ガイドさんの濡れたあそこと僕の我慢汁[エッチ体験]

今から5年前、

中二の修学旅行のときホテルのなかを友人D君と歩いていると、

バスのガイドさん3人がお風呂から部屋に戻る所でした。

いい匂いがして、すごくエッチっぽかったので

部屋まで後をつけて行くことにしました。

廊下のかどを曲がるとガイドさんがいないので「あれ?」と思うと

「君達あとつけてたでしょ?」

って出てきて「うん」と言ったとき

ガイドの一人がタオルを落とし、それを拾ったときシャツの下はノーブラで

乳首がみえて僕らはもうどきどき、ちんちんはピンピンになってしまい、

トレーナーを着ていた僕達は思いっきりモッコリしていたようで

「悪い子たちね、お説教するから部屋にきなさい」って連れて行かれ、

部屋に行くとさらに2人いて、お酒を飲まされて

その内ガイドの一人が

「この子達かわいい!」とかいって急に抱きついてきて
かなり酔ってたみたいだけど、大きい胸が僕の体にあたって

やわらかくて勃起してしまい、

「若い子は元気ね」って ズボンの上からさわってきて

僕らは完全に固まって何も出来ずにいると、

僕の手をパンツの中に持っていき

「こうして」って指をあそこにもっていき、

はじめて女の人のあそこをさわった。

彼女達は僕らのズボンを下ろしパンツも下ろそうとしたので、

恥ずかしくて抵抗してたら、友人のDはすでにあそこを咥えられていて

顔を真っ赤にしてイクのを我慢してる様子で、

僕も手を押さえられてパンツを下ろされて ついにちんちんをしごかれ

何度もイキそうになると交代されて、恥ずかしくて

でも気持ちよくて彼女達の攻撃に耐えていると、

とうとうD君がSEXしてるじゃないですか!

「あいつやるな。

お風呂でも恥ずかしがってあそこを隠してたくせに・・・・

しかも、あいつのでっかい・・・・」

すると「友達ががんばってるんだから君もやって」って言われて

もう理性がきれたようにガイドさんの濡れたあそこと

僕の我慢汁がいっぱい出てるちんちんを持っていくと、

ヌルっと入ってあったかくてやわらかくて締まってて、

ゆっくり腰振るとガイドさんの大きい胸が揺れて

すごくエッチな声をだして

そのむねに顔をうずめるとふわふわしてた。

見るとD君はもう果てていて違うガイドにあそこをなめられていて、

もう放心状態。

僕もすぐに果てると、浴衣の帯でD君と背中合わせに縛られ

「お仕置きね」って言われ、手足が動けないDと僕は

もうされるがまま何度もイカされ、

もう何も出ないのにちんちんは立ってしまい、

やっと開放されたと思い時間を見るとわずか2時間あまり

「先生には内緒ね」ってそんなこと誰にも言えるはずもなく、

パンツをはき逃げるように部屋を出ると

僕達が部屋にいないのに気付いた先生が

見回りに来てたので

「迷子になりました!」って言い訳し、戻りました。

次の日バスにのると昨日のガイドさんのあの姿を知ってる僕とDは

もう制服の前がパンパンだった。

あれから5年たったけど、

あの時以上のSEXはないとDも言ってるし僕もそう思う。



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