記憶も飛ぶほどにイかされ連続SEXで・・[セックス体験]

まだ私が女子学生の頃

芸能界やモデル、女優に憧れてました

父親似の私は綺麗系の顔で、

それなりに顔もよく背も高く足も長くとスタイルが良くて、

タレントやモデルになれるかも!

などと学生らしい夢を持っておりました。

ある日、学校帰りに

「モデルに興味ない?」

と塩顔イケメンのスカウトマンに

話しかけられて最初はなんか怪しい

と警戒していましたが、

もし本物なら話を聞きたいととりあえず話を聞くことに。

話を聞いた結果、ちゃんと名刺もあり会社のことも話してくれて

独自でやっているものなんだということがわかり、

その人の会社のモデルの子を撮影したとする雑誌を見せられて信じたのです。

その後一度別れて、次の日は土曜日だったので

メールで待ち合わせ場所を決めてそこに行くことに。

我が家は母と私の二人暮らしで、

母はこういう話はまるっきり信じない人なために相談もせず、

朝早く母が仕事にいくのを見送りました。

母は土日は仕事で一泊したりして帰ってこないので

私は早めに待ち合わせ場所に向かいました。

そこには昨日会った人がいて、

車で移動ということで車で撮影場所というところに行きました。

とりあえず一日体験して、合わないなと思ったらそのまま帰って、

そのまま仕事を続けたいならモデルとして契約ということだったので

体験をすることになってました。

撮影場所は小さなビルで階段で、

三階に上がったところの部屋に入ると、

撮影のための教材らしきものや人も数人いるというものでした。

広さは少し広いくらいで、

数人いた人達に挨拶すると皆さん優しく迎えてくれました。

その後、服を着替えることになり

さっきの人に用意されていたパーティドレスのようなものを着てから撮影開始。

サイズは胸元が少しきついくらいなのと、

丈が短いくらいで問題はありません。

当時の私の胸はEくらいでした。

最初はシンプルに笑顔からだんだんとポーズを・・・

となって、三十分程度写真を撮られると

今度は数人の人たちが忙しなく動きます。

「まだ、撮影は続くのでしょうか?」

「今度はビデオ撮るんだよ。ほらよくあんでしょ?ミュージックビデオ的な」

「それ・・・モデルと関係あります?」

歌手じゃないんだからと笑っていましたが、

二人の人が結っていた髪に乱れがあるとか言って

直してくれるというので背を向けると次の瞬間には床に押し倒されました。

そりゃあ床には柔らかいものは何もなく後頭部も軽く打って痛いと思っていたら、

私をスカウトしてきた人が私の上に乗っていきなり服を脱がしてきました。

私は驚きながらもあっという間に下着一枚にされて、

顔が青ざめる中私はとにかく嫌!

とか叫んだりして逃れようとしましたが、

ビデオも回されている恐怖や数人の男に舐められるように身体を見られ、

正直とても気持ち悪かった。

「ほらちゃんと笑ってー撮影なんだからw」

と楽しそうに笑う男を睨んでいたら下着もとられて全裸にされ、

その男は私の濡れてない秘部に指を二本突っ込むようにして入れて

中をほぐそうとしたけど初めての私は痛くてたまりません。

それでもだんだんと濡れてくると、

「いやらしーw」とか「早くヤれよ」

とか言ってくる声が聞こえ、

違う男はボトルのようなものを持ってくると

いきなり私にぶっかけてきました。

それはぬるぬるとしたオイルで、

そのオイルを秘部に塗られてそのまま男は中に自身を挿入。

痛くてどうしようもなく、それでも男は動きだし、

ものの五分で中に出されるのを感じました。

周りは「早すぎやろーw」

とか言っていましたが、六人くらいに代わる代わるに中に出され、

いつの間にか私も痛みから快楽に喘ぐことしかできなくなってました。

一人の男の上に乗せられ、

そのまま自身を挿入した状態で前屈みにさせられると、

今度は力づくでアナルに挿入され、

痛くて涙が溢れていてもお構いなしに激しくSEXさせられました。

いつの間にか下の口には二本を咥え、

上の口にも咥えさせられて一日中動画を撮られて、

次の日も今度は人数が10人くらいで犯されました。

いやいやと言っていた私もおかしくなって

記憶も飛ぶほどにイかされ連続SEXで、

起きたときにはそこには誰もおらず家に帰りました。

親はおらずそのまま部屋で泣き崩れましたが、

あの撮影されていたビデオがネットに流したと

メールが送られてもう絶望するしかありません。

またあの人達に呼び出されたらと思うと

怖くてどうしようもありませんでした。



ブログランキング参加中です!
ブログランキングに一票いただけるととても励みになりますm(__)m

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする