AVの真似をして自分の唾液を俺のちんこにかけ一生懸命こすっていた女友達w[エッチな話まとめ]

俺が○学3年生のときの夏休み

女友達三人と男二人の計5人でAV鑑賞してみることにした。

一緒にその女の家に行った友達と俺は

学年の中のエロさはまぁ少しエロいぐらいだったと思う、

その女の家にいって最初の二時間は普通にしゃべっていて、

それからAVを見ることになった、

見始めて10分くらい、

俺と友達のちんぽは勃起していた、

しかし女子に気づかれている様子はなく、

その立っているちんぽがあまりわからないよう

(少し前かがみ)

になってなるべく気づかれないようにしていた

そのときAVをみたことがはじめての女もいて、

TVの画面を真剣にみていて、

これなら勃起もきづかれないだろうと

前かがみの体勢をくずして普通にTVを見ていた

それからどれくらいたったかわからないが・・・、

おそらく10分くらいだろう

AVを見るのに家に行っていたその家の女が

俺が勃起しているのに気づいてふざけて触れようとしてきた、

もちろん俺は声を出したらみんなにばれると思ったので

手をはらいのけるようにして拒否をした

すると相手も少しあきらめたような顔でまた画面を見始めた。

俺は「あぶないあぶない、セーフだ」と心の中でつぶやいていた

しかしそれもつかの間だった、

少し気をゆるめた瞬間に触られてしまったのである、

その瞬間自分に何が起こっているのかわからなくなった

女はニヤニヤ笑っていた、そしてみんなに

「うち、のど渇いたからアキラ(俺の名前)とジュース買ってくる」

といって部屋からつれだされた、

しかし連れて行かれたのは玄関とはまったく正反対にある父親の部屋

女は俺が入ると部屋のドアを静かにしめた

俺は「あれ?ジュースは?」と聞いたすると女が

「後で買いにいく。」と答えた、

そして続けて

「自分あそこ立ってるやろぉ?」

と聞いてきた、

すでにさっき触られていたので

否定することもできず「うん」と答えた

僕は空気が重く感じた、

この二人だけの空間を早く終わらせて

みんなの場所に戻りたいとおもった、

そして

「ジュース買いにいこっか。」といった、

すると女は「まだいいでしょ」

と意味不明な答えが返ってきた、俺は

「え~っ」と言った、すると、

女が「アキラのちんこ見せてくれたら出してあげる」といった

俺は、当然のごとく拒否をして、無理にでも部屋から出ようと

試みた、そしたら女が

「あ~ぁ、そんなことしたらアキラの好きな人みんなにばらすよ?」

と脅された、

それは俺にとってとても重大なことだった、

俺は部屋から出るのをあきらめた、

「なんで俺のちんこなんか見たいの?」と聞いた

すると、

「ほんとにさっきのAVの男の人みたいなのかどうか確かめたいから」

と言ってきた、俺は思わず

「はぁ?」

という言葉をもらしてしまった、

それでも「見せてくれる?」と聞いてくる、

仕方なく俺は10秒間だけ

「見るだけ」という条件でズボンとパンツをおろした、

女は目を丸くしてじっと眺めていた、

俺は心の中で10秒を恥ずかしさにたえながら目をつぶって数えていた、

と、その時ちんこにひんやりとしたやわらかいものが触れた、

その女がちんこに触っていた

しかも生でwww

俺は拒否しようと思ったが、

さっきのあの感じをもう一度だけ体感したいということで

なにくわぬ顔をして黙っていた。

そうしているうちに10秒が過ぎてしまった、

しかし俺はズボンをあげなかった、いや、あげられなかった、

人に触れられるという快感をもう一度だけ味わってみたかった、

俺はその女に

「さわりたかったら触っていいよ?」

と触ってほしいとさとられないように言った

それからその女はおれのちんこで遊んだ、

その間おれは快感に酔いしれていた、

すると手の動きが変わった、

俺は気づかないふりをしていた、

先走りの汁で先っぽがぬるぬるになったちんこを上下にこすっていた、

どうやらさっきのAVで覚えたらしい、

俺はいつものオナニーと違う、

他人にこすられるという行為と

その気持ちよさにすっかり酔いしれていた、

女はさっきのAVの真似をして

自分の唾液を俺のちんこにかけ、一生懸命こすっていた、

先走り汁と唾液がぐちゅぐちゅといやらしい音をたてている、

それはさっきのAVとは比べ物にならないくらいリアルなものだった、

それからしばらくしないうちにその女の手に出してしまった、

少しの間、二人の息をする音以外

なにも聞こえないくらい沈黙がつづいた、

もちろん俺は黙っていた、

女の顔を直視できなかった、

すると女が「ごめん」といってきた

少し悪いことをした

というような表情だった、

俺は「いいよいいよ、けど誰にも言うなよ?」と言った、

すると女に笑顔がもどって「うん」と返事をした。

その後ジュースを買いに行き、みんなのところへ戻った。

その後その女と付き合う、ということはなかった、

しかしいい友達だったとおもう。

おしまい


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