竿師の先輩に寝取られ調教された俺の彼女 [エッチな話まとめ]

俺は社内恋愛をしていて
バレると色々めんどくさいので、
内緒にしておこうと二人で決め、
社内では付き合っている事は秘密にしています。

彼女は23歳、事務員 アヤです。

(俺は26歳)

ある日、会社の先輩でもあるアキラさんから飲み会に誘われました。

アキラさんはかなりの竿師でテクニシャン。

30歳で既婚でそろそろ落ち着いてもいいのに
その気配が微塵もない。

奥さんはやはり同じ会社の一個年上の31歳ですが、
社内で、いや俺が今まで見た女性ではNo.1に綺麗な人です。

綺麗な奥さんがいるのに
アキラさんの女遊びは続いていて、
その日の飲み会も初めて見る女の子二人を連れてきて、
四人で飲みました。

二次会と称して女の子のアパートへ行き、
さっそく黒髪で色白でどちらかというとおっとりした
可愛いアヤカちゃんに対しておっぱいを触ったり、
腰に手を回し体中を触りだします。

前にも飲み会の後に、乱交という事があったので正直

『またか、でもラッキー』くらいに

もう一人の髪を少し茶髪に染めている、
ギャル系とは言いませんがノリの良い
ミユキちゃんの方に近づいて行きました。

先輩はアヤカちゃんのスカートを捲りあげ、
黒のパンティの中に手を入れ、
激しく愛撫をし始めています。

「アキラさんダメですよぉ。みんないるから」

「大丈夫だよ。もう僕らの愛は誰にも邪魔できないって」

「ミユキぃアキラさん止めてよぉ
ちょっとそこダメあぁん」

もう、先輩のテクにアヤカちゃんは感じ始めています。

ここまで来るとアヤカちゃんが
ヤラれるのも時間の問題です。

(後で、聞きましたが飲み会前に
アヤカちゃんとは経験済みだったそうです)

「ミユキちゃん、向こうで始めっちゃったし・・・ね」

と言いながら肩に手をまわして
キスをしようとしたとき、小声で、

「もしかしてユウヤさんって、
アヤさんの彼じゃないの?」

と聞いて聞いてきました

「え、なんで・・・。」

「アヤさんと家が近くて小さい時から知ってるのよねぇ。
彼氏いるって結構詳しく話してくれたんだ」

彼女のご近所の幼馴染(今も親しい)に
手を出すことはできませんでした。

「浮気してるんだ。言っちゃおうかなぁ」

「お願い、初めてなんだよ・・。内緒にして」

小声ですが必死にお願いをしました。

もう、ミユキちゃんに
手を出すなんてできない状況です。

「こんなの初めてぇ~~」

「アヤカはスケベだなぁ。
友達の前でこんなに濡らしてよ」

「いやいや、言わないでぇ逝く~イクイク!」

アヤカちゃんは先輩のデカチンの餌食になり
バックから思いっきり突き上げられています。

結合部をこちらに見えるようにバックから足を抱え、
僕らの方に向け足を広げられたアヤカちゃんは
無残な姿になっていますが、思いっきりよがりまくりです。

「アヤカ」

言葉を失っているのはミユキちゃんです。

僕もチンコはガチガチになっていますが、
彼女の知り合いには手を出せません。

「アヤカ!お前逝き過ぎだろ!
勝手にイキやがって」

「アキラさんごめんなアンさい
気持ちよすぎるのぉ、
アキラさんのチンポイクイクぅ」

色白黒髪で可愛らしいアヤカちゃんが、
完全に淫乱女になる姿を見て、
思わずミユキちゃんの太ももに手を乗せた瞬間です。

ミユキちゃんに思いっきり手を払いのけられ

「アキラさん!私にもしてぇ!!」

と、ミユキちゃんはアキラさんとアヤカちゃんの方に向かうと、
バックの体位に戻っているアキラさんの首に
腕を回しキスをしました。

「なんだ。ユウヤやんないのかよ?
お前がやらないから俺に来るんだぞ」

「俺は・・・いいです」

チンコをカチカチにしながらも
手を出せないのは男として屈辱です

ミユキちゃんはキスをしながら
自分でスカートを捲り下着を脱ぐと、
アヤカちゃんを押しのけアキラさんの上に乗り、
自分の指でアヤカちゃんの愛液べったりの
デカチンを膣に誘導し騎上位を始めます。

