私にしがみつきながらガチイキする彼女[セックス体験談]

彼女と付き合い始めて半年がたった頃。

メールで

「すいませんが、今日飲み会があるので、送ってくれませんか」

丁度、残業があり帰りが遅いので、

返信をして

「いいですよ、迎えに行きます」

彼女の指定した公園に行くと、

丁度街灯がないところがあって、

そこに車を止めると、しばらくすると彼女が近寄ってきて、

見た感じは少し酔っていることが判り、

「ごめんなさい、少し待ってくれる」

と言って彼女は、公園のトイレの方に行き、

しばらくするとこちらに来るのですが、

どうも乳房の動きが大きいような気がしたのですが・・・

よく見てみると、胸のふくらみの先の方は黒く見え、

彼女が車に乗ると、「暑いはね、」と言ってブラウスのボタンを外して、

胸の曲線が見え、しかも乳首もみえ、

小さい声で、「暑いから、脱いじゃった。さわって」

俺の手をつかむと、胸に押し当てて俺の手を揉むように催促するので、

向きを変えて、彼女のブラウスの左側に顔埋めて右手で、

乳首をつまむと、俺の頭を抱えて、少し喘ぎだして、

しばらくもてあそんでいると

「ねぇ、続きはベッドの上で」

「そうだね、行こうか」車を動かして、

「夜景を見に行こう」

「いい、見たい」

近くの山の山頂に、車を走らせてその途中でも、

彼女は俺の谷間に手をやり信号待ちの時なんか、

ズボンのチャックを開け俺のモノを出すと、

亀頭部を優しくなでたり、扱いたり、

そしてフェラをしてくれたりと、

オチンチンを弄んでいる今までの彼女ではありません。

そして、運転中俺の左手を握ると、

「あそこも・・」と言って、彼女の股の所に導いてくれて、

なんとノーパンになっていて、

あそこは、もう濡れぬれの状態でしたクリトリスも、

ずいぶんと大きくなって堅くなって、触れると、

彼女は身体をビックンと動きます。

そうしている内に、山頂の展望台に付き、

フロント越しに見る夜景も綺麗で、少しおしゃべりをして、

車から降りて手すりの近くまで行くと、

「綺麗、今日の私変でしょう、お酒飲むとダメなの」

俺は後から、彼女を抱きしめて、

「少し、ビックリしたけど、デモ凄く嬉しかったキミがそんなに大胆になるとは」

酔って淫乱になった彼女は、

俺の頭に手を巻き付けるようになでだして、

俺はブラウスの中に手を滑り込ませて、

優しくもみほぐすようにしてやり、

彼女は空いた手で俺のモノを優しくなでて、

俺も彼女のスカートをまくり上げ、

空いた手で密壷をまさぐり、身をくねらせながら

「ダメ、こんなところで人が来たら」

俺は、ズボンから自分のモノ出すと、

「少し、お尻尽きだしてごらん」

「うん、もう」

と言いながらも、少しお尻尽きだして来たので、

密壷の入り口に宛がうと、

すんなりと中に入り、彼女は少し喘ぎました

「このままでいて、」

「こうしているよ、人が来ても抱きついているように見えるから」

彼女はうなずき、彼女の方から腰をくねらして、

俺もそれに併せて、動かしてやると、

「ダメ、いい、もう凄くいい」

そうしている内に、車が来ることが判り、

「もう、行こうか」

彼女は、俺の方へ向きを変えると、

「キスして」

今まで、キスなどさせてくれませんでしたが、

俺はためらわず彼女の唇に唇を重ねると、

彼女の方から舌が入ってきて、

俺も彼女の舌と絡めて口の端から涎が垂れるくらい激しくなり、

車のヘッドライトですぐに離して、

「行こう」と言って急いで車に乗ると、

彼女も急いで乗り込み

「見られたかしら?」

「たぶん」

「恥ずかしい」

笑いながら、顔覆っていました。

車を動かしてふもとのラブホに車を入れ部屋にはいると、

お互いに抱き合い、お代の服をはぎ取るように、

脱ぎシャワーも浴びずにベッドに行き、

彼女の胸を口で愛撫しながら、

そして足の間に顔を埋めると、

「汚いよ」

「それじゃ、キレイにしなけりゃ」

と言って、クニンをすると、

かの城腰は別の生き物用に、

くねらしながら、喘ぎながら、

「頂戴、頂戴、大きいのがほしい、大きいのが」

俺は、意地悪して、

「大きいって、何が、何がほしいんだい?」

「あれ、あれ、」

「あれじゃ、判らないよ、言ってごらん、チンポがほしいって」

彼女は、小さい声で

「チンポがほしい」

「小さくて聞こえないよ」

今度は、はっきりと、

「チンポがほしい」

「それじゃ、どんな体位がいい」

彼女は、

「バックから、後ろから犯して」

と意外なことを口にして、

俺は、彼女の腰をつかむと、バックスタイルにして、

密壷にチンポの先を宛がいたっぷりと密を絡めるようにしていると、

「お願い、じらさないで、早く来て、気が変になっちゃう」

それでも、俺はなかなか入れてやりませんでした、

彼女は半べそになりながら、訴えてきますが、

いたぶってやりました。

その時は、厭らしく腰をくねらしながら

「お願い、早く入れて、チンポを入れて、チンポを」

もう、半狂乱なので、ゆっくりと中に入れてやり、

「どこまで入ったかな、言ってごらん」

彼女は、身をくねらしながら

「先のくびれたところ、もっとおくまで、優しくしないで、お願い気が狂いそう、お願い、暴れて私の中で、」

彼女は、お尻をくねらしながら、訴えてきました。

私は、自分のモノを彼女の入り口に宛がうと、

「今何がある?」

彼女は、

「先が当たっている」

私は、先を彼女の中に入れると

「どこまで入った?」

彼女は腰をくねらしながら

「一番大きいところ、くびれているところ」

「そこは、なんて言うの」

意地悪く聞いてあげると、

彼女は半泣きで、

「・・亀頭よ、」

「それじゃ」

私は、ゆっくりと彼女の中に入っていくと、

彼女は小さく喘ぎ

「あぁぁ~あぁぁ~大きい、大きい」

そして、ゆっくりとピストン運動を始めると、

彼女は腰をくねらしながら、

大きい声で喘ぎだして、

「揉んで、揉んで」

私に、乳房を揉んでくれと訴えてきたので、

大きく垂れた乳房に手を持っていくと、

その上に彼女の手が強く押さえつけて、

「もっと強く、揉んで、強く」

少し痛いぐらい強く揉んでやると、

彼女は身体をくねらしながら、

「もう、少しでお迎えが、お迎えが」

彼女は、逝きかけているようなので、

私も限界に来ていたので、

激しく彼女の中で暴れてやると、

彼女はすぐに逝きその場に倒れ込むようになって、

私はまだでした。

そして彼女を仰向けにすると、

すぐに彼女に突き刺して激しく腰を振ると、

彼女は私にしがみつきながら、

ガチイキし

「私の中にぶちまけて、お願い」

私は、それを聞いて彼女の中にぶちまけまけ中出ししました

それでも、私のモノはまだ元気そのもので、

「凄い、まだこんなに元気」

「もう、一回いかせてあげるよ」

いきなり、激しくピストン運動してやると、

5分としないうちに彼女は昇天させてやりました。

それ以降、彼女との関係は良好なモノになり、

今までのような冷たさはなくなり、

私との行為を楽しみにしてくれています。


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