んぁあ!気持ちいいよお!先生!気持ちいい![エッチな話まとめ]

コンコン…

失礼しま~す。先生いますか~?

(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)

(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、

ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、

チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして

白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はいいますよ。

・・・って、クラスのまゆかじゃないか?

(普段より大胆な制服姿に驚きながら)

ほらほら普段より制服乱れてるよ。ここは職員室だし

他に先生こないうちに直しな

(といいつつも白く柔らかそうな太ももから目が離せない)

ところでどうしたんだい?あ、いたぁ~♪

(職員室に1人残る先生を見つけ人懐っこそうな笑顔を見せる)

またそんなそんな固いことばっかり

それにもう他の先生なんて帰りましたよ

今は先生とまゆか2人だけです…w

(制服を直そうともせず意味ありげな笑みを浮かべて先生に近づく)

どうって…なにか用事が無いと先生に会いに来ちゃいけないんですか…?

(甘えるような声を出し先生の後ろに回り両肩に手を置いてゆっくりと肩を撫でる)

いやそんなことはないんだけど、ここは職・・・

(ここまで言って両肩を撫でられ)

ほら まゆかこんな冗談はやめような?

(ちょっと距離を置こうとして)

んーだめだって・・・生徒からこんな・・・

(段々と拒否の意思が弱くなってくる)冗談?なんのことですか?w

(口元に笑みを浮かべて先生の身体を手でなぞりながら椅子に座る先生の膝に跨る)

こんなことって、例えばこんなこと?w

(先生の首に腕を回し耳元に息を吹きかける)いや、まずいって・・・まゆか

(膝に座られ柔らかい太ももがじかに伝わり、揺れる太ももの肉が艶かしい)

ううっ・・・やめなさいって

(息をかけられ完全に力が抜けた状態に、胸の谷間がすぐそばまで)ふふw

ちょっとなら…触ってもいいですよw

(先生の上でモゾモゾと身体を動かし

胸が密着するまでくっつきスカートはめくれて太ももとパンツが見えてしまう)

それとも…本当に嫌なんですか?w

いやなら、振り払ってくださいよw

(自身たっぷりの顔でそう言うとボタンを外し

紫色のエッチな下着に包まれた胸を露わにする)

んん・・・っ はぁ

(完全に誘惑に負け、覚悟を決める)

じゃあ少しだけ触っちゃおうかな

(こういうお店に来たと思えばと自分に言い聞かせる)

こんな太ももしちゃってさ、いつも見てたんだよ・・・?

(内ももを両手で撫で回し、指をパンツの中へ少しだけ入れる)

こら、なんて色の下着つけてきてんだ・・ってこれはプレイプレイ・・・

(自信に満ちた顔に完全に魅了され)んっ//

いやらしい手つきw

(誘惑に負けた先生を見て微笑み身体をくねらせる)

知ってたよ…先生のいやらしくてネットリした視線w

いつも私の身体舐めるように見つめて…

(耳元に熱い息を吹きかけながら先生のワイシャツのボタンを外していく)

いつか襲われちゃうのかと思ってたのにw

先生見てるだけなんだもんw

ここは…先生みたいにいくじなじじゃないよね?w

(先生の膨らんでる股間に腰をグイグイと押し付ける)

はは、バレてたか。ウチの学校は真面目な子ばかりだから

まゆかだけは制服凄いからな 見たくなくても見ちゃうさ

(スカートをわざと捲ってパンツを丸見えにする)

職員室でこんな下着見られることができるとは思わなかったな

襲っちゃってよかったのかい?そういえば以前二人きりになった時、

ちょっと怪しかったよな?

いくじなしか まゆかが直接試してみたらどうだい?

(押し付けられた腰を突き上げるばかりにこちらから突き返す)

ちょっとスカート短くするだけで男子も先生達もチヤホヤしてくれるんだからw

男の人って単純w

(バカにした口調で言ってから先生の耳をネットリと舐める)

あんっ//こっちは元気なんだw

(下から突き上げられる感触に一瞬眉を寄せる)

襲っちゃって…?

先生、なに勘違いしてるの?w

(先生から身体を離して机の上に座り脚を組む)

(先生のネクタイを掴みグイッと引き寄せて)

まゆかが!先生を襲ってるの!