「すごいぃ!アキラさんのチンポすごくぃ」

物凄いグラインドであっという間に

「イクイク」

しかも、逝ってからも腰の動きは止まらず善がりまくりです。

「ミユキ!勝手にいってんじゃねぇーよ!
ユウヤとやれって!」

「ダメなのぉユウヤさんはダメなのよ~いくぅ」

「何言ってんだお前ら?まぁいいか」

そう言うとバックに体位を変え
アキラさんのデカマラ高速ピストンです。

「ひぃぃ!!イクイクイク」

何回逝ったのかわかりませんが、
ミユキちゃんは全身を痙攣させ狂ったように
逝く事しかできない状態です。

「おらぁ!逝くぞ!アヤカ口開けろ!」

そう言うと、ミユキちゃんの膣から抜き取った
デカチンをアヤカちゃんの口元に運びます。

清楚で可愛い感じのアヤカちゃんは
小さい口を思いっきり開き、
可愛い顔には似合わない長い舌を思いっきり出して
先輩の精子を受け止めました。

すると、ミユキちゃんが
先輩のデカチンをつかみ精子を吸い始めます。

「ミユキ!ずるい私のよ!」

そう言うと二人でダブルフェラをはじめます。

初めは激しく争いあっていましたが、
次第に二人で息を合わせたように先輩に奉仕をはじめました。

ソファに座り足を開く先輩の股間に向かい。

俺の方にマンコを向け可愛い女の子達が
二人でお掃除フェラをしています。

完全に俺の事は無視です。

「しかし、なんで今日はやらねぇーんだ?」

と、俺に質問を投げかける先輩に向かって

俺は必死に人差し指を口に当てて

「シーシー(頼むからいつもやってるみたいな
言い方はしないでくれ)」

と懇願します。

ミユキちゃんの手前、過去に三回ほどですが、
先輩と乱交をしている事は伏せて欲しい。

少し首をかしげていましたが、

過去に乱交をしていた事は
黙っていてほしいという意図に気が付いたのか、
話題を変えてくれました。

「今の俺の性処理便所はこいつらなんだよ。
な!アヤカ!ミユキ!」

「便所なんて言わないでっていってるのに・・・」

と、アヤカちゃんが言うと

「なんだ?もう俺のチンポいらねぇのか?
まぁいらねぇならミユキを専用の便所にしてやってもいいけどな」

「あ!ごめんなさい。便所です!
アヤカはアキラさんの性処理逝き穴便所です。
使って下さいお願いします!」

と、言うと顔面をチンポや玉袋にこすり付けるように、
顔に似合わない長い舌を巧みに使い奉仕を再開します。

「なによアヤカ!邪魔しないでよ。
あんたが居なくてもアキラさんには
私が便所としているんだからいいのよ!」

「ごめんなさい。ミユキちゃん。私も入れて・・・ね。」

二人ともアキラさんのデカチンに
夢中なのはわかりましたが、

ハッキリ言ってアキラさんに許可をもらってるのに、
このエロ可愛い二人に手を出せないのは悔しい。

我慢汁でパンツの中がびちゃびちゃです。

と、そこまでなら・・・よくはないですが、
これから先に起こる事を考えれば些細な事です。

アキラさんにメールが届いたようです。

二人にフェラをさせながら携帯電話を見るアキラさんが

「おぉ、今日も真面目にオナったかぁ。よしよし」

いきなり何を言ってるのかわからずいると

「アヤカ!ミユキ!今日はお前らの新しい仲間を紹介する。」

俺が、首をかしげていると

「まぁ新しい便所を紹介するってことだ」

「えぇー一人増えたら私とする時間が減っちゃう」

「お願いです。アヤカを捨てないで」

「こいつには二週間前にぶち込んでやったんだけど、
すっかり便所になりやがってさ。
初めは彼氏がいるからとか言ってた癖に、
ぶち込んだらイチコロだな。
逝きまくりの善がりまくりで潮もとまんねぇんだ」

