大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻[エッチ体験談]

今、我が家は家庭崩壊の危機です。

事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。

ネットで調べ物をしている時でした。

”ガ・ガガ~”と言う嫌な音と共に

パソコンが固まったんです。

立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く

遂に壊れたかと思っていました。

その日、息子と妻は、

息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて

家には誰も居ませんでした。

ちょっとだけと思い、

息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。

パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、

サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は

悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。

更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、

エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、

画像をクリックして目を疑いました。

妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。

他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、

凄まじい画像でした。

加工・・・そんな事を思いながら、

目をやったのが映像だったんです。

映像データーには1~3と記載されていたので、

1をクリックし中を見たんです。

映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、

体育館が映っていました。

ここは・・・見た事が・・・

そう5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。

息子を始め、15人程のメンバーと一緒に

お母さん方数人が映っていたんです。

映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。

コーチ陣は帰宅したのか?映っていませんし、

お母さん達も数人いるばかり・・・。

(その時、確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた事を思い出しました)

場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。

先輩方の間に妻の姿もありました。

酒を飲まされヘロヘロになっている様です。

先輩方の目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。

息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が妻の唇を奪い始めました。

嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られていました。

全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、

激しく出し入れされ遂には感じてしまったのか?

妻は激しく潮を噴き上げたんです。

彼らの妻への性欲は留まる事を知りません。

逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい

責めに、何度も逝かされ息を荒らしていました。

一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、

物凄い大きなチンポが画面に映り込んでいました。

私の物とは比べ物になりません。


余りの大きさに妻も目を大きく見開くのがわかりました。

グッタリする妻を軽々抱きかかえた男性が

妻のマンコに巨根を押し込んだのです。

妻は、”駄目~大きすぎる”と言いながら抵抗していましたが、

すっかり感じた体は求めていたんでしょう

間もなく抵抗を止め、受け入れていました。

妻の身体が上下に動くと同時に、

パンパン激しい音が響き渡り他の男性が妻の辺りで眺めていました。

「中に出すぞ!」

「駄目・お願い中は・・・」

そんな言葉を無視する様に、

男は中に放出した様子だった。

妻のマンコからゆっくりチンポを抜くと

ダラ~っと精液が零れ落ちていたんです。

その後は、無残です。獣が代わる代わる

妻の体を抱き上げ同じように責めたて妻は逝きまくりでした。

大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に

息子が現れたんです。

驚きの表情が伺えましたが、

先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。

嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事も出来ず

実母の体内へチンポを入れる息子でした。

一度一線を越えると何かが弾け飛んだのか?

息子は母を激しく責めたて最後のフィニッシュを口内へ

放ったのです。

息子を含め15人のメンバーは、

その後も妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の映像が終了しました。

映像2は、裸に柔道着を着せられた妻が、

彼らの相手をさせられていました。

服を着ていると言うには露出が多く、ほとんど裸です。

妻の手を取っては、その場に押し倒し前から、

後ろからマンコに挿入を繰り返していました。

1人1人妻の体に放出するまで、

組手は続けられクタクタになりながら妻は彼らの相手をしていました。

もちろん息子も母の性器に放出しています。

息子には、もう母親では無く、

1人の女性としか見えていないんだと思います。

食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ

絶えず妻の後ろには男が現れ、

妻の中に挿入していました。

食事が始まると、テーブルの下で、

先輩達のチンポを咥えさせられている妻は

もう、すっかり彼らのセフレ状態でした。

最後には、妻は椅子に縛られ、肉便器と尻に書かれた状態で、

彼らの休憩時間に穴を捧げていました。

怒りと言うよりは、呆れに近いかも知れません。

ただ、こんな妻の淫姿を見た私の股間も

爆発する寸前だった事も事実です。

もう一つの映像で知りました。

妻は望んで彼らに体を捧げている事を・・・。

そして、もう一人のセフレ妻が現れた事も・・・。

今も、妻は彼らと何をしているのか?

想像しながら股間を熱くしている私です


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!