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すごいわ…主人のより大きくて硬いわ… [エッチ体験]

僕は22歳になる大学4年生です。
大学の方も4年生になると、単位をある程度取っている人は授業自体が極端に少なくなり、バイトをしていても昼間はかなりの時間があまります。
それで昼間は1人暮らしなのでアパートにいてもすることがなく、東京のど真ん中で1人みたいな感じが僕ら田舎から出てきた人間にはさみしく思われます。
ある日、天気もよくアパートの窓から外を眺めながら、就職のことを考えていると、隣の2階の部屋のカーテンの隙間から女性が服を体に合わせながら、行ったり来たりしているのが見えました。

年は40歳前後くらいです。
出かける時に着ていく服でも選んでいるのなか?と思いながら、見ていると、なんとセーターを脱ぎ始めたではありませんか。

僕は気付かれないように少しカーテンに隠れ、覗いていると、隣の家の奥さんが上半身ブラ1枚になっているのが見えました。
僕は今彼女もいないので、つい見入ってしまい、下半身も勃起してきました。
だから自然と右手がペニスにいっていました。

隣の奥さんはブラも外し、たわわなおっぱいが見え、思わず、右手のシコシコを早めていました。
その日はそれで終わったのですが、奥さんが外にでかけるのを見るとかなりのおしゃれをして出かけていきました。

それからです。
僕の覗きが始まったのは。
毎日昼間に観察していると、カーテンをきちっと閉めて、見えない日もありましたが、週に2回くらいは見ることができました。
そのうち僕は写真を撮るようになり、それでも我慢できずに、とうとうその奥さんの家の前にいました。
この写真で脅そうと考えていたのです。

もちろん、いけないことなのはわかっていますが、もうどうしても自分の感情を抑えきれなくなっていました。
ピンポ~ンとベルを鳴らすと、奥さんが玄関に出てきました。
どなたですか?と聞かれたので、市役所のものです、と答えるとなんの疑いもなくドアを開けてくれました。

僕が玄関先に入ると奥さんに僕が盗撮した写真を見せ、
「すみません奥さん、見えていたんで撮ったんですけど・・」
「えっ!あなたどこの方?」
「近くのものです」
「こ、これ、勝手に撮ったの?」
「は、はい、見えていたんで撮らせていただきました」

「でもこれ犯罪でしょ?」
「そうですね、でも警察に届けるとこの写真は警察の人も見ますよ」
「・・・で、なにしたいの?」
「僕は奥さんの裸で何回も抜かせていただきました」
「あ、あなたって人は・・・・・」
「奥さん、どうか僕の望みをかなえてほしいんです」
「そ、それで、望みっていうのは?」
「奥さんの口で抜いてもらえませんか?」
「え、私の口で?」
「そうです」

奥さんはちょっと考えて、私を家の中に案内すると、リビングに座らせ、とりあえずコーヒーを入れてくれて、私の横に座り、「あなた、学生さん?」
「は、はい」
「こんなことするのは10年早いわよ、それも年上の女をつかまえて」
「そうですけど、あまりにきれいだったので・・・」
「でも、あなたもかわいいわね、彼女いるの?」
「半年前に別れました」
「じゃ、半年は女性と関係がないわけね」
「は、はい、まあそんなとこです」

すると奥さんの手は僕の股間をさわっていました。
「あら、もう大きくなってきてるわよ」
「奥さんを見てるだけで大きくなるんです」
「さあ、ズボンを脱いで」
僕は立ち上がりズボンを下げました。

「まあ、すごい、大きいわね・・・してあげる」
「お願いします」
奥さんは僕のペニスをくわえ、唾液をいっぱい出して手と口でシコシコし始めました。
もう僕は天にも昇る気持ちでただ奥さんのフェラチオに身をまかせ、快楽を味わっていました。

「あっ、も、もう、いきそうっ」
「口の中に出してもいいわよ」
「あっ、あっ、いくっ、ああああああ」僕は奥さんの口の中でイってしまいました。
僕はソファに座り込むと、奥さんはティッシュに精液を出して、うがいをしに台所に行きました。

「どうだった、気持ちよかった?」
「は、はい、ありがとうございます」
僕は立ち上がり帰ろうとすると、
「あなたこんなことしてすぐに帰れると思っているの」
「え!何をするんですか?」
「これからすることであなたを警察に突き出すかどうか決めるわ」
「な、何をすればいいんですか?」
「わかってるでしょ、私を満足・さ・せ・て」

そのまま僕は2階の寝室に連れていかれました。
2階に連れてこられると奥さんはカーテンを注意深く完全に閉め、服を脱ぎ始めました。
「いつも着替えを覗いているんでしょ、目の前で見せてあげる」
僕も服を脱ぎながら奥さんを見ていると、また勃起してきました。

「あなた元気ね、今日は罪をつぐなってもらうわよ」
奥さんの脱いでいる時のいやらしさ、そして全裸を目の前にするとあまりのスタイルの良さと、少し下がってきてるけど、おっぱいの大きさと美しさ……、
僕のペニスは絶好調の状態になっていました。