そう言うと、アキラさんは自分のバックから
ビデオカメラを取り出しテレビに接続すると再生を始めた。

そこに出て来たのは俺の彼女のアヤでした。

会社の事務服を着ていて
カメラを向けられているアヤは、嫌な表情をしながら

「ビデオはやめてって言ってるのにぃ」

「おら!アヤ!今日の日付と時間を言え!」

「○月○日 夕方の五時半くらい?会社帰りです」

1週間ほど前に俺と映画を見に約束を
急にキャンセルした日です。

「毎日オナれって約束してたよな!
なんで昨日はオナ画像送ってこなかったんだ!」

「だって・・・毎日は、してなかったし・・」

「俺にぶち込まれてから6日間は毎日送ってたろ!
オナじゃ我慢できなくて俺のが欲しくなっただろ!」

「そ、そんなんじゃ・・」

「じゃぁ今日はこのまま帰るか!」

「イヤイヤ!!!お願いして!アキラさんお願いしてよぉ」

「なんだその頼み方はよ!ちゃんと教えたろ!」

「アヤの濡れてるオマンコに。。。アキラさん・・」

「聞こえねぇーし、間違ってんだろ!
俺は帰るぞ。じゃぁな!」

すると、アヤはアキラさんにしがみつくように足を押さえ、
懇願するようにしかも涙ながらに

「お願いです!
アヤの濡れっぱなしの逝き穴を
アキラさんの性処理便所として使って下さい!」

そう言うと、アヤは何か吹っ切れたように、
アキラさんのベルトに手をかけ積極的に脱がし始めました。

そして、アキラさんのデカチンをカメラに現れると、
いきなりアキラさんがアヤを足で押し倒し

「オナで3回逝ったら性処理便所として使ってやる。ヤレ!」

「あ・・・はい。」

アヤはアキラさんの指示通り、
事務服は脱がず、ストッキングとパンティを脱ぎ
ベットに座りM字開脚のままクリオナで

「あっいくぅ~」

と果て、また指示に従い、
四つんばいになり足を思いっきり開き、
腰をそらせるとカメラに向かいながら、秘部を触りだします。

カメラから見ると、アヤの高揚している横顔を、
お尻の下に見えるアヤの指先が
巧みに動いているのがわかります。

俺はこのとき、射精してしまいました。

3回目は、ソファの上でマン繰り返しの格好になり、
足を蟹股に開きながら顔と股間を
アキラさんに見せつけるように、と言うか、
カメラに捉えられながら

「あっすごい!チンポほしいぃ、
後一回逝ったらチンポが・・
逝くイクイク!!」

ビデオに写っているオナをしているアヤは、
ただチンポが欲しい淫乱な雌と言う印象しかありませんでした。

俺には、

「オナニーなんかした事ないわよぉ。
変態がするものよ。ユウヤさんもオナニーなんかしちゃだめよぉ」

なんて言いっていながら、
自分はかなり慣れた手つきで思う存分逝っています。

そして3回のオナ逝きが終わると、
疲れを見せるどころかアキラさんの下半身にまとわりつき
フェラを始めました。

俺は唖然とします。

俺はアヤにフェラをされたことがありませんでした。

もちろん、フェラをお願いした時はありましたが、

「ユウヤさん、お口でなんて
変態の人がするんだから・・・」

なんて言って絶対にしてくれません。
武者振り着くアヤは幸せ顔で一杯です。

アキラさんのデカチンを愛するように口でほおばり、
自分の唾液が顔に付くのも気にしないように
顔面をこすり付けるように、
いや、舌だけではなく、
舌や口は唾液をチンポに塗るものというように

