義母はいつもめちゃくちゃにされるのです[セックス体験]

49歳になる妻の母親を、

俺の言いなりになる女に仕立て上げました。

自分は妻と結婚して、

妻方の実家で義母と一緒に3人で暮らすようになってから、

“一度は義母を犯してみたい”

という、よからぬ欲望を持っていました。

それがこの間、ちょっとしたことがきっかけで、

義母と言い争いになり、口汚く罵られたことで、

俺は頭にカッと血がのぼって、

義母の胸ぐらを掴んで台所の流し台に押し付けているとき、

急にムラムラッときて、無理やりその場で・・・

ということになりました。

義母はずいぶん前に夫を亡くして、

いつも派手な服を着ているので、とても49歳には見えません。

体つきは熟女系のぽっちゃり型で、男の眼を誘うようなでかい乳を持っています。

言い争いの発端は、最近、義母の勧めで妻が仕事を始めたのですが、

仕事を理由に夜遅く帰宅したり、勝手に外泊までするようになったので、

妻と喧嘩になり、その日も妻が「泊りがけで研修に出る」と言って、

プイッっと家を飛び出して行ったのです。

俺は持って行き場のない怒りをぶつけるように義母に文句を言ったところ、

逆に俺の稼ぎが少ないからどうのこうのと言い出しす始末で・・・。

挙句の果てには、「この役立たず!」とまで言われてしまったのです。

俺は色々と事情があって、妻方の実家に住まわせてもらっているので、

世間の旦那よりは“何事もガマンガマン”と、

すべてグッと堪えて辛抱してきたつもりでしたが、

もう俺はその言葉を聞いて、

ブッツンッと切れて脳みそに血がのぼってしまいました。

「なんだとーッ!もういっぺん言ってみろ!今まで大人しくしてりゃいい気になりやがって。くっそーッ、俺を怒らせたらどんな目にあうか、体に覚え込ませてやろうかぁッ!」

俺のあまりの豹変ぶりに身の危険を感じて、

とっさに後退りをしようとした義母の胸ぐらを掴んで、

台所の流し台に押し付けるようにグイっと力を入れました。

「なッなにするのっ!離してッ!離しなさいッ!」

「うるせーッ!今日から命令するのは俺の方だと覚えとけッ!」

そう言うと、いきなり義母のセーターの両袖を掴んで真下に引き伸ばし、

無理やり後ろ向きにすると袖口をきつく縛り、後ろ手に拘束しました。

「ひッ!やーッ!人を呼ぶわよーッ!」

「これでも呼べるもんなら呼んでみろッ!」

義母のスカートを一気に引き裂いて、

その布切れで義母の片足をテーブルの脚に縛り付けました。

「痛ッ!やめてーッ!痛いッ!」

義母は、上半身はセーターを着たまま袖を伸ばされて後ろ手に縛られ、

下半身は薄いパンティ姿で、台所のテーブルに片足だけ固定されていて、

恥かしくて人を呼べる姿でありません。

俺はそばにあった包丁を手に取ると義母の目の前にかざし、

「今からどうなるか・・・わかるか・・・」と脅してみました。

「いや・・・お願い・・・許して・・・」

震える声で命乞いをしました。

「今更もう・・遅い・・・口を開けろ!」と言い、

布巾を口の中に押し込みました。

そして包丁をスーッと下に向け、義母の腹部に当てると

「ウーッ!ウ!ウーッ!」

と必死で何かを訴えながらブルブルと震えていました。

包丁を横にしてヘソの下へ密着させ、刃先をパンティの中に少しずつ入れていくと、

それまで「ウーッ!ウ!ウーッ!」

とわめいていた声がピタリと止まり、

ガタガタと震えが大きくなりました。

いきなり、ザクッと包丁の刃先に力を込めて、

一気にパンティを切り裂いて陰部をさらけ出すと、

ジョボッジョボッジョボジョローッと義母はションベンを漏らしてしまいました。

「チッ!汚ねーなぁ、どこでションベンしてんだぁ!」

俺はズボンのベルトを抜いて義母の尻にムチを入れました。

痛みに体をくねらす義母に、

「俺を怒らせるなって言ったろうがっ!」と更にムチを入れました。

義母は、縛られたまま、観念したように大人しくなりました。

今度は、無抵抗になった義母を辱めるように、

ゆっくりとセーターをズリ上げ、ブラジャーを外し、

でかい乳房を出すと思う存分揉みまくり、吸い付き、舐め回しました。

舌先で乳首を転がしなら、

右手でクリと膣穴とアナルを同時にいたぶり続けました。

さすがに熟れた女の体は反応が良くて、

すぐに鼻からの呼吸が荒くなり、膣穴に愛液が出始め、

体がくねくねと動き出しました。

そのとき、ふと目の前のテーブルの置いてあるマヨネーズに目が止まりました。

「いいことを思いついた・・・。

二度と俺に逆らえないように、

今からタップリと辱めてヒーヒー言わしてやるから覚悟しな・・・」

