母は私の股間に手を添えながら・・ [エッチな話まとめ]

私の母親は現在、48才ですが、昔水泳の選手をしていたせいか、今でも、
スラリとしていて、でも胸は大きく、いつもセーターの胸の辺りが、盛り上がっていた
のを覚えています。

私は、23才の会社員で、実家のある神戸から、東京で独り暮らしをしており、
やっとこちらの生活にも慣れて、東京見物をしたいという、母の要望もあり、
ビジネスホテルを予約して、金曜の夜、母を一泊させて、情報誌を片手に、
渋谷や銀座へと案内しました。

土曜の夜の新幹線で神戸へ帰る予定の母でしたが、私のアパートも見たいと言うので、
とりあえず寄ってから東京駅へ送ろうと考え、連れて行きました。
散らかった部屋を掃除したり、洗濯をしたりして、冷蔵庫の冷えたビールで乾杯して
いるうちに、夜の11時を過ぎ、新幹線がなくなってしまいました。

それから、またホテルを探すのも大変なので、しょうがなく狭い1DKのアパートで、
泊まることになりました。
2人で、ビールやワインを飲んでいるうちに、何だか、気持ちが和らいで、
彼女のことや将来の話をしたり、今までにないほど、母とうちとけていきました。
そんな酔った母を見ていると、懐かしく感じられ、身体を寄せてきても、
そのふくよかな柔らかさにこちらも、自然に寄りかかっていました。

そして、母の手を握り、両腕で母を抱きしめてしまいました。母もほろ酔い気味ではありましたが、
私に応えるように両腕を私の背中に回して、一瞬、目を閉じました。
それが偶然なのか、酔っていたせいで、判断するまもなく、私は、
母の唇にそっと唇を触れてみました。

その柔らかさと甘い香りも手伝って、今度は、舌を母の唇にわり込ませていきました。
すると、母も私の舌を優しく包んでくれました。そこで、私の息子としての理性は完全に吹き飛びました。
母を抱いたまま、タートルネックの大きく盛り上がった母の胸を
強く揉みしだき、裾から手をしのばせ、ブラジャー越しにあったかい、二つの胸を交互に上下に揉みました。

母の胸に触れたことは、物心ついてから初めての経験でしたが、その大きさと感触に、
私の股間は自然と熱く脈打っていました。
母が、ちょっといやいやをする素振りを見せましたが、私は構わず、母の手を取り、
私の股間に押し当てました。
ボーッとした母でしたが、次第に股間を擦り始め、手のひらで股間の感触を確かめているようでした。

私は、ジーンズを脱ぎ、トランクスの隙間から、熱くなった股間に
直に母の手を当てました。
先端から、根元まで母の手は幾度も往復し、その度にカリ首の皮が、捲れたり伸びたりしています。

たまらなくなった私は、母のスカートを捲り上げ、中心部分を指先で何度も擦りました。
母は、「ウッ、ウッ、ウッ」ともれるような息をはき、明らかに感じているようでした。
鉄のように硬く、先端からは、滴が溢れ始めている私の股間を母の手から放し、
仰向けになり、小刻みに開いている、母の唇にそっと近づけました。

すると、舌を少し出しながら、母が私の股間を美味しそうに舐め始めたのです。
私も感激し、さらに深く、母の口に股間をぐっと突き出しました。
母は、私の股間に手を添えながら、大きく先端から、根元まで咥え込んでくれました。


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