いきなり後ろから荒々しく揉まれ始めて・・[エッチ体験談]

私は21歳、お酒は強いです。社会人です。先週末に男友達2人と女友達2人と私、計5人でお花見をしました。男友達のタケシ君、顔はあまり良くないけど、性格は優しくて、いつも車を出してくれる。お酒は好きじゃないけど飲むとわりと強い。
もう1人、ケンタ君顔はイケメン。性格は悪くないけど少し細かい。お酒は好きでいつも限界まで飲んで寝てしまう。
女友達(百恵ちゃん)いたって普通。2年付き合ってる彼氏あり。お酒はほどほどで、家が厳しく遅い時間までは遊べない。Cカップ。

女友達(雅子ちゃん)ちょっとギャルっぽい感じ。顔もわりと可愛く、合コンなどでは1番人気になる事が多い。お酒は好きだけど弱い。酔うとめんどくさい。Dカップ。

とりあえず、こんな感じのメンバーでお昼ぐらいから近所の河川敷でBBQしながらお花見を始めました。
あっみんな高校の時の同級生です。

まぁいつも通りワイワイ楽しく飲んでたんだけど、天気が怪しくなってきたので夕方4時頃に解散する事になりました。

タケシ君とケンタ君はまだ遊びたいとの事で、私と雅子ちゃんも予定なしだったので4人でタケシ君家に行くことに。百恵ちゃんは夜から予定ありらしく帰宅。

タケシ君家に着き、まだ飲み足りないので家飲み開始。
タケシ君家では何度か飲み会をして、私も雅子ちゃんも泊まったりしたことがあったので、今日も泊まっちゃえばいいやって感じでした。

タケシ君も自分の家という事もありお酒を飲み始め、くだらない話で盛り上がってました。

そのうちお酒も進み、タケシ君になんで彼女ができないかって話題になり、みんなでいろいろ意見を出しあい始めました。
雅子ちゃんはかなり酔いがまわっててもう目がとろとろで今にも寝そうな感じでした。

酔ってる事もあり、優しいけど顔がなぁ(笑)とか、誰にでも優しすぎるんじゃない?とかいろいろ言い合ってたら、突然雅子ちゃんが、エッチが下手なんじゃない(笑)ってふざけて言い出しました。

ちょっとモジモジした感じのタケシ君を見て雅子ちゃんが、「もしかして経験ないって事ないよね?」ってふざけた感じで聞きました。あまりそういう話題を話した事のないメンバーだったので、私もケンタ君も黙ってしまい、ちょっと変な雰囲気に…。

少しの沈黙のあと、タケシ君が「そんなことないけど…」と…。

ここで話題を変えれば良かったんだけど、酔ってる雅子ちゃんは止まらない。
「じゃ今までは何人とした?」「初体験はいつ?」とか続けざまに質問攻め…。

ここで、私とケンタ君はまずいって思って、お酒が残り少ない事もあり、雅子ちゃんの酔い覚ましもかねて、歩いて30分ぐらいかかるコンビニへケンタ君と買い出しに行ってもらう事にしました。