奥さんがこっちへ来て、お互い立ったままキス。
奥さんの舌が僕の舌とからまり、そして奥さんの片手は僕のペニスをやさしく揉むように触っており、そして僕は奥さんを押し倒した。

「もう、乱暴ね、慌てないの」
「で、でも、もう我慢できませんよ」
「いいのよ、これは罪のつぐないよ、私の言うとおりにして」
すると奥さんは反対に僕にのっかってきて、またキスしながら同時にペニスをシコシコしています。

「あっ、奥さん、気持ちいいっ」
「そうなの、これからよ、これから」
奥さんは僕の首筋から胸、そして乳首をゆっくりゆっくり舐めて、そしてペニスあたりに近づくと、
「すごいわ、主人のより大きくて硬いわ」
「そ、そうですか」
「そうよ、あ~おいしそう」

奥さんはまたフェラチオを始め、早くというより、ネチっとしたフェラで、玉の部分や袋の部分を丁寧に舐めあげていくような感じで、僕は大人の女性の余裕を感じました。

「すごいわ、どう、気持ちいい?またイってもいいのよ」
「い、いやっ、そ、その・・・気持ちいいです」
「そうなの、まだまだこれからよ」
奥さんのフェラチオの速度がだんだんと速くなり、手を口の動きがなめらかで、そしてリズミカルに上下に動いています。
「あっ、またいきそうっ」

僕は無情にもまたイってしまった。
でも奥さんがフェラチオをするとまた元気になり、
「わ~、すごいわ、若いのね」
奥さんはうれしそうな顔をして、今度は僕が奥さんにかぶさり、おっぱいや乳首を愛撫すると、
「あ~っ、いいっ、あっ、あっ、あっ、あ~ん」
「奥さんのおっぱいきれいですね」
「そうなの、あ~っ、もっと強く揉んで~」

「こうですか?」
「そ、そうよ、あああ~、だめ~っ、あああ~っ」
奥さんはおっぱいが感じるみたいで、すごい喘ぎ声をあげ、さらに強く揉むように言ってきました。
「いや~っ、すごいの~、もっと、もっと強く~っ」
僕はさらに力を入れ、そしておまんこに手を伸ばし、濡れているおまんこを触りながら、クリトリスをクリクリしました。

「あっ、あっ、あっ、だめ~っ、そ、そこは・・・・あっ、あっ」
僕は奥さんのおまんこに顔をうずめ、必死でクリトリスを舐めると、
「あああ~っ、き、きもちいい~っ、だめ~っ、い、いきそう~っ」
「あ~っ、あ~っ、もっと、もっと~っ、あ~っ、いく~っ、いく~っ」
奥さんは体を反り返らせ、思いっきりイってしまいました。

「はあ~、はあ~、よかったわ」
「そうですか、でも奥さんスケベですね」
「あなたもそうでしょ」
「は、はい、まあそうですけど」
今度は奥さんが僕の上にのって、
「さあ、入れるわよ」
「う、ううう、あ~」

「あ~、す、すごい、あ、あなたの、すごいの~っ」
奥さんは僕の上にのって、腰を前後に振り始め、
「あっ、あっ、いいっ、いいっ、大きい~」
「奥さん気持ちいいっ」
「わ、わたしもよ、あああ~っ、あっ、あっ、あっ、いや~っ、いい~」
「あああ~、奥さん、すごい、あああ気持ちいいっ」
「あっ、あ~ん、あっ、あっ、いいっ、ああっ、またいきそうよ~っ」
「イってください~っ」

「あ~っ、いや~っ、いく~っ、いくっ、あああああ~っ」
奥さんはまた僕の上で果ててしまいました。
そして今度は体勢を変え、正上位で挿入すると、
「あああ~っ、いや~っ、これもきもちいい~っ」
「すごいっ、奥さん、すごい~っ」
「ああっ、つ、ついて、もっと、もっとよ~っ」

「こうですか」
「そ、そうよ、ああ~っ、こ、こしが・・・ういちゃう~っ、あ~っ」
「ああああ~っ、も、もう、いきそうっ、あああ~っ」
「あああ~っ、ま、まだよ~っ、あ~っ、いや~っ、いくっ」
「おれもいくっ、いくっ」
「ああああああ~っ、いっちゃう~っ、ああああああ~っ、あっ」

お互いイってしまいました。
これで罪の償いができたと僕は満足していました。
しかし終わりではありませんでした。
「これで終わりじゃないわよ」
「えっ、まだですか」
「まだよ、こんな若い子と知り合う機会はないんだから」
「えっ!」

僕は恐怖感を覚えました。
その後奥さんと3回して夕方にようやく開放されました。

その後、週2回は奧さんに呼び出されて自宅やホテルでエッチしてます。
熟女ってすごいんですね。ときどき体がもたないと思うときもあります。
でも気持ちいいので、卒業するまで続けていきたいと思っています。
それでは失礼します。


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