そう言うと、義母をテーブルにうつ伏せにして、

尻を突き出すようにして足を広げました。

俺は、おもむろにテーブルの上のマヨネーズを手に取ると、

キャップを捨て、義母の肛門に押し当てて、

チューブをゆっくりと絞り込んでいきました。

義母は頭を左右に激しく振りながら「ウーッ!ウ!ウーッ!」

と声にならない声で叫んでいました。

初めはギュッと肛門を締められたので、なかなか入りにくかったものの、

途中から肛門を緩めたのか、急にスーッと吸い込まれるように、

漏れることもなく、ほとんど入ってしまいました。

肛門に指を差し込むと、ニュルッと滑って簡単に根元まで入ってしまいました。

その指で中をグチュグチュと掻き回すと、便意が襲ってくるのか、

必死で「ウーッ!ウーッ!」と言いながら、悶えていました。

「何か言いたいのか」

もう観念しただろうと、サルグツワを取ってやりました。

「お願い・・・、止めて・・・、謝るから・・・、許して・・・」

と哀願してきました。

「チッ!いまさら・・・泣きごと言うな!二度と俺に逆らえないように、体に覚え込ませてやるッ!」

そう言い放つと、テーブルにうつ伏せにさせられたまま、

義母は泣きだして「お願い・・・、許して・・・」と懇願してきました。

義母が嗚咽するたびに、突き出した尻の肛門がヒク、ヒク、と蠢いて、

その度に、そこからマヨネーズがチビリ、チビリと漏れ出てきました。

俺は、いよいよ、入れ時だと思い、ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、

ビンビンに勃起したちんぽを義母の肛門に押し当てました。

「いやー!無理!そんなー!」

義母は叫びましたが、それを無視して、ゆっくりと、

腰を入れてちんぽを義母の肛門に押し込んで行きました。

すでにマヨネーズで一杯になっている肛門の中は潤滑が良すぎて、

簡単に根元まで一気に入って行きました。

「あッ!あ、あ、ぁぁぁぁん」

義母の叫びは次第に気持ちよさそうな声に変わっていきました。

義母の尻の穴に俺のちんぽが入っている様を上から見てると、

今後のために使い道もあろうかと思い、

胸のポケットから携帯を取り出して、

ちんぽが全部根元まで入っているところと、

ペニスを半分抜いたところの2枚の写真を撮りました。

携帯で撮った写真を義母の顔の前置くと、

俺は義母の腰に両手をあてがって、スローでちんぽを出し入れし始めました。

義母はたまらなく感じているのか、

「ああ~ぁぁぁぁん、あぁぁぁ」と、うわ言の様にヨガリ声を上げました。

徐々にピストンを激しくしていくと義母の肛門から

“ニュチャッ、ニュチャッ、ニュチャッ”と厭らしい音がしました。

次第に射精感が高まってきので、義母の腰を引き付けて、

グイッとトドメの一突きを入れて、義母の肛門の中に射精すると、

義母はそれを感じて「ああ~!い~!」と言いながら

肛門に力を入れてちんぽを締め付けながら絶頂を迎えたように仰け反りました。

そのとき俺も、もの凄い快感が全身を走り抜けました。

ようやく、縛っていた義母の手と足を自由にしてやり、

仁王立ちの俺の前に、義母を跪かせ、髪の毛を掴んで、

精液とマヨネーズでドロドロになったちんぽを「舐めろ!」と命令しました。

すると、義母は人形の様に無表情のまま、黙って、

ちんぽを頬張り、素直に舐め回しました。

それから、その日は、やりたい放題に、義母を弄び、犯しまくりました。

義母も狂った様に激しく逝きまくっていました。

その日を境に、義母はすっかり人が変わったように、

俺の言うことは、どんな命令でも逆わない従順な女になりました。

「もし、俺の言うことを聞かなかったら、

俺に肛門を貫かれている写真を近所にばら撒く」

と言ってあるからかも知れません。

今では逆に妻が家に居ることが、邪魔に思えて鬱陶しくなります。

そんなときは、義母に目で合図を送ると、

義母は妻に「用事を思い出した」と言って外に出ます。

俺も後から車で出て、待ち合わせのスーパーで拾ってホテルへ行きます。

しかし、ホテルに着いたら、俺の命令通りに、

義母はいつもめちゃくちゃにされるのです。

特上の熟れた女を辱め、いたぶり、

体を堪能する極上の趣味をもっと楽しむために・・・。

次はリモコンバイブをつけさせて街中を歩かせてみるか・・・。

次は野外で犯してみるか・・・。

次は大型犬にバックで犯させてみるか・・・。

淫靡な計画はますます膨らむばかりです。


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