首を当てようとしましたが触れてもらえませんでした…

(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下さい…)

千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう思いました。

おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり、鷲掴みにして揺らしてみたりしていました。


「あぁっ…んっ…」

千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えました…堪えることが快感になります。

おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…

「乳首に触れてもよろしいですか…?」と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷きました。

「…………」

すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接乳首にオイルを垂らしました。

「あぁっ…ぃゃ…」

(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしまいます。)

そして、千夏が反応するのを楽しむかのように、千夏の顔を見つめながら、指先で乳首を軽く転がし始めました…

「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」

散々焦らされてから触られたので、千夏は堪えることができずに無意識に声を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいました。

さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら、指の間に乳首を挟んで(コリコリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄っていました…

もう、マッサージの域を完全に越えてました。

千夏は自ら胸を突き出して…

(もっと…もっと…お願い…)とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えました。

千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけでは満足できなくなっていました。

おまんこから溢れ出たお汁がお尻の穴まで垂れてきてるのがわかります。

既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫)されていました。

おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…

「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱり若い子は張りが違いますね…」と、言ってきました。

千夏が黙って頷くと、「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方をしましょう」と言って少し下に下がり、またバッグの中から何かを取り出していました。

「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に当てて下さい」

それは、子供用の枕のような小さなクッションでした。

千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団と腰の間に入れてきました。

(何でクッションなんか当てるんだろう…)

確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタオルをヘアーギリギリのところまでずらしました。

そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らしていきました。

胸のすぐ下からヘアーギリギリの辺りまでまんべんなく・・・

オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手ですくうようにしてお腹をさするように揉み始めました。

両手のひらを使い、少し指先をたててゆっくりと円を描きながら…

指先がヘアーや胸をかすめていきました。

そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。

人差し指の先で乳首をツンツンしながら・・・

その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たったような気がしました。

千夏は気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡をみました。

そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!

もちろん、ズボン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと千夏のオマンコにオチンチンを擦りつけていました。

タオル越しですが、薄いので直に感じました。

(あっ…ゃだ…どうしよう…)

このままだと絶対挿入される・・・

それだけは絶対ダメ・・・

千夏の思いとは逆に、おちんちんが当たっているソコからは再びお汁がトロトロと溢れ出てきました…。

(まさに正上位で挿入されてる感覚です)

おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。

千夏の体は、おじさんの固くなったおちんちんが千夏のぷっくりと盛り上がった恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感に反応してしまいます

おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに、だんだん大胆におちんちんを擦り付けてきました。

おちんちんを恥丘に当てながら、マッサージの動きに合わせて(クネクネ)と擦り付けています。

(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっちゃう…)

千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を噛み、堪えました。

おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確かめるかのように固くなったおちんちんを擦り付けて、千夏のぷっくりとしたオマンコの感触を楽しんでいるようでした。

そして、大きな円を描くようにお腹を撫でながら…

「お腹だいぶ楽になったでしょう~?便秘症かな…?かなり張ってましたよ~」と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言って、最後に(ポン‥ポン‥)とお腹を優しくたたき…

「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のところをしますね~」と言って千夏の膝の横に位置を変えました。

おちんちんで擦られたせいでタオルとパンツがズレてヘアーが上半分くらい露出したまんまです‥

おじさんはそれを直そうともしませんでした。

多分、千夏からは見えてないと思ってるんでしょう…でも、置き鏡にはしっかりとその部分が映ってました。

そしておじさんは「では、オイルが付いてしまうことがあるので下着を外しますね…」と言いながら、かけていたタオルの位置を直し、広げていたタオルを縦に半分に折りました。

とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小さなパンツまでもが、取り去られようとしまいます・・・

(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんごめんなさい…)

千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、何も知らずにいる彼氏のことを思い、心の中で謝りました。

そして…

(今日だけ…今回だけ…)と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を少し開き、自ら腰を浮かせました。

