すごい濡れてるよ、本当はほしかったの?[セックス体験]

私38歳、彼女27歳のカップルです。

海外に住んでいます。

皆さんのようなすごくはないのですが、

先日の体験を書かせていただきます。

先日彼女と出かけたとき、

食事の後ブラブラしながら

アダルトストアー(大人のおもちゃ)のお店の前を通りました。

彼女に

「ここに入ろうよ」

と言うと、普段は嫌がるのにあっさりとOKしてくれました。

こっちのアダルトストアーは中に個室のようなものがあり

(一人用ですが)、

そこでDVDが見れるようになっています。

そして壁に直径20cmくらいの穴が開いていて隣の部屋とつながっています。

GloryHoleと言うそうです。

(海外のポルノサイトで検索するとどんなのか見れます)

少しおもちゃを物色しながら、

恥ずかしがる彼女を奥の個室のコーナーへ彼女を連れて行き、

個室の並んでいる廊下をうろうろしていると、

後から2~3人男性が来ました。

彼女に個室の中を見せて

「ほら穴が開いてるよ」

と言うと

「え?何の穴?何するため?」

と聞くので、

「男性がここから出してくるからフェラするんだよ」

と言うと

「えーうそ。恥ずかしいからもう出よう」

というので、

「もう少しいいじゃん、中に入ろうよ」

と言って中に連れ込みました。

ドアを閉め鍵をかけて、

機械にお金を入れてビデオを描けると

GloryHoleのビデオをやっていました。

「本当に穴から出てる」

と言いながら見ていたので、

椅子に座らせキスをしていると、

右隣の穴から誰か覗いていました。

彼女はそれに気づかずビデオを見ていたので、

私は覗いている彼に目配せをして、

彼女のおっぱいを触り始めました。

そして上着を脱がせ、

キャミとブラの紐を肩からずらし、

おっぱいを出して乳首を触りながら

「横見て、誰か覗いてるよ」

と言うと、穴を見て

「恥ずかしい」

と言っていましたが、隠そうとしませんでした。

しかしあそこは触らせてもらえませんでした。

調子に乗っておっぱいを触ったり舐めたりしながら

穴を見ると覗くのを辞めていすに座り

こちらを見ながらシゴいていました。

彼女に

「見て。

お前見ながらしごいてるよ」

と言うと

「大きい…恥ずかしい」

と言って見ていました。

反対を見ると左側の穴からちんぽが出ていました。

それを見せるとさすがに怖がりだしたのでそこまでで終わり帰りました。

家に着きすぐキスをして

彼女のあそこを触るとグチョグチョに濡れていました。

私も興奮していたのですぐに入れて激しく攻めながら、

「興奮した?」

と聞くと

「怖くて、興奮なんてしていない」

というので

「すごい濡れてるよ、本当はほしかったの?」

彼女は

「犯されるかと思った」

と言いながらすぐに逝ってしまいました。

その後もSEXのたびにGloryHoleの事を言うと激しく濡れて興奮します。

この前は、部屋を暗くして、

「ほら壁からちんちん出てきたよ」

と言うと、手でしごいて、自らフェラをして

「入れてください」

と言っていました。

今度また連れて行って今度は本当に何かやらせたいと思います。

へたくそな文章に付き合っていただいてありがとうございます。


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