3Pの異常な体力の消費に驚く・・ [セックス体験]

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、

アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。

興味あるけど、表に出せないひとが多いのかな。

いろいろ感想とか興味を教えてください。

とあるクラブでAとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。

Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、

後日自宅で試してみるという話に。

服は脱がないよ~って約束で。。

さすがに女性二人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)けど、

こうゆう経験はしておかないと!

って主義なので、とりあえず脱ぐ。
メチャデカいってほどじゃなく、

ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。

Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、

普通に触るだけでも勃起するくらいの感触・・。

自信があるだけあって、

片手でやさしくシゴきながら、

カリをこねくりまわす。

ときには玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、

ローション以外の汁も溢れ出てくる。。。。

「俺も触ってもいい??」

とBに聞いてみると、

「ダメって約束でしょ。」

という返答だったが、まんざらでもない様子。

そっと胸に手をあてると、声が漏れだす。。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

「ダメだって。。」

幼馴染の前ということもあってか、

拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、

下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、やさしく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸もかわいい。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体制でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBのあえぎ声が漏れはじめる。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。。

「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ。」

「そうだよ。」

と同調するB。

やはり女性は強い。笑

Aが下着姿になると、ライドグリーンの下着が濡れて変色している。。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入りあえぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形で、Aの下半身を攻めたてる。

部屋じゅうにピチャピチャした音が響き渡る。。

とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく気づけばBにフェラされているし、

Aはしなだりかかってくるし。。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、

ローションもあって最高に気持ちいいが、

さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベットに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながら、Aの下半身をやさしく触る。

不思議とAとBが手をつないでいるのが、印象的。

「Bのおっぱいを触ってあげなよ。」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだす。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

あまりイカないって言ってたのに。。

戦線離脱したBか抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると、激しく前後に腰をふり、

Aも絶叫に近い声を出している。

正上位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました。笑

そのあと、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。

そりゃそうでしょ。笑

俺のモノが中で気持ちいい部分にあたるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

H自体は、触り方がやさしいなど、

他の男のHを知らない俺からすると

おもしろい情報をいろいろと教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、襲われる3Pとは違う3Pの異常な体力の消費に驚く。。。

しかし、明るいエッチも良いもんだと。



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