おじさんは、少し驚いたようすで、

「あっ…ありがとうございます・・・では失礼します…」と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端を指で摘みゆっくりと下に下ろしていきました。

(あっ…)

最後にオマンコから布が離れていく瞬間、おまんこと布の間に長い糸が引いているような感触がありました。

そしてついに・・・

今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知らずの…しかも、千夏の父と同い年くらいのおじさんの目の前で全裸になってしまったんです。

(ドキドキ…ドキドキ…)

心臓の鼓動がピークに達してきました。

千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に折られたタオルが千夏のその部分だけを隠していて、その横には千夏のパンツが広げて置いてありました。

しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にして…鏡越しでも薄黄色の大きなシミがはっきりと確認できました。

(やだぁ…何で広げてるの…?)と思いましたが、この状況の中では何をすることもできませんでした。

この時、既に千夏の体は、おじさんの性奴隷になりつつありました。

心の中では(いやっ…)って思っていても…言われるがまま、されるがままに体か反応してしまうんです・・・。

おじさんは「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」と言って、お尻の両側に手を回し、包み込むように千夏のお尻を持ち上げようとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると、おじさんは腰に当てていたクッションをお尻の下にずらしました。

「はい…いいですよ~」とおじさんに言われたので、千夏は浮かせてたお尻をもとに戻そうと力を抜きましたが、丁度クッションの上にお尻が当たって、もとには戻せませんでした。

お尻を浮かせた状態→おまんこを高く突き出した状態です・・・

千夏の目線からも、かろうじてタオルがかけられていますが、ぷっくりとした恥丘が丸見えでした。

千夏は恥ずかしいという気持ちを通り越して、もっと…もっと、千夏のすべてを見て欲しいとさえ思い始めました。

(この前、靴屋さんの男性店員の目の前で開脚してオマンコを露出した時と同じ気持ちです。)

おじさんは千夏の足下に移動して、

「では…両足の裏を合わせて下さい…少し痛いかもしれませんが、先に股関節を開いて柔らかくしておかないといけないので…」と言ってきました。

でも、千夏は意味がよくわからずじっとしていると、「こうですよ…」と言いながら、両手で両足の甲を持ち、膝を曲げさせて、両足の裏をくっつけたんです。

(えっ…?こんなこと…?)

そして、足の裏をくっつけたまま、両手で両足の甲を抑えて、かかとが千夏のオマンコにくっつきそうなくらいまで押されました。

もしタオルがかかってなかったら・・・

皮膚に引っ張られて包皮から顔をのぞかせたクリトリス…パックリと口を開けお汁まみれのオマンコの穴からお尻の穴までおじさんの目の前に晒されてたと思います。

おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回下に押しながら、

「やっぱり少し固いですね…ここは念入りマッサージした方がいいもしれないですね…」と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオルを見つめていました。

(既にヘアーの上部が露出しています。)

千夏は高校時代、体操をやっていたので体は柔らかい方で、(固いはずないのに…)と思いましたが、「はい…お願いします…」と言ってしまいました。

すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま、足の甲を両手で強く押さえて持ち上げました。

「じゃあ…上に伸ばしますからね~少し苦しいかもしれないけど我慢してください…」と言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっきり押したんです…

(赤ちゃんがオムツを替える時の様な体制)

(スルッ…)

その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろうじてタオルの端がヘアーの下の部分に引っかかってたんです。

(あっ…ぃや…ダメッ…落ちちゃう…)

おじさんは千夏のヘアーの目と鼻の先で数秒間、その様を凝視して、足をもとに戻しました。

そして、何気なくタオルのずれを直して、千夏の膝の上に跨り

「はい…では、オイルを付けてリンパ腺からマッサージしますね…」と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始めました。

オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき、それと同時に膣口からもオマンコ汁が溢れ出てきました。

おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼のラインに沿ってさする様にマッサージを始めました。

「あっ…ぁぁん…ぁっ…ぃゃっ…」

おじさん「どう…?気持ちいいでしょう…?」

おじさんの親指は徐々に、徐々に下へと進んでいきました。

そして、千夏の反応を見ながら、ついにタオルの内側へ両方から親指を滑らせてきたんです。

「あぁあっ…ん…」

おじさんの指がクリトリスのすぐ横まで達してきて、無意識に体がビクッと反応して大声を上げてしまいました。

(クリトリス、さわってないのにっはぁっ…きもち、っああきもち、っああっ)

おじさんは千夏の目を見つめながら、クリトリス辺りの皮膚を両側から挟むようにして(クリクリ…)と指を動かしてました。

(ピクッ…ピクッ…)

千夏の体が軽い痙攣を起こし始めました。

(いっ…あぁ…!! はっ…そんなこ、とそうぞうしないでっ…!っはずかしいよ…っあ…)

(はぁっあぅぅんっ…音やらし…にちゃにちゃって…あうっいいっいいっ!)

おじさんは千夏の顔を見つめ、ニヤニヤしながら

「ふふふ…ずいぶん感じてきちゃったみたいですね…もっと感じたいですか…?」と、意味ありげに聞いてきました。

千夏は無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ返しました。

時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を片方づつ開かせて、その間に膝をつきました。

そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。

両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。

置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。

そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです…

(ぇっ…?なんでこんな格好…?)

千夏はそう思いながらも、拒否はせず、されるがままになりました。

おじさんは「では内股の付け根をマッサージしますね」と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿って、オイルを垂らし始めました。

オイルがゆっくりと左右からおまんこの穴に向かって垂れていきました。

「では失礼します…」

おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥丘の脇に当てて、ゆっくりと小さい円を描くようにマッサージし始めました。

時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・

「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」

千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ無意識に腰をクネらせてしまいました。

おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々に下へ、そして内側へと数mm間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているような…滑らかな感触で、タオルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」

全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)と軽い痙攣を起こし始めました。

「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながらないで‥思いっきり声を出して感じてください…この辺はどうですかぁ…?」

おじさんの指はクリトリスのすぐ横まで達していました。

「あっ…そこは…だめ…っ…」

おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、両方からクリトリスの回りの皮膚をクリトリスに寄せて(クリックリッ)と摘む様に刺激してきました。

「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」

千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそうになるのを堪えました。

おじさんはクリトリスには直接触れずに、その回りを時間をかけて丹念に擦ってきました。

千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外してしまい、布団の端をしっかりと掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピクッ…ピクッ…)と反応してしまいます。

そのせいでタオルが徐々に下へずれていきました。

既にヘアーが上半分程露出してます。

(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリトリスから下の部分はツルツルに処理してあります。)

おじさんの指はクリトリス周辺からオマンコのスジに沿って、上下左右に擦りながら下りていきました。

そして、シーンとした部屋に(ピチャピチャ…ニチャ、ピチャ…)という、いやらしい音が響きわたりました。

その音は、明らかにオイルではなく千夏のおまんこから溢れ出たお汁の音です。

「んぁっ…いやっ…お‥じさん…だめぇ…っ…」

千夏はとうとう、マッサージ師さんを「おじさん」と呼んでしまいました。

もう千夏の頭の中から、マッサージ師さんにマッサージをされているという意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさんに密室で体を自由に弄ばれているという感覚に陥っていたんです。

おじさんは暫くの間、千夏の体の部分部分を凝視しながら、指先でオマンコのスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引っ張って、おまんこのピラピラをパクパクさせたりして、千夏の反応やオマンコから出る音を楽しんでいるようでした。

千夏の体はおじさんの指の動きに合わせて(ピクッ…ピクッ…)と反応してしまい、その度にオマンコからたらたらとお汁が溢れ出てきました。

おじさんはいやらしく血走った目をして「だいぶ濡れてきたみたいですね…」と言いながら、右手の親指でお汁をすくい取り、人差し指と擦り合わせて、おまんこ汁が糸を引く様を千夏に見せつけてきました。