嫌がる雅子ちゃんをなんとか説得し2人は買い出しへ。

残った私とタケシ君も、さっきの雰囲気のためあまり会話も続かず…そしたらタケシ君がいきなり、「やっぱりこの歳で経験ないってヤバイよね…」って。

私「え?」「あ…いや…えっと…まぁ気にしないでよ。雅子ちゃんも酔ってるし…どうせ覚えてないよ」って変な返事になっちゃって。

タケシ君「うん…けどさ、ゆかりはどう思う?情けないって思うでしょ?」って。

私「いや、そんな事ないよ。タケシ君優しいしその内彼女もできると思うし気にしなくていいんじゃないかな?」

なんか気まずくて…また沈黙。。

タケシ君「あの…ゆかりはもちろん経験あるんだよね?」って。

私「うん。一応あるけど、そんなに経験ある方じゃないよ」

タケシ君「実はさ、やる寸前まではいったことあるんだよ。けど…なんか立たなくて…」

私「そ、そうなんだ。なんか男はそういう事あるらしいね。」

またまた沈黙。。私もどうしたらいいかわかんないし、タケシ君はなんか落ち込んでるし…
お酒のペースだけ早くなってきちゃって私も少し酔ってきました。

そしたらタケシ君が「ゆかりって、何人ぐらいとしたことあるの?」って。

私「え?えっと…3人かな…」酔ってるし突然で普通に答えちゃいました。

タケシ君「やっぱりさ、大きさとかって気になるもの?」

タケシ君も酔ってきてるらしくいつも聞いて来ないことをどんどん聞いてきて…

私「んー…そんなに気にしないけど…」

タケシ君「そっか。…俺さ、あんまり大きくないんだよ。それも自信なくてさ…見られたら小さいってバカにされるんじゃないかとかさ…」

私「そっか。そんなに気にしなくていいよ。エッチだけで好きとか嫌いとか決める訳じゃないし…」

タケシ君「ありがと。なんかごめんね。変な空気になっちゃって。さっき俺が笑い話にすれば良かったのにね」

私「ううん。雅子ちゃんが悪いんだよ。タケシ君は気にしなくていいよー。(笑)」

そんな感じで会話してたら、買い出しに行ってた、ケンタ君と雅子ちゃんが帰ってきて。
ケンタ君がなんか不機嫌…雅子ちゃんは相変わらず酔っぱらい…

ケンタ君が「俺、そろそろ帰るわ。じゃね」って。

タケシ君「おいおい。どうした?」って玄関まで追いかける。

雅子ちゃん「帰れ帰れ~!」って叫んでる。

私「雅子ちゃん!どしたの?なんかあったの?」

雅子ちゃん「あいつなんか説教してきてさ、めんどくさいからさぁ~」って。。

私「だって雅子ちゃん酔っぱらい過ぎだって!」

雅子ちゃんは酎ハイを開けて飲み始める。

私は雅子ちゃんをほっといて、玄関に行って様子を見る。

タケシ君がケンタ君を説得してるけど、ケンタ君は気分悪いから帰るの一点張り。。

結局、ケンタ君は帰ることに…

タケシ君が部屋に戻ってきて、また沈黙。。
そこに、百恵ちゃんからライン。

百恵ちゃん【今日は帰っちゃってごめんね!まだ楽しんでるかなぁ?また誘ってねー♪】

私【うん!また誘うね♪ってか、今さ、タケシ君家で飲んでたんだけど、雅子ちゃん酔っぱらいすぎて雰囲気最悪(。>д<)ケンタ君帰っちゃうし…】

百恵ちゃん【マジ!?雅子ちゃんそんなに酔ってるの?今、彼氏と一緒でもしよかったら雅子ちゃん拾いに行こうか?】

私【いいの?たぶんこのままじゃ雰囲気最悪だからそうしてもらうと助かる~】

なんてラインしながら、百恵ちゃんが雅子ちゃんを迎えに来てくれることに。その間に雅子ちゃん就寝。。

私「タケシ君。百恵ちゃんが雅子ちゃんを迎えに来てくれるんだって。」

タケシ君「そっか。なんか百恵ちゃんに悪いけどいいのかな?」

私「いいんじゃない?今日は甘えちゃお(笑)」

で、百恵ちゃん到着。雅子ちゃんをみんなで抱え車に乗せ、百恵ちゃんと彼氏さんにお礼を言って雅子ちゃん帰宅。

私「そいじゃ、飲みなおそっか♪」雰囲気を変えたくてわざと明るく言ってみた。私も帰ろっかなぁって思ったけど、このままじゃ次から気まずいままだしなんか帰れなかった。。

