私はデジカメを持ち出しぱっくり開いた妻のオマンコの写真をとった [エッチな話まとめ]

結婚10年目。妻は42歳。

確かに、現在の肌に昔のような張りツヤはないが、

くびれたウエスト、丸くて弾力のあるおしりは健在だ。

この3年間私は妻とセックスしていない。

私は求めるのだが、妻がそれを拒むのだ。

決して仲が悪いわけではないが、

妻は私との夜の性活を面倒がってるようだ。

しかし私はセックスがしたい。

妻のくびれたウエストをつかみ、

後ろからガンガン突きまくりたい。

今まではその欲望をエロ動画でなんとかごまかしてきた。

でも限界だった。

そこで思いついたひとつの考え。

「妻をレ★プする。」

それも、レ★プしたことを気付かれないやり方で。

それには睡眠薬だ。

しかしどうやって調達する?

睡眠薬関係のサイトを見ても、

ハルシオンなどの睡眠薬はなかなか販売はしていなかった。

ところが、灯台元暗しとはこの事、

ネットオークションを探してみると、

出品している人間がいたのだ。

(本当はいけないらしい。)

私はオークションで、

「エリミン」と「サイレース」を購入した。

どちらも一般的な睡眠薬だが、

実際アメリカではレ★プ犯罪に使用されている。

さて次は、それをどうやって飲ませるかだ。

私のやり方はこうだ。

睡眠薬は錠剤の状態なので、まずそれを細かく砕き、

醤油やソースなどを入れるビニールの容器

(弁当などに入っているやつ)

に睡眠薬を水に溶かして入れておく。

あとは、食事時に妻が食卓から離れた隙に、

味噌汁の中に液体状の睡眠薬を入れる。

今回はエリミンを2錠分

(通常飲む分の2倍)を味噌汁の中に入れた。

効果は驚くほど早かった。

多分、液体状にしたせいで、

あっと言う間に体中に回ったのだろう。

酒に酔ったようにろれつが回らなくなったと思ったら、

そのまま後ろに倒れた。

こっちがビックリするくらい勢い良く倒れたのだ。

駆け寄ってみるとまだ意識はあった。

しかし10分もたたないうちに眠ってしまった。

言っておくが、これは事実である。

本当に犯罪だ。

やってみたいと思った方も多いだろうが、

犯罪者になってもいいと言うくらいの心構えのある諸氏はやってくれ。

完全に眠った妻を確認し、

まず私は妻にキスをした。

キスだって3年間していなかったのだから。

次に舌を入れてみた。

自分の舌で妻の舌を舐めまわした。

まったく反応がないので少し心配になったが、

やってしまったものは仕様がない。

次に服の中に手を入れて胸をさわった。

久しぶりの感触に胸が高鳴った。

一気に服を脱がしてしまおうと思った。

完全に体から力が抜けているので、

服を脱がすのは結構大変だった。

妻は全裸で私の前に横たわっていた。

私も全裸になった。

私のペニスは、もうギンギンの状態で勃っていた。

私は妻に覆いかぶさり、思いっきり乳首を吸った。

同時にクリトリスも触ったが

オマンコは濡れていなかった。

そこで以前妻に内緒で買っておいたローションを取り出し、

オマンコに塗った。

指も入れて、中までローションを塗った。

いよいよ入れる時がきた。

思いっきり中出ししてやろうと思った。

私のペニスが妻のオマンコの中に吸い込まれていく。

オマンコはメリメリと音を立てていた。

思いっきりピストン運動を始めた。

最高の気分だった。

ところが妻が少し反応したのだ。

意識が少し戻ったらしい。

私は慌ててペニスを抜いた。

妻は少しうなっていたが、

やがてまた眠ってしまった。

今度は妻を四つん這いにした。

バックから入れるためだ。

四つん這いにした後、

私はデジカメを持ち出し、

ぱっくり開いた妻のオマンコの写真をとった。

そしていよいよバックから挿入。

くびれた腰をつかんで、

丸くて弾力のあるおしりを前後した。

「ドピュ!」あまりの気持ち良さに私は、

妻の中に大量のザーメンを放出してしまった。

その直後だった。妻の様子がおかしくなった。

突然苦しみ出したのだ。

「苦しい、苦しい。」

と泣きながら叫んでいた。

睡眠薬の副作用だろうか。

「死にたくない、死にたくない。」

とまで叫んでいる。

全裸のまま、

しかもオマンコからは私のザーメンをしたたらせて

のたうち回っている。

それを見ていた私は、妙な興奮を覚えた。

そして、苦しんでいる妻を押さえつけて、

正上位で妻の中にペニスをぶちこんだ。

妻は物凄い叫び声をあげていた。

私は構わず思いっきり腰をふり続けた。

そして2度目の中出し。妻は白目をむいていた。

さすがに「これはいかん」と思い、救急車を呼んだ。

救急車が来る前に、私は洋服を着て妻にも洋服を着せた。

救急車が来た時には、妻は気を失っていた。

隊員がどうしたのかと聞くので、

私は、「妻が食事中に突然倒れた。」と告げた。

妻はいまも入院している。

もう一度言っておくが、これは本当に事実だ。

私のように鬼畜になれる人は、ぜひ試してほしい。

妻が退院したら、また睡眠薬で眠らせ犯すつもりだ。



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