ガン突きし続けているうちに限界が近づいて・・[セックス体験談]

おれのスペック

東京

30代前半

会社員

185cm/65kg

若手歌舞伎役者風ルックス

相手女のスペック

東京

20歳

某私立大学生

Fカップ

大島優子似

事前の情報では「ホントですか?!」という高スペック。

「セックスはスポーツだ。恋愛とは別腹。」と言う彼女の考えに共感し、

お互いに「じゃあ、してみよっか」と盛り上がり面接に移行。

本人はドMだと申告していたのでせいぜいイジめてやろうと画策。

新宿紀伊国屋前で彼女を待っていると着信アリ。

電話にて誘導し待ち合わせたところ、

少しグラマーな感じの大島優子が来た。

事前情報通り、服の上からでも分かる巨乳の存在感がパねぇ。

内心「おっぱい祭りだワッショイ状態」だが、

あくまでも紳士的に出迎える。

少し立ち話したあと、「見たい本があるから」

と彼女に申告し、紀伊国屋の中へ移動。

俺、「とりあえず本見てるから・・・トイレに行ってパンツ脱いできてよ」

と当然のように言い放つ。

優子は事前の約束通りAKBっぽいミニスカートで来ていたので、

そういうことをさせてみたくなり命令。

顔を真っ赤にしてうつむきながら「脱がなきゃダメ?」

と上目づかいで満更でもない様子。

なので耳元で「こんなところでノーパンなんてマジ変態だよね」

と推しの一言を告げると、

目をウルウルさせながらも無言でうなずいてトイレに向かった。

そのまま本当に探していた本を読んでいたら、

後ろから袖を引っ張られ「脱いできたょ・・・」と優子。

なんやこいつ可愛いやんけ!!と思いつつ

「じゃあ脱いだパンツくれ」と彼女から預かり自分のカバンの中へ。

んで、いざノーパンデートへ!ということで、そのまま新宿を少しブラブラ。

階段を上がらせたり、道端に座らせたりさせる。

エスカレーターの内側にも立たせた。

「透けてるからお尻見えてるかもーー」

「今すれ違った人、めっちゃ見てたよーーー」

等のキモイマンばりの発言を繰り返し、優子を辱める。

そしてメインイベントであるトイレでの立ちバック挿入へ。

優子がAVで観て「いっぺんどうしてもしてみたい!」と思っていたことらしく、

声出しちゃダメ系AV好きの自分としては願ってもない好シチュエーション。

某商業ビル内にある出来るだけ綺麗なトイレを選びこっそり侵入。

ここで障がい者用トイレを使うのは人道に反する非常識な行為だと思ったので、

普通に男子トイレの個室を選択。

隣やドア外に確実に人が居るのを感じながらも、

優子を正面の壁に両手をつっぱらせて尻を突き出すように立たせる。

後ろからスカートをめくってみると、

内ももを伝って滴る透明な液体がはっきり見える。

お互い興奮がMAXだったので、

俺は焦りながらカチャカチャとベルトを外し

パンツごとズボンを下ろすと、前戯なしでそのままナマ挿入。

優子が濡れまくっていることもあり、

腰を打ち付ける度にグチュグチュと湿った卑猥な音が結合部から響く。

優子の喘ぎ声が漏れそうになるのを防ぐため、

手で口を押さえていたが、鼻から抜ける

「んふっ!ふっ!」という声はどうしようもなかった。

どうせ出るなら仕方ないかと思い、

口をふさいでいた手で腰を掴み、つながったまま90度右を向かせる。

隣の個室側の壁に押し付けるような体勢だ。

びっくりした顔でこちらを見て顔をフルフルさせているが、

笑顔とサムズアップで対応。

俺が突くたびにガタガタと壁が鳴るうえ、

優子の声も隣室にまる聞こえだ。

ガン突きし続けているうちに限界が近づいてきた。

優子にイキそうなこと伝えたいが、声を出せないのでジェスチャーで伝える。

肩を叩き目が合ったところで結合部を指さしながら、

口を「いきそう」の形に動かしてアピール。

優子、上気した顔のままフルフルwww

フルフル顔をカワイイなーと思いつつ、

イク寸前に抜いて、優子を座らせて口内に発射。

少し間に合わず、胸あたりに精液がかかってしまった。

手でしごきながら口で受け止める優子の動きに腰が抜けるような快感を感じながら、

お掃除フェラまでしてもらい終了。

入った時と同様こっそりかつサッととトイレを抜け出し、

こちらがセックスしている時に隣室に居たであろう人をトイレ前で出待ち。

しっかりと確認させていただきましたw

向こうも多分気付いていたと思う。

その後は普通にホテルに行って、

ゆっくりねっとりと二回戦やっておひらき。

まだまだしてみたいことがあるみたいなので、

それが尽きるまでは楽しませてもらうつもり。



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