タケシ君「なんかごめんね…ゆかりは帰らなくていいの?」

私「いいのいいの!今日は朝まで飲んじゃお♪」

タケシ君「わかった!ゆかりと2人で飲むなんて初めてだし飲むか!」

って感じで飲み始めました。

だいぶ時間もたって、2人ともかなり酔ってきて。。テンションも高いし、ちょっとした下ネタも話してたら。

タケシ君「ゆかりってさ、体ちっちゃいのに胸でけぇよな!」

私「あはは(笑)まぁね♪って、どこ見てんだよ~!(笑)」

タケシ君「いやさ、前から思ってたんだよ(笑)ぶっちゃけね(笑)」

私「そうなの?やっぱ男っておっきい方が好きなの~?女としては肩凝るし、百恵ちゃんぐらいが丁度いいんだけどなぁ」

タケシ君「そりゃおっきい方が好きだけど…(笑)百恵ちゃん?百恵ちゃんってなにカップ?」

私「やっぱりね~(笑)百恵ちゃんはCカップだったかなぁ…あれぐらいがいいんだけどなぁ(笑)」

タケシ君「そうなんだ!で、ゆかりは何カップ?(笑)」

私「えっと…Fカップだよ~(笑)ってなに聞いてんの~(笑)」

タケシ君「Fカップ!?マジで!?めっちゃ大きいじゃん!?」
そう言いながら、めっちゃガン見してきて。

私「ちょっとちょっと(笑)目線が怪しいぞ(笑)」

この時点で、2人ともちょっとエッチな雰囲気。。

タケシ君「じゃさ、えっと…酔っぱらったついでに少し触っていい?(笑)」

私「ばーか(笑)良いわけないじゃん(笑)」

タケシ君「だよね(笑)」

私「うんうん(笑)で、タケシ君ってほんとに童貞なの?私だけの秘密にしとくから教えて♪」

タケシ君「う…うん照」

私も彼氏と別れて1年ぐらいたってたし、エッチもしてなかったし…エロモード。。

私「じゃさ、ちんちん見せてよ(笑)大きさ気になるって言ってたじゃん?(笑)見てあげるよ!」

タケシ君「ばか(笑)お前本気でいってんの?」

私「めちゃ本気(笑)」

タケシ君「んーじゃさ、見せたらお前の胸触らせろよ?(笑)交換条件!」

私「えぇ~(笑)んーわかった(笑)服の上からならいいよ♪」

タケシ君「まじか!よし!じゃ見せる(笑)」

私「はやく♪はやく♪」

タケシ君がスウェットを脱ぎ、ボクサーパンツ1枚になると…

私「ちょっとちょっと(笑)たってるじゃん(笑)」

タケシ君「そうだよ。。ぶっちゃけ、だいぶ前からたってたし(笑)」

私「そうなんだ(笑)ほら!早くぅ(笑)パンツも脱いでよ♪」

もう酔いにまかせて、どうでもいいやって感じでした(^^;

タケシ君が覚悟を決めたように…ずるっと脱ぐ。

タケシ君「どう?…小さい?」

大きさ?長さは?は普通ぐらいなんだけど…先っぽがすごく大きくて…

私「あっ…えっと…ぜんぜん小さくないよ…」

なんか変な間があいちゃって…タケシ君が

タケシ君「そいじゃ、俺も見せたし…胸触らせてくれるんだよね?…」そう言いながらパンツを上げたの。

私「んーいいよ…けど…パンツ上げちゃダメ(笑)」

タケシ君「まじでいいの?あの…やっぱり嫌ならやめるし…」

タケシ君はなんか恥ずかしかったみたいで、ちょっと冷静になっちゃったみたい。私は正直、エッチしたくなっちゃってました。。

私「約束だし…いいよ…」

…タケシ君がそっと手を伸ばし…服の上から触る…

タケシ君「おっ…やわらけぇ…」

少し触って手を引っ込めちゃうタケシ君…

私「ん?もういいの?…」

タケシ君「え…あっ…じゃぁもうちょっとだけ…」

手を伸ばし、軽く触ってくる…私からしたらもう焦れったくて…

タケシ君の手を握って…「もっと…強く触っていいよ…」って。

タケシ君はびっくりしてたけど、徐々に強く…荒く触ってきて…

私「ねぇ…パンツ脱いでよ…?なんか私だけ触られるのって恥ずかしいじゃん…」

タケシ君「あっうん。ごめん。」そう言いながらパンツを全部脱ぎました。

私「うわぁ…タケシ君さっきよりおっきくなってるじゃん…」

タケシ君「いや、だって…」

私「ねぇ…私も触っていい…?」

タケシ君「え…?う…うん。」

えっと…今の状況は、タケシ君がベットに座ってて、私はベットの下に座ってベットにもたれてる感じ。わかるかな(^^;