顔面をこすりつけるようにデカチンに奉仕しています。

「よーし!アヤが俺をどう思っているかはわかった!
ハメてやるから尻こっち向けろ!」

そう言われると、アヤの表情は本当に嬉しそうに、
喜んでいるのがわかります。

嬉しすぎて言葉を発するのを忘れたように、
急いでベットに四つんばいになると、

両手で尻を開き、マンコをアキラさんの方に向けます。

両手を使って開いているので
上半身はベットにうずくまるようにです。

「アヤ!入れていいのか?
バックで入れてもいいのか?答えろ!」

数秒間だまっているアヤですが、
腰は勝手に動くようで、勝手に動く尻を
両手で押さえているように見えました。

「なんだ?教えたろ?忘れたのか?終わりにするぞ」

「大丈夫覚えてます・・・」

「じゃぁ言ってみろ!
べちゃべちゃの逝き穴がヒクついて、
今にも逝きそうじゃねーか!」

少し深呼吸をするように
アヤの足・膣・尻穴・尻・腰・背中・そして頭が見えました。

「バックオーラーイ!
バックオーライでー、アヒィーー!」

先輩がバックオーライの掛け声とともに奥まで挿入しました。

「アヒィッーいくぅー」

一突きでアヤは逝きました。

タイプ的には真面目と強気、安心感がある。

そう言う感じのお姉さん系のアヤ

まさか、セックスとは言え・・・・。

自らの膣を自分で開き

『バック・オーラーイ!』

なんて言う子ではありません。

アヤの羞恥心は
完全にアキラさんの前では失われていました。

俺とのセックスでは、逝った事がなかったのに。

いや、

「逝くなんて、嘘よ!
気の迷いみたいなものだもん。
ユウヤさんと一つになれて幸せ♪」

と俺に抱きついていたアヤはいませんでした。

アキラさんの一突きで逝ったアヤは、
続くアキラさんのデカチン高速ピストンに逝きまくりです。

バックからチンポを抜くと、
だら~っとアヤの愛液がチンポから滴り落ちます。

カメラを持っているとは言え、
アキラさんはアヤの片足をつかむと
思いっきり状態をひっくり返すように引っ張ります。

大股開きになったアヤは秘部を隠そうともせず、
逝き捲り幸せそうなアヘラっとした顔を
カメラに向けています。

そして、カメラはアヤの顔をアップでとらえたまま、

どうやら正上位が始まったようです。

アヤの顔は、一瞬驚いたような表情になりましたが
直ぐに満足そうな嬉しそうな表情になり大声で喘ぎます。

俺がアヤの喘ぎ声を聞いたのはこの時が初めてです。

常に、髪型や化粧、服装などと気にする
固いところのあるアヤは俺とのセックスでは乱れたりはしません。

「すごくいいわぁ。ユウヤさん・・好き」

と言う感じです。
しかし、ビデオに映るアヤは、

「チンポいい!チンポいい!イグイググゥ!
あはぁ~ん。このチンポじゃないとだへぇ~~」

と、羞恥心はおろか人格が崩壊しているような善がり方です。

俺は、また手も使わずに射精をしてしまいました。

パンツの中はヌルヌルとして、
とても気持ち悪い。

しかしまだ勃起が収まりません。

そしてさらに衝撃だったのが、
先輩がデカチンを抜くと
膣内から中のものが盛り上がってきたかと思うと、

『ぴゅシャァーーー』

と、噴水のように潮が噴出します。

時間にして10秒くらいは
吹いていたのではないかと思いますが、
潮を吹いている噴水状の汐を見るアヤの表情は
卑猥ですが、どこか幸せそうな表情でした。

「また吹きやがったのかよ!
まったく仕事してるときはお堅い癖に、潮吹き逝き穴が!」

「許してく・・・だ・・さ・・い」

そう言い終わると潮が止まります。

「まぁ仕方ねぇーーーから、
これから性処理便所として使ってやるかぁ!
俺の好きな時に使うからな!いいな!」

「は・・・い。アヤはアキラさん用の便所です。
好きな時に使って下さい」

「違うだろ!性処理潮吹き逝き穴変態便所だろ!」

「アヤはアキラさん専用の性処理潮吹き逝き穴変態便所です。
アキラさんの好きな時に使って
頂けるようにいつも濡れ穴でいます」

そう言うと、アヤは腰をガクガク震わせまた