いやらしい目つきで太もも見ることしか出来ない先生が

生徒を襲うなんて出来るわけないでしょw

わかったら自分でズボン脱いでその元気なモノ見せてくれる?w

出来ないって言うならこのまま帰って

先生に無理矢理身体触られたって警察や親に言ってくるから

(さっきまでの甘えた雰囲気ではなく上から見下す口調で先生に

言い放つ)単純だよ。女子高生ってだけで反応しちゃうんだからね。

(耳をネットリと舐められ、気持ちよさに身を任せ股間をゆっくりと突く)

(いきなりの口調に驚きつつも)

・・・だよな。まゆかを襲うことができればこんな目にはあってないか・・・

(諦めたようにズボンを降ろし、

パンパンに膨れ上がったパンツを恥ずかしげにみせる)

ほら。もうこんなになってるんだよ。わぁ

本当にここだけは立派だねw

(無邪気そうな笑顔を浮かべながらハイソックスを脱ぐ)

はい、先生♪

どうせ先生の事だから女子高生の靴下にも欲情しちゃうんでしょw

(脱ぎたての靴下を先生に渡すと素足で先生の股間を踏みつけるように刺激する)

すごい固~いw

もしかして溜まってたの?w

(パンツの上から脚で上下にこするようになぞって)

はい、先生って・・・こんなの渡されても

(渡された靴下にやや困惑しながら)

そりゃ欲情するさ、靴下だって靴だってなんでも欲情する。

溜まってるというか溜めてた。

今日の夜にでもぬこうかと思ってたんだけどね・・・

(渡された靴下を嗅ぎながら股間を足で刺激され、

チラチラと見えるパンツのせいで動けずにいる。)ふ~ん…

抜くって、なにをおかずにするつもりだったの?w

(両脚を使って器用にパンツを下ろし先生の大きなモノを露わにする)

女子高生の、靴でも、靴下でも、欲情しちゃう先生は、

普段どんなオナニーしてるの?w

(両脚で先生のモノを挟みリズムをつけて上下にしごく)

普段は学校で見た生徒のパンツとか、


たまに校舎裏で本番してる生徒の姿を思い出して抜いてる・・・よ

そんな風にしごかれたらやばいよ・・・まゆかもうやめような?

(汗ばんだまゆかの脚にエロさを感じつつ、最後の一線は自制しようとする)

まゆかでもしたことあるよ。体育の授業の時に胸凄い揺れてるの見てた時

あの時は凄い量のが出たよ自分の生徒をおかずにするなんてイケナイ先生w

(自分の汗と先走りでヌルヌルになったモノを脚の裏で撫で回す)

まゆか?

ま、ゆ、か、さ、ま、でしょ?

(強い口調で言うと爪先で玉袋をギュッと踏みつける)

先生…?

まだ自分の立場がわかってないの?

いつもおかずにしてる生徒にエッチな格好でおちんちん弄られてるんだよ

もっと感謝するべきでしょ?おちんちん弄られて気持ちいいですってw

今止められたら困るでしょ?w

(ピクピクと先走りを零すモノを爪先でツンツンとつつきながら)

まゆかなに言ってるんだ。ちょっと調子にのりす・・ああっ

(玉袋を踏まれた快感に言葉を選ぶと)

こんな気持ちいいこと、

まゆか・・・さまに止められると困るので・・・

感謝してます

はぁはぁ いつも見てたおっぱいも見せてもらえませんか?

(股間を完全に脚で弄ばれ、

いつも教育している生徒に責められていると想像すると我慢できなくなる)

そう、それでいいの先生…

(快感に震える先生を支配していると思うとゾクゾクとした快感が身体に走る)

先生のおちんちんピクピクしてて可愛い♪

でも、私がいいって言うまでイッちゃダメだよ

(今にも爆発しそうなモノから脚を離して先生の耳元で囁く)

お望みのおっぱい見せてあげるから…まゆかのことも気持ちよくして?//

(ブラとブラウスを脱ぎ大きな胸を晒し

M字に脚を開いて既に濡れているパンツを見せつける)

やっぱり想像以上に大きい

(服を脱ぎ捨てられ、大きな胸を見せられると一層硬さを増す)

まゆかさまもこんなに濡れてたんですね

(M字に開脚され丸見えのパンツに一層欲情し

鼻をギリギリまで近づけて臭いを嗅ぐ)

うん・・・メスの臭いしてる。想像してたのと全然違う

(十分に臭いを楽しむと、鼻先とあごでパンツの上から刺激する)

そうだよ…先生のおちんちん弄ってたらこんなになっちゃった//

んん//はやく…

(顔を近づけられ匂いをかがれもどかしさと恥ずかしさで

求めるように腰を押し付ける)

んあぁ!//

もっと…先生…

(顔全体での刺激に身体を震わせ先生の頭を抱え込み

グイグイと自分で押し付ける)欲しくて仕方なかった・・のでしょうか?