タケシ君のおっきくなったモノに手を伸ばし…軽く指でツンツンって…

タケシ君は上から私の胸元を見てたみたいで…

タケシ君「ちょっ…ゆかり…谷間…すげぇな…」

私「ん?あはは(笑)いいよ…見てて(笑)」

私「けど…タケシ君のここも…すごくなってるよ…なんか汁出てるし…」

タケシ君「え…あっ…だって…ゆかり…こんなの初めてだし…」

私「そっかぁ(笑)んー…そいじゃさ…私がタケシ君の初めて…もらっちゃおっかなっ(笑)」
もう酔いにまかせて…なんかSっ気がでてきちゃって。。

タケシ君「え!?…ゆかり…まじで言ってる…?」

私「んー…ちょっとマジなんだけど…いや…?」

会話の間もタケシ君のモノを触りながら。。

タケシ君「ぜんぜんぜんぜん!ゆかりがいいなら…その…したいって言うか…」

私「あはは(笑)正直でよろしい(笑)じゃさ、もっと触っていい…?」

タケシ君「う…うん。あの…俺も…ゆかりのおっぱい…もっと触っていいかな…?」

私「うん…いいよ。。えっと…ちょっとさ、股開いてくれる?」

タケシ君「あっ…うん。」

タケシ君が股を開き、私がその間に入る。

タケシ君がベットに座ってて股を開き、私はベットの下からタケシ君の股に入ってる感じ。

タケシ君のモノを両手で握り、ゆっくり上下に動かす…

私「ねぇ…すっごく硬い…けどさ、今日はちゃんとたってるじゃん?前はなんでダメだったんだろうね(笑)」

タケシ君「なんでだろ…自分でもわかんないけど…(汗)」

私「…ねぇ…舐めていい…?」

タケシ君「え…?いいの?」

私「うん。実はさ、私もずっとしてなくてさ…なんか触ってたら舐めたくなってきちゃった…」

タケシ君「そ…そっか…」

両手でタケシ君のモノを包むように握り…先っぽを舌で舐める…

タケシ君「…んっ…やべっ…気持ちいい…」

私「どう…?気持ちいい…?」

ゆっくり…先から口に含み…奥まで…

私「んんっ…くちゅ…じゅるっ…」

タケシ君「ちょっ…ゆかり…」

奥まで入れて…ゆっくり上下に動かす…

タケシ君「ゆかり…やばいって…俺もう…」

ドクッ…ビュルッ…ビュルッ…

私「!?!?!?」

タケシ君はいきなり私の口の中で出しちゃいました。。

私「んっ!?ちょっ…んっ…」

タケシ君「あっ…ご…ごめっ…んっ…」

慌ててティッシュを取り私に渡す…

ティッシュに口の中の精子を出し…

私「タケシ君…?ちょっ早すぎ(笑)びっくりしたよ(笑)」

タケシ君「まじでごめん!めっちゃ気持ちよくて…我慢できなかった…」

私「そっかそっか(笑)けど、イク時は教えてよ~」

タケシ君「ごめんごめん!」

ちょっと2人で笑い合って…

私「んーじゃ、どうしよっか?」

タケシ君「え…?どうするって?」

私「えっと…エッチする?(笑)タケシ君の…まだビンビンだし…(笑)」

タケシ君「も…もちろん!」

私「あはは(笑)いい返事!(笑)じゃぁ…しよっか♪」

私「じゃぁ…今度はタケシ君が触っていいよ…」

タケシ君「う…うん…」

私もタケシ君の隣に座り

タケシ君が服の上から私の胸を揉み初めて…

タケシ君「ゆかり…直接さわりたいんだけど…」

私「あっ…うん…服…脱いじゃうね…」

服を脱ぎ…ブラ姿になる

私「タケシ君…なんかさ、ブラまで自分で外すのは…なんか恥ずかしいから…外してくれる…?」

後ろを向き、ホックを外してもらおうとする。。

タケシ君「そうだよな。じゃ外すね…」

タケシ君がぎこちなくホックを外し…

ここからタケシ君の理性がだんだん無くなります。。

タケシ君「外れたよ…ゆかりっ…」

ブラが外れると、いきなり後ろから荒々しく揉まれ始めました。。

私「ちょっ…タケシ君…なんかいきなり積極的じゃん…」

タケシ君「いや…ゆかりが頑張ってくれてるし…それに…俺ももう…」

後ろから激しく揉まれて…そのまま仰向けにベットに寝かされました。。

タケシ君「ゆかり…はぁはぁ…舐めていい…?」

私「(黙って頷く…)」

タケシ君が胸を舐め始める。。

私も久しぶりで…思わず声が…

私「んんっ…あっ…んっ…」

右手を伸ばし…タケシ君のモノを触り…

私「あんっ…タケシ君…さっきより硬くなってる…んっ…」

タケシ君は何も言わず…胸を舐めたり…乳首をつねったり…

私「あはっ…んっ…タケシ君…気持ちいいよぉ…」

私「ねぇ…下も…下も脱がして…」

タケシ君「う…うん…」

私のベルトを外し…デニムを脱がし…下着も…

私「あっ…ちょっ…下着も…?ちょっと恥ずかしいかも…」

