失神寸前での凄まじい快感は未だに忘れられません・・ [エッチな話まとめ]

彼氏の友達と浮気エッチしちゃいました

先日、彼氏が転勤で一ヶ月帰ってこない事をいい事に

初めて彼氏の友人の3つ年上のA君をそそのかせて

家に呼んでこっそり遊んでいた日のこと。

食事をすませくつろいでいる私に

突然A君がプロレスの技を掛けてきました。

私の両足を持ち上げグルリと回転し、

私をエビ反りにしてきたのです。

体の柔らかい私は別にA君に構う事もなく

無視してテレビを見ていました。

だんだんA君の腕に力が入り始め、

体の柔らかい私とは言え呼吸が苦しくなってきました。

痛いと叫んでもA君は技を外そうとしません。

それどころか、ますます私の体を反らし上げました。

声も出ない程の苦しさに悶絶する私に、

A君は唐突に、

「女の子ってエッチでイク時、息苦しくて意識が飛びそうになるだろ。体を反らし仰け反るだろ。」

その全ての状態を男の方から強制的に作ってやってるんだよ。

今は苦しいだろうけど、

殺す訳じゃないから体も心も俺にまかせとき。

死ぬ寸前の行為ってのがどれだけの快感か教えてやるよ。

苦しみの中でだんだん気が遠くなりながらも、

A君の異常な行為と言葉に私は恐怖すら覚えました。

そんな私を尻目にA君は冗談でも言う口調でこう言いました。

「一生忘れられない快感を・・・。」

ウイーン、ウイーン。

激しい音の正体はすぐに私にも分かりました。

電気マッサージ器です。

確かに私もオナニーの時はお世話になっています。


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だけど何でこんな格好で。

いやぁっ、だめ・・・ やめて。

そんな私の気持ちも数秒しか続きませんでした。

気持ちいいのです。

「ひっ、ひいっ! いやぁっ!」

こんな格好で苦しいハズなのに、

おまんこから全身に電気が走ったような快感。

今まで経験した事のない快感。

仰け反る事も、逃げる事も、

そして声を出すことも呼吸する事もできない。

苦しい・・・、なのに何で。

足の裏が頭につく程に背骨を

エビ反りに曲げられながらも鳥肌が立つ程の快感。

身動きができず、ぎりぎりの苦しさで、

クリトリスから強烈な快感が走る・・・。

「いいっ! き、気持ちいいっ、これいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

私の体、折れても壊れてもいい。

「ダメッ!逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう~あ~!」

体勢が苦しくて声は出せないけど、頭の中でそう叫ぶ。

そんな責めと快感を味わいながら私は失神したのです。

失神する程の快感って世間でもよく耳にするけど、

違う形で失神寸前にされながら同時に

マッサージ器のパワーでイカされるなんて、

皆さんには理解できませんよね。

私も未だに理解できませんが、

失神寸前での凄まじい快感は未だに忘れられませんし、

また何度でも経験したいです。

その代償と言っては何ですが、

プロレスを見るだけで濡れてきちゃうのと、

腰痛が慢性化してしまったのが、

非常に辛いし、これからが怖いです


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