「ほら…こんなに…若いから濡れやすいんですねぇ…」

千夏は何も言えず、ただただ、潤んだ目でその様子を見つめていました。

そして、おじさんは「では、もう少し下の方をマッサージしましょう…」と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持ち上げたんです・・・

(ひゃあ~っ…だめぇっ…)

千夏はびっくりして心の中で大声で叫び、足を元に戻そうとしましたが、おじさんの腕力には到底かなうわけありませんでした。

「ほらっ…!言う通りにして…!」

千夏はおじさんに真顔でそう言われ、少し怖くなって、足の力を抜きました。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直して、ガタガタと震えだしたんです。

「そんなに緊張しないで…マッサージなんだから…ほら、もっと力を抜いて…!」と言って、一気に足を前に押してきたんです・・・

(いやぁ~っ…)

その瞬間、千夏のお尻が宙に浮き、タオルが(スルッ…)と布団の上に落ちました。

おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしませんでした。

ついに、見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で、千夏の一番恥ずかしい部分をすべて晒してしまったんです。

千夏の膝は押されて顔のすぐ横にありました。

千夏の中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くなり、心臓の鼓動がピークに達してきました。

(ドキドキ…ドキドキ…)

千夏が今まで待ち望んでいたことが、今現実に起きてるんです…。

しかも千夏の部屋ので…知らないおじさんと2人っきりという最高のシチュエーションの中で…。

千夏は、もっと見て欲しい…千夏の恥ずかしいとこをもっといっぱい見て欲しい…と思いながらも、

思わず「やめて…お願い…」と、言ってしまいました。

でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様に、パックリと口を開けたオマンコとお尻の穴を凝視していました。

いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたオマンコと、包皮からツンと顔を出したクリトリスが千夏の目からも丸見えでした。

「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ…」

おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に薄れていきました。

足の力が抜けて、更に股を開かれました。

おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって垂れていく様をジーッと見ていました。

千夏の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)に負けて、全身の力が抜けていったんです。

おじさんはそれを察したのか…

千夏に足を自分で持つように促してきました。

千夏は、言われるがままに両手で自らの足を抱え込みました。

かなり屈辱的な格好です…

こんな格好は彼氏の前でもしたことがありません。

おじさんはクッションを千夏の背中の下に押し込み、少し体を引いて、千夏の体全体を眺めながら、

「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくないの…?んんっ…?」と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせてきました。

千夏は屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと…自らの手で思いっきり開かれている太股の間に、ヘアー▼から、ピラピラが開ききったオマンコ、

そして、今にも開いてしまいそうなお尻の穴まではっきりと映っていました。

おじさんは、溢れ出たオマンコ汁でヌルヌルなったお尻の穴の周りに指をいやらしく這わせながら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視しはじめました。

(見てる…千夏のベトベトに濡れたいやらしいオマンコを…こんなに近くで…)

千夏はわざと力を入れ、てオマンコをヒクつかせました。

でもこれ以上、千夏が感じているのを悟られたくなかったので、声を出さないよう、必死に堪えました…

(と言うより、堪えることが快感になっていたんです)

おじさんはオマンコに顔を近づけたまま、

「ほんとにきれいなオマンコだなぁ・・・この年になってこんな若い子のオマンコをこんな近くで見れるなんて夢にも思わなかったよ・・・おネエちゃん…ここはまだ使ったことないかな・・・?」

と言って、千夏のヌルヌルになったお尻の穴に指先を這わせてきたんです。

(ビクンッ)

その瞬間…千夏の体が大きく反応してしまい、また全身に鳥肌がたちました。

(あっ…いやぁ…ほんとにいやっ…だめっ…そこは…)