タケシ君「あっごめん…でも…いいでしょ…?」

私「う…うん…」

もうタケシ君は止まらない…私の股を開き…指で…

私ももうかなり濡れちゃってて…

タケシ君「ゆかり…すっげぇ濡れてる…音してるし…」

くちゅっ…ぬちゃっ…

私「いや…あんっ…も…もう…そんなこと言わないでよ…んっ…」

タケシ君「こっちも…舐めていい…?」

私「う…うん…舐めて…けど…タケシ君…そういうの聞かなくていいよ…」

タケシ君「あっごめん…嫌な事はしたくないし…」

私「うん…けど…今日はタケシ君の好きにしていいよ…」

タケシ君は私の股に顔を埋め…舐め始めました…

じゅるっ…ぴちゃっ…くちゅ…じゅるっ…

私「あっ…あっ…すごっ…タケシ君…」

タケシ君は舐めたり…指で弄ったり…

私「あんっ…タケシ君…ねぇ…んんぅ…そろそろ…ね…」

タケシ君「うん…お…俺も…入れていい…?」

私「うん…いいけどさ…私も…入れたいんだけど…ゴムって…ある…?」

タケシ君「あるよ!ちゃんと持ってる!」

私「そっか…なにその笑顔(笑)じゃちゃんと付けて…ね…」

タケシ君「いや…いつか要るかもっておもって(笑)」

タケシ君がゴムを、取って戻ってくる。。

私「タケシ君…こっち来て…付けてあげるから…」

ゴムの袋を開け…タケシ君のモノに被せる前に…お口で少し…

私「はむっ…じゅるっ…くちゅ…」

タケシ君「おっ…や…やっぱ気持ちいいな…」

私「んんっ…ちゅぽんっ…ふぅ…タケシ君またいっちゃうかもだから…やめとこ(笑)」

タケシ君「いや…さっきはまじでごめん。今度は我慢するから」

私「うん…今度は私も…ね♪」

ゴムをタケシ君のモノに被せ…ゴム越しに舐めて濡らし…仰向けにベットに寝転ぶ…

私「タケシ君…いいよ…」

タケシ君「ゆかり…まじでいいの…?」

私「うん…ここまでしてダメなんて言わないよ…」

タケシ君「わかった…じゃ…入れるよ…」

初めてのタケシ君はなかなかちゃんと入れれなくて…

私「タケシ君…ここ…」

タケシ君のモノを手で…

タケシ君「うん…なんか…やっぱ…情けねぇな(笑)」

私「ううん。初めてなんてそんなもんだよ…そのまま…うん…」

タケシ君のモノがゆっくり私の中に…

私「んっ…はぁ…あっ…は…入ったね…」

タケシ君「うん…なんかあったけぇ…ゆかり…」

私「う…うん…私も…暖かいよ…タケシ君…そのまま…動ける…?」

タケシ君「うん…こうかな…?」

ぎこちないけど…ゆっくり出し入れするタケシ君…

私「んっ…あっ…はぁ…うん…そんな感じ…すきに…あんっ…動いていいよ…」

タケシ君「…はぁ…すっげぇ気持ちいい…」

お互いの喘ぎ声だけ…ぎこちないけど…徐々に激しく…

私「あっ…あっ…あっ…タケシ君…すごっ…」

タケシ君「はぁ…はぁ…ゆかり…」

急に引き抜かれ…足を持たれてうつ伏せに回され…腰を持って…四つん這いに…

私「きゃっ…タケシ君…?」

タケシ君「ゆかり…これ…バックから…してみたかったんだ…」

そしたら…今度はスルッと入り…いきなり奥まで突かれました…

私「んんっ!…ちょっ…はぁ…はぁ…タケシ君…ちょっ…強引…けど…今度は上手く入れれたね…」

タケシ君「はぁ…はぁ…ゆかり!…」

ずんっ!ずんっ!って…パンッパンッって…

私もすっごく気持ちよくて…なんか…慣れてない分…激しいし…

私「あんっ!…んっ!…タケシ君…?私…いっちゃう…あんっ…」

タケシ君「はぁ…はぁ…マジ…?いいよ…いって…」

私「んんっ!…あっ!…イクっ…いくっ!」

私…初めてのタケシ君に…いかされちゃいました…

タケシ君「ゆかり…?いったの…?」

私「…うん…いっちゃった…」

タケシ君はその言葉に興奮したみたいで…さっきよりも激しく…乱暴に突いてきました…

私「ちょっ!…待って…!…あんっ!あんっ!んんっ!ダメっ!…またいっちゃう…!!あっ!イクっ…!」

タケシ君「ゆかり!ゆかり!…俺も…もう!いくっ…!!」

いったばかりの敏感な状態で激しく突かれて…私も2度目…タケシ君も…

そのまま私に覆い被さるように…ぐったりした状態で…

タケシ君「ゆかり…ありがと…はぁ…はぁ…すっげぇ気持ちかった…」

私「はぁ…はぁ…うん…私も…タケシ君…最後…すごかったよ…」

で、その日は朝までずっとエッチしてました…

けど…付き合うって感じでは無いので…最初で最後かなぁって思ってます。


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