『びゅーーーーー』

っと潮を吹きました。

俺はこのとき3度目の絶頂を迎えました

「何?このアヤって人ぉへんた~~い。バカみたい」

と、逝ったのはアヤカでした。

「だろ!アヤは変態だからな。
またビデオ撮っておいてやるからな。あはは」

ミユキちゃんは何も言いませんでした。

「ユウヤ!アヤって会社と全然イメージ違うだろ!
ただの変態便所だな。これで彼氏いるってんだからなぁ。
何でも彼氏とのエッチじゃ逝った事ないんだとよ。
彼氏もかわいそうに!がっはっは!」

「で・・・す・・・ね」

「まぁ驚くのは無理ねぇーけどよ、
これ見てアヤとヤレると思うなよ!
当分は俺の性処理に使う事にしてるからな!」

「あっ、はい。わかりました」

「えー、こんな変態じゃなくて私を使って下さい!
お願いします!」

と、アヤカちゃんが懇願すると、

「まぁ変態ビデオ見てまた元気になったからな!
今日はオールナイトで性処理するか!」

そう言うと、ミユキちゃんに飛び掛かり犯しだしました。

アヤの事を知っているミユキちゃんには
つらいかと思いましたが、
先輩にぶち込まれるとあっという間によがりだしました。

俺が3回も触らずの射精をするくらい卑猥なビデオでしたので、
ミユキちゃんも理性より性欲が勝ったのかもしれません。

「俺今日は体調良くないのでこれで・・・」

「なんだ帰るのか!」

ミユキちゃんをバックで犯し、
アヤカちゃんに乳首を舐めさせている先輩を見ながら

「は・・い。すみません。じゃぁ・・・」

次の日、先輩は徹夜でセックスをしていたとは
思えないほど元気に声をかけてきました。

「まったく、お前が帰るから昨日は一人で大変だったぞ!」

まったく、大変そうじゃない先輩ですが、

「昨日はお前の所に泊まった事にしてあるから
嫁さんにはよろしくな!」

「大丈夫です。わかっていますよ」

すると、事務所のテーブルを拭いている
アヤの方をチラっと見て、

「今日のアヤはノーパンだ!
今、会社に来る前に一発ぶち込んで、
きっちり掃除フェラさせてきてさ。
会社にはノーパンで来るように指示しておいたからさ!」

と言うと、笑いながら消えていきました。

アヤとは、今朝

「おはよう。今日もいい天気だね。気持ちいいなぁ」

と、思いっきり強がっていうと

「ほんと、さわやかで気持ちいい朝ねぇ。
心身ともにスッキリしてるから仕事も頑張れそう!
よし!頑張るぞう!」

と返事を返してきました。

スッキリしたのは、朝のせいじゃなくて、
先輩にヤラれたからだろうと思いましたが、
言葉にできませんでした。

そして、カチンカチンに勃起してしまいました。

しかし、会社でオナニーをする事は
男として先輩に対して負けているようで押さえていましたが、
11時くらいに先輩からメールが来ました。

メールには

「アヤのノーパン姿」

と書いてあり写真は、首から舌でしたが全身が写っており、
裏の倉庫の棚に片足を上げ、スカートをめくり、
事もあろうか、ストッキングは股間の部分が
きれいに丸く切り取られているものをはいていました。

当然ノーパンですが、
いつ剃られたのか分かりませんがパイパンになっています。

俺はトイレに駆け込み抜いてしまいました。

寝取られているのに

セックスの時は勃起が収まりません

パイパンになった理由が

「下着の中が、、、、蒸れそうだから」

と、うつむいて言うアヤは、アヤらしくはありませんが、
別れる気にはなれませんでした。

更に、デートの約束も、
急にキャンセルになることが多くなりました。

しかし、そんな時は、勃起が収まらず
先輩から送ってもらったノーパン画像を見ながらオナニーをしています。

俺に幸せは来るのでしょうか・・・

でもこの今のシチュエーションが
好きな自分もいるんです・・・





ブログランキング参加中です!
ブログランキングに一票いただけるととても励みになりますm(__)m

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする