足を開かされて一気に奥まで挿入された[エッチな話まとめ]

お互い20の秋に初めて最後までできました。

かなり前のことなので

曖昧なところもありますが書きます。

それまではホテルで何度も挑戦したものの、

彼のが萎えるしなかなか入らないしで

かなり長い期間うまくできなかった。

彼は自分が勃起不全なのかと悩んで、

病院に行くか真剣に悩んでたw

うまくいった日、

彼があることでとても落ちこんでいて

会っている間泣きそうな顔をしてた。

かわいそうで何もできないけど

ずっと側にいてあげたくて、

「今日帰りたくない」

って言った。

2人で大量の酒を買い込んでホテルに行った。
お酒を飲んで、

抱き合いながら彼がわんわん大泣きして、

私もつられて泣いて、

気がついたら二人で抱き合って眠ってた。

明け方(たしか4時ぐらい)

にふと目を覚ましたら私が動いたので彼も目を覚ました。

どちらからともなくキスして、

もうお互いを貪りあうみたいに何度もキスした。

今までにないぐらいすごく気持ちがよくてあそこがジンジンした。

服をどうやって脱いだのかは覚えてないけど裸になってまた抱き合った。

キスをしながら彼が彼のを私のクリトリスにすりつけてた。

私はすごく濡れてたし、

もう入れてほしくてたまらなかった。

なんとなくうまくいきそうだとも思ったし。

彼が「入れてもいい?」と言ったので、

「入れてほしいと思ってた」

みたいなことを言った気がする。

今まではゴムをつける時に萎えてしまうことが多かったので、

ゴムをつけてる彼の手に自分の手を重ねてうまくいきますようにって思った。

幸い、すんなり装着できて、

彼もほっとしたような顔をしてた。

彼が私に覆い被さって「愛してる」と言いながらキスをして、

私も「愛してる」って返した。

その後、足を開かされて一気に奥まで挿入された。

ものすごい激痛だった!!!

絶叫しそうだったけど私が痛がったらきっと

彼氏が萎えてしまうと思って何とか

「あ・・・!」ぐらいの声に押さえた。

彼は私が無理してるのに気づいたらしくて

動かないで優しくキスしてくれた。

彼が自分を気遣ってくれてるのがわかったら

幸せ過ぎて泣きそうになった。

私が泣きそうになっているのをみた彼がまた

「愛してる」って言うもんだから堪えきれず泣き出してしまった。

大好き~って言いながら泣いてる私につられて彼も泣き出した。

泣きながら彼が動き始めて、

幸せなのと痛いのとでもう頭が真っ白になりそうだった。

その後、割とすぐ彼がイったと思う。

ゴムを外して、

「最後までできちゃったね」

と言いながら2人で照れ笑いをした。

その後疲れてまた寝ちゃって、

次に起きたら二人とも泣きすぎて目が腫れてた。

不細工すぎてお互いげらげら笑ってそのまま2回戦してしまった。

お互い泣き虫カップルです。

今でも時々セックス中につながってることがうれしすぎて

2人で泣きますw



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