濡れていた膣をクニクニしてあげると大洪水の液www[エッチ体験談]

42才の妻帯者です。結婚して12年経つます。

昨年の秋に転勤になり。

実家から通うっています。

週末の土・日は家に帰ります。

家からだと電車で2時間、実家からだと30分なので。

隣の家のA宅は、自分と同級性のゆりと3才下のまみがいます。

ゆりは結婚して近くに住んでいます。

まみが昨年の年末に離婚して実家に戻って来ました。

隣とは自分が生まれる年に隣同士になったそうです。

なので子供のころはよく一緒に遊んでいました。

正月あけ実家から通いはじめの日、帰宅中、まみと改札口でバッタリ会い。

駅前の居酒屋で軽く飲みました。

その時の話で離婚のした理由を聞き、

昔話で姉のゆりと自分がつき合っていたころの話で、

初エッチの事とか姉から聞いたことを話してくれました。

2時間ぐらい居酒屋で話をしていて

まみは日本酒(冷酒)を生ビール中1杯と、

冷酒一合の瓶を5本一人で飲んで

自分は酎ハイを5杯飲んで帰宅。

居酒屋から家まで歩いて7~8分。

いつしか腕を組んで歩いていました。

まみは、身長162cmで胸はDカップ以上

細身で自分の右ひじがまみのオッパイに触れて

柔らかい感触。

ついに勃起してしまい。

したい。

それだけ考えていました。

両方の実家は母親だけ。

お互い父を亡くしています。

まみが家に来る、飲みなおそうと言うので

言葉に甘えてそのまま、

まみの家に夜の9時半ごろ上がり。

おばさんは寝る支度をしていましたが

自分が言ってので一杯だけつき合って飲んで寝ました。

しばらくしてまみが台所に立ったので後ろから抱きしめて、

くびすじにキスをまみの体が感じた反応。

正面に向かせてディープキスしながら

右手で膣を濡れていました。

濡れていた膣をクニクニしてあげると大洪水の液。

そのまま駅弁スタイルで挿入して中だし。

そのまま、まみの部屋で続きを1時ごろ部屋のドアが開くと、

おばさんが立っていました○○ちゃんおばさんにも入れて。

え!最初から見られていました。

おばさんは65歳おじさんは20年前に他界、

それからレス。

まみはその時寝ていました。

おばさんの部屋に行き入るのかを試すと

多少ぬれたので入れて見るとまみと違って位置がした下。

バックか騎乗位向き。

まみは上。

姉のゆりはおばさんと似ている。

15分くらいバックと騎乗位でおばさんをいかせておしまい。

家に帰りました。

朝、まみにSNSで寝ていたので帰ってと伝えて。

通勤中にまみからこれからもよろしくとの返事。

その晩、早めの帰宅が出来て18時帰宅。

家ではなく隣の家におばさんと1回。

まみはこのことは知りません。

そんなことが続いて1か月。

嫁が私を見て実家の暮らしがいいの?

だって顔の艶がいいもん!

何かしているの浮気とか!

と言い出してびっくり。

楽しいのは本当ですが、

バレナイようにしないと。

自分の母は74歳なのですが、

おばさんは65歳ですが肌の色や乳首が綺麗で

あまりたれてないのでびっくり。

まみとは週1でしていますが

おばさんとは週3~5です。

出勤前とかまみが看護士なので

夜勤等で時間がわかるので、

合間を見ておばさんとしてます。

あまり無理な体位は出来ないけど、

今では濡れ具合がびしょびしょになるぐらい寝れています。

今日はこれから行ってきます。


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