(M字に開かれた脚をしっかりと腕で押さえ、

パンツを横にずらすと直接顔を埋め音をたててアソコを舐めまわす)

これがまゆかさまのアソコ・・・こんなに溢れちゃって

気持ちいいですか、まゆかさま。

先生に奉仕されるのってどんな感じですか?

(一層激しく吸いたてると今度は両手で胸を鷲掴みにして下から揉みあげる)

余計なことは…ああっ!ひぅ!んぁ…は…

(強気に出ようとするが秘部への刺激にそれも叶わず)

気持ち…いいよ…先生//

んんっ…いやらしくて…上手…んっ…

(胸も同時に責められ更なる快感を得ようと身体をくねらせ愛部を求める)

はぁ…先生…っ…もう欲しいっ…

あんっ…挿れたいでしょ?まゆかのおまんこ…

んん!おちんちんいれてかき回して!

(責められる快感に目に涙を浮かべ頬を上気させながら、

秘部を舐め回す先生に向かって必死でお願いしてしまう)

もちろん・・・ずっとまゆかさまを最初に見たときからずっと挿れたかったよ

(ずっと期待していたおまんこに

今まさに自分のモノを入れることができると思うと身が震える)

じゃあ最後は先生がずっと想像してた犯し方しちゃっていいかな?

(机に手をつかせるとお尻を突き出させる)

この姿勢で奥のコツコツあたる所まで突いてあげるね。

(そういうとおまんこにあてがい、前後に擦り付ける)

ホラここにおちんちんあるから、

まゆかさまから入れてきて・・・あぁん//早く…

(お尻を突き出す格好で待ち遠しそうに腰を揺らす)

っ!くっ…なにを…

(すぐに挿れてもらえると思っていたのに

先生に要求され抗うような視線を向けるが)

ん…んん…

んぁぁ//おっきぃ…はぁ//

(おちんちんが欲しくて耐えられなくて

自分からお尻を押し付けるズブズブと挿入していく)

はいっ…たぁ…

はぁ//熱い//

せんせぇ…早く動いてぇ…

(奥まで挿れると腰を揺らしながら

強気な態度の全くない甘えた声でおねだりする)

(自分のアソコが徐々におまんこに飲まれていく所をまじまじと見ながら)

うん。よくできたね。とってもえっちなまゆかさまだ。

(一気に奥まで入れ緩急をつけずに思いのままにおまんこを突く)

こんなに溢れ出てきちゃって、ほら太ももまで滴ってるよ・・・

締まりも予想以上にすごいなぁ。

ずっと我慢してきたからもう待てない。

出すよ。

おまんこの一番奥でぶちまけるからな

(腰の手を胸にまわし後からひたすら突いて射精を煽る)

でる・・・・・っああっ!すごいっ!おっき…!

ひゃあん!はげしぃ…よぉ…

(いきなりの激しい律動にも関わらず

快感が身体を支配し自分から腰を動かしながら激しく喘ぐ)

んぁあ!気持ちいいよお!先生!気持ちいい!

出して!ああっ!先生のっ!熱いの…ひぁ!まゆかの1番奥に頂戴!

(絶えず与えられる快楽に汗だくで髪を振り乱しながら

懇願し愛液を垂れ流すおまんこは先生のおちんちんを思い切り絞りあげる)

そんなに締められると・・・・イクっ!

(一瞬きつく締め付けられたのが引き金になり一気に射精感が高まる)

ああっ・・・でてるよ?まゆかのおまんこの奥に当たりながら出てる

(おまんこに印をつけんとばかりに射精する)

よかったよ・・・まゆか、いや・・まゆかさま。

(向かい合わせに抱き寄せ髪を撫でキスをする)

あああっ!出てる!熱いのいっぱい!

気持ちいいよぉ!

(奥に思い切り出され身体全体をビクビクさせながら絶頂に達する)

はぁ…はぁ…気持ちよかった//

先生またね♪


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