いつも避妊はさせずに危険な日でも中に射精させてます [セックス体験]

私は40歳を過ぎた独身の女です。

職場のバイト高校生と仲良くなって、

いつの間にか抱かれるようになりました。

明らかに性的な対象として私を見ていた彼と、

独身で長く体を持て余していた私がこうなってしまったのは、

ある意味自然だったのかもしれません。

もちろん未成年に抱かれるのには抵抗はありました。

でも一度性交が始まってしまえば、

子供と言っても男性に違いありません。

それに彼の若くて猛々しいペニスを心から楽しみたいと内心思っていました。

違和感こそありましたが、私の体も浅ましく発情して、

生々しい女の反応を示して子供の性器に狂いました。

ずっと年下の子に組み敷かれて見下ろされ、

身体中を嬲られて私の恥かしい反応を観察されました。

年上の女として屈辱に思う気持ちもありますが、

反面、嬉しいと思う気持ちもありました。

女としての魅力を失いつつある私みたいなおばさん相手でも、

高校生が欲情して何度も何度もセックスしてくれるんです。

失いかけていた女として自信が少しだけ戻りました。

だから求められたら何時でも何所でも、彼の望むまま体を開きました。

そして、彼の望みは何でも聞いてあげました。

最近では、かなり変態的と思える行為も許すようになってしまいました。

この歳になってセックスを仕込まれるなんて思いもしませんでした。

それも高校生に。

フェラチオをさせられて、

飲んだことのない精液は飲まされるし、

お尻さえ無理矢理犯されました。

もちろん彼にとって私は遊び相手に過ぎないのは分かっています。

でも、今の私に最高の歓びを与えてくれるのは彼しかいません。

そう思った私は彼が望むかぎり、この体を捧げることにしました。

いつの間にか高校生に捨てられないために

年齢の差を忘れて尽くすようになってしまってます。

だから、いつも避妊はさせずに危険な日でも中に射精させてます。

それが普通の若い女性には出来ないサービスだと思ったからです。

40を過ぎた私が妊娠するとは考えにくいですが、

頻繁に私の中に注がれる生命力に満ちた若い精子の事を思うと、

その可能性が全く無い訳ではないと思います。

まったく避妊していないので彼の子を妊娠するのは時間の問題かもしれません。

でも、それでも構わないのです。

最近では、たとえ産むことが出来なくとも、

一度でいいから彼の赤ちゃんを宿してみたいと考えるようになりました。


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