千夏は心の中で叫びながら、首を左右に何度も振りました。

おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確かめるようにゆっくりと指先を這わせていました。

そして…指先を回しながら穴の中心にいきなりねじ込んできたんです。

「いやぁっ~…ほんとにだめぇっ…痛いっ…」

千夏は思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいました。

千夏のお汁で異常なくらいヌルヌルになったお尻の穴はいとも簡単におじさんの太い指を根元まで飲み込んでしまいました。

おじさんは「これがアナルマッサージですよ…」と言いながら、中で指を曲げ、指先で膣壁の上の部分を擦ってきました。

「あ~っ…あっ…あっ…いやっ…あっ…」

入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣れてきて、おまんことは違う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りました。

「ほら…気持ちよくなってきたでしょう…?んんっ?どう?恥ずかしがらないで言ってごらん…」

おじさんは、ゆっくりと指を出し入れしながら聞いてきました。

「んぁっ…あっ…いやぁ…あ…ああんっ…だめぇっ…変に…なっちゃう…」

千夏は初めて体験する快感に、意識が遠のいて言葉になりませんでした。

おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっくりとお尻の穴から指を抜いて、

「ほら…こんなに入っちゃったんだよ~」と言いながら、太くて長い人差し指を千夏の目の前に差し出してきました。

千夏は、薄目を開けて薄黄色のお汁が付いたおじさんの指を見つめました。

千夏の頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完全に消えてなくなりました…

恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。

千夏は媚薬を飲んだかのように、意識が朦朧としてきました。

おじさんはタオルで指を拭いて、「もっと気持ちよくなろうね…」と言いながら、おまんこのピラピラの内側に溜まったお汁をその指ですくって、包皮からツンと顔を出したクリトリスに直接塗り始めました。

「・・・!!!」

「いやぁっ…」

千夏はあまりの刺激に耐えられず、抱えていた足を離してしまい、自ら腰をクネらせて、それ以上のことを要求してしまったんです。

おじさんは千夏の要求に応えるかのように、更に指の動きを早めてきて、同時にビチョビチョのオマンコの穴に太い指を挿入して(クチュクチュ)と音をたたせながらGスポットを指先で激しく擦ってきました。

「あ~っ…あっ…だめ…イッちゃうっ…ほんとにイッちゃう~っ…いやぁっ…」

千夏の体は弓のようにしなり、おじさんの目の前にオマンコを突き出した格好でイッてしまいました。

おじさんは、「すごいな…潮吹いたよ…」と言って、千夏がイッた後も吹き出した潮まみれになったオマンコの中を指でグチュグチュと卑猥な音をたたせながら掻き回してました。

(千夏は前から本気で感じてしまうと、必ず潮を吹いてしまうんです)

千夏はまた、おじさんの指の動きに合わせるかのように腰をクネらせて、自然にヒクついてしまうオマンコでおじさんの指を締め付けていたんです。

「すごく締まりがいいね~…ここにおちんちん入れたら気持ちよさそうだなぁ…」と言って、もう一本指を入れて激しく突いてきました。

(グチュ…グチュ…グチュグチュ…)

「ああんっ…いやぁっ…またイッちゃうから…だめぇっ…抜いて~!」

おじさんは、千夏の反応を見て、更に高速でピストンしてきたんです…

「だめっ…イク~ッ~」

千夏はあっけなく2回目の絶頂を迎えてしまいました。

千夏は頭の中が真っ白になって、ぐったりてしていると、おじさんは、おまんこの穴からゆっくりと指を抜いて、またその指を千夏の目の前で動かし、真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきました。

「おネエちゃん…ほんとは最初からコレが目当てだっだんでしょう…?」

「誰かに見せたり、触ってもらったりしたかったんだよね…?」

いきなりおじさんにそう言われて、千夏は思わず顔を左右に振って否定しましたが、

おじさんは、「いいんですよ…恥ずかしがらなくても…人に見られて感じちゃう子結構いるみたいだからね~」

と、完全に千夏の気持ちを見抜かれていました。

千夏もそれ以上否定はしませんでした。

少ししておじさんは「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯せになってください」と言って千夏の足下に移動しました。

千夏は言われるがまま、自らクッションを下腹部の下に入れてお尻を突き出す形で俯せになり両手を顔の下にして横を向いて目を瞑りました。

もうタオルもかけてません。

千夏ももう、全裸でいるのが当たり前のように思い始めていました。

おじさんは、何故か間をおいて(ズボンを直してるような感じでしたが…)千夏の足に跨って、左右のお尻のほっぺにオイルを垂らし、片手でオイルを伸ばしながら、更にお尻の割れ目に多量のオイルを流しました。

そして、両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲掴みして指先を立てて、滑らすように摩ってきました。

おじさんの親指が何度もオマンコからお尻の穴を掠めていき、お尻の割れ目を親指で左右に開いたんです。

その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じました。

(えっ…何ぃ…?)

薄目わ開けて鏡を見ると…

おじさんが千夏のお尻の割れ目に顔を埋めて、ペチャペチャと音を立てながら舐めていたんです!

その姿を見た瞬間、千夏の全身に再び鳥肌がたち始めて、乾きかけていたオマンコがまた一気に潤ってきました。

(おじさん…いや…汚いから…だめぇ…)

おじさんの舌は潤い始めたオマンコからお尻の穴まで何度も何度もペロンペロンと舐め上げてきます。

(ああんっ…ほんとに…また感じてきちゃう…)

時折、舌先を尖らせオマンコの穴やお尻の穴にねじ込もうとしてきました。

(あぁっ…気持ちいいよ…おじさん…)

あまりの気持ちよさに、千夏は自ら、舐めやすいように膝を立ててしまったんです。

おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出したせいで露わになったクリトリスにまで吸い付いてきました。

「ひぃっ…だめっ…だめだめ…」

千夏はそう叫びながらも自らオマンコをおじさんの顔に押し付けていたんです。

千夏は顔を布団に付け、両手は布団の端をしっかりと掴み、お尻だけを高く突き出してました。

「あっ…クリがやらしいっ! いやぁ…またイッちゃう…だめっイッちゃうっ!!」

おじさんはクリトリスを集中的に責めてきて、あっと言う間に3回目…イカされてしまいました。

千夏はさすがにぐったりと俯せに倒れ込みましたが、おじさんに腰を持たれて強引に元に戻されました。

「今度は俺の番だよ…」

おじさんはそう言うと、千夏を四つん這いにさせて、後ろから両手腕を回し胸を揉んできたんです。

(俺の番・・・?)

千夏は考えてる余裕はありませんでした。

おじさんはさっきまでと違い、荒々しく乳房を揉み…指先で乳首を激しく摘んできました。

その時千夏のオマンコに何か当たってる感じがしたんです。

(もしかして・・・)

千夏がそう感じた瞬間…(ヌプッ)っていう感じと共に裂けるような痛みを感じました。

「あっ…!いやっ…!」

千夏は思わず腰を引こうとしましたが、しっかりと腰を掴まれ、逃れられませんでした。

「まだ先っぽしか入ってないよ…もっと気持ちよくしてやるから…」

おじさんは、荒い口調でそう言ったあと、千夏の胸に両手を回して千夏の体を起こしました。

(ズブズブ…)

「だめっ…おっきすぎる…ああああっ…いやっ…あ、あ、あああん…」

千夏のオマンコはよだれを垂らしながら、見ず知らずのおじさんの大きすぎるおちんちんを根元までくわえ込みました。

おじさんは千夏の体を軽々と抱きかかえて、胸を揉みながら下から激しく突き上げてきました。

そして千夏の記憶がそこで途絶えたんです・・・・

気が付いたら朝でした。

千夏は全裸で布団の上にいました。

(夢かな…?)と一瞬思いましたが…おまんこの周りが赤くなってヒリヒリしていたので夢じゃないのはすぐわかりました。

千夏は失神してしまったようです。

あれから何をされたのかも記憶にないんです。

ただ、お腹の上に大量の精子が残されていたので、中出しはされていないと思います。

すごい経験したなぁって思いました。


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