痴○されてされたくてウズウズしてた私がお尻の穴を無理矢理広げられちゃった話 [エッチな話まとめ]

この日は、春の恒例といいますか、

新人さんとか、異動してきた人とかの歓迎会がありまして

いつもより遅い電車に乗っていました。

フツーの曜日なら、こんな時間帯はそんなに混まないんですが、

週末とあってか、朝ラッシュ並みのぎゅうぎゅうさ。

そしたら!

期待通りに、会えました。

混んだ電車恒例の痴〇さんに!

こないだ買ったばかりのシフォンスカートがさわりやすそうな感じだったのか、

それともよっぽどさわってオーラが出てたのかわかりませんが、

もう、電車乗る瞬間からパンツをがしっ!て勢いですよ。

さらに腰に手を回し、

自分がさわりやす~いポジションへと私を誘導していきます。

いいですよ。

通勤電車は一期一会。

さわって下さいね、思う存分。

そのかわり、ちゃんと気持ちよくしてくれなかったら、

「この人チ〇ンです」って声あげちゃいますからね

(ウソやけど)。

どっと人が降りる大きな駅までは、約10分。

おそるおそるさわってくる人の場合だと、

気持ちよくなる前に着いてしまいます。

最初からこう大胆な人だと、

なんかイイ感じなんじゃないかと思ってしまいます。

発車してまもなく、

パンツの横から指が入ってきました。

高まる期待感から、

私もすでに湿りぎみな感じです。

ところがその痴〇さんは、

湿り気をからませた指を、

こともあろうかオシリの穴にズボッと入れたてきたのです。

そっちかよ!前にしてくれよ、前に!

と思わないこともないですが、

まあ、これはこれでキライな方ではありません。

電車の中で痴〇されて、

しかもハズかしいことに

オシリの穴に指をつっこまれて感じてしまっている子、

みたいなシチュエーションがなんかいいんですね。

Mかな。

〇漢さんは、オシリの穴に指を入れたり出したり、

ピストンのようなことをしてきます。

気持ちよくなってきた私は立っているのがやっと、という状態。

パンツの中はもうびしょびしょな感じです。

でも。頭ではあー駅ついたらトイレで拭かな~

なんて変に冷静に考えてたりすると、

突然その痴〇さんが、オシリの中に入れた指を曲げ、

そのままぐいっと引っ張ったのです。

ちょうど、オシリの穴で吊られたような感じです。

イキナリですよ、イキナリ(>_<) 思わずつま先立ちになって、 「ぎゃあ、裂けるぅー」と声が出そうなのを、ぐっとガマン。 すると、今度は広がったオシリの穴に指を2本入れてきました。 これはキツイです。てか、痛いんですけど。 でも、そんなことされちゃってるって状況に、なんか感じちゃうんですね。 いけませんね。変態まっしぐらですね。 もうすぐ途中駅。さすがの私も位置を変えようと思いました。 だって、オシリの穴ユルい子って、いややないですか(笑) ところが、駅に着くと、〇漢さんはオシリの中に入れた指をまた曲げて、 ぐっと自分の方へ引き寄せるんです。 これは動けません。 動けば裂けます(笑)。 そっからはもう、無抵抗にやられっぱなし。 おかげ様で、日曜くらいまでオシリがひりひり痛かったです(T_T) 大きな駅について痴〇さんは降りていきました。 グレーのスーツを着た、まあ普通のサラリーマンといった感じの方でした。 私は一駅先までなので車内に残ります。 痴〇さんって、後つけてくる人、いるんですね。 まくのって、結構めんどうなんですよ(笑)。 こう、潔くサヨナラしてくれるのは、まあ有り難いことです。 と、思っていたら、なんとホームを走って戻ってくるではありませんか! 推測の域を出ませんが、 降りたところで、後付けたり、声かけたりしようと思ったら、 私がいなかったので慌てて探した、といったところでしょうか。 先頭車両まであと少し、というところで無情にもドアは閉まってしまいました。 窓ごしに私の顔をくやしそーに見る〇漢さん。 残念でしたね(^^)/ 人のオシリの穴を無理矢理広げた天罰ですよ~。





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