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もッと早く..もッと奥までめちゃくちゃにして… [セックス体験]

私は31歳の中学教師です。 
私は、同僚の礼子(25歳 T162B84 W59 H85ちなみにこれは、彼女いわくです)にとても憧れていました。彼女は同僚、生徒からもとても人気がありました。それもそのはず、一流モデル並みの美形、スタイルもよく、そのうえ性格も明るくて、とてもやさしい女性でした。
どうも彼氏とは1年程前に別れたようで、今は(今から半年程前)同僚の二枚目男性教師加藤と、仲が良いと言う噂がありました。

これから告白することは、今から半年程前のことです。

私は容姿もたいしたことなく冴えない男です。それなりに今まで何人かの女性とは御付き合いしてきました。

ただ飽き易い性格のため、いつも別れてしまいます。しかし、自分で言うのもなんですがエッチが良いのか(たんにチンポがでかいのか)付き会いはじめるときは、あまり積極的でない相手の女性も、別れ話をする頃にはいつも別れたくないと言ってくれます。
中には、2号でもいいから付き合って、と言われます。

さてそんな私が礼子を好きになって2年、同僚との噂話を聞いて、あせって遂には告白をしてしまいました。

しかし結果は、やんわりと遠回しに断られました。どうも今好きな男性がいるような感じでした。

私は諦めきれずその後も食事に誘ったり遊びに誘ったりと、しつこいくらいにまとわりつきました。嫌われるパタ−ンの典型です。

そしてついに、
「迷惑です。はっきり言ってあなたみたいなタイプ嫌いなんです。話しかけないでください。」
と言われてしまいました。どうやら加藤にアドバイスをされたみたいです。
それ以降、彼女と加藤はますます仲良くなっていました。

私は遂に彼女を×××することにしました。
加藤にとられるくらいなら、と半ばやけ気味でした。

私は仕事の都合上で、学校の校舎に夜、彼女と二人きりになるチャンスがありました。
私はクスリを使って彼女を宿直部屋に連れ込み、下着姿で縛りました。

見れば見るほどすばらしい体です。色も白く、シミなどありません。
私は彼女が目を覚ますのをひたすら待ちました。
ようやく彼女は目を覚まし、そして自分の姿にびっくりした様子で
「何をしてるんですか、はやく解いてください。訴えますよ。」と、
大きな声で叫びました。私は当然聞き入れません。

「誰か、誰かいませんか。助けて。」彼女は必死でした。
私は「礼子さん、あなたの体でたっぷり楽しませてもらいます。」と、わざとエロ小説みたいなセリフで、彼女の気持ちを楽しみました。

「いや….いやっ..お願い止めて..助けて」彼女は私にお願いしましたが私は彼女の後ろに回り、彼女の胸を背後からゆっくりもみました。

最高です。今までの女性とは比べ物になりません。
柔らかく弾力性があり肌もすべすべです。

彼女は必死で大きな声を出して抵抗しようとしましたが、私は彼女の口をタオルで縛り遂にブラジャ−をとりました。

彼女は小刻みに震えていました。
見事なまでの乳房です。乳首も淡いピンク色です。
私は、礼子が結構男性経験が多くて乳首もすっかり黒ずんでいるものだと思っていたので意外でした。
後から聞いた話では、彼女にとって私は5人目だそうです。

私は生の礼子のオッパイを楽しみました。
そしてパンティ−も剥ぎ取り脚をМ字に開脚させ縛りました。
礼子のオマンコです。どれだけ想像してオナニ−したことでしょう。

興奮した自分の気持ちを何とか押さえつつ、彼女の表情を見てから覗き込みました。
色はさすがに処女のようなピンクと言うわけにはいきませんが、
少し黒ずみがかかっている程度で、きれいな色合いでした。
しかし次から次へと礼子の汁は溢れ出し形もグロテスクで卑猥でした。

もう夢中で吸い付きました。
クリも十分舌で転がし刺激した後、思いっきり吸いました。
彼女はいったのか縛られた状態の体をおもいきりのけぞらせました。
そしてピクピクと体を震わせました。

私は30分ほどクンニと指の出し入れを続けました。彼女は、何度も言ったようでした。
礼子のオマンコは、礼子の大量の汁と私の唾液が混ざり、指でこねたことにより、異臭を発生させ、泡汁が溢れていました。
礼子の顔を見ると疲れてぐったりした表情でした。

私はぐったりした礼子の体を起こし壁にもたれかけるようにして座らせました。
意識は朦朧としている様でした。
私は礼子の前で素っ裸になり、でかいチンポを見せつけました。
礼子は、はじめは眼の焦点があっていない様でしたが、徐々に正気を取り戻し、
目の前に特大のチンポがあるのに気づきびっくりした様子で目を見開きました。

4、5秒私のチンポに見入っていましたが、我にかえり慌てて顔をそむけました。
礼子の口からタオルをとり
「今からこれをおまえにぶち込んでやるからな。」と言って、
礼子を仰向けに押し倒し、脚の紐だけ解きました。

彼女は、「お願いもう許して、お願い。それだけは許して、お願い。」
私は、チンポにコンド−ムをつけ、オマンコの入り口に亀頭を何度もこすりつけました。
そして「いくぞ」と彼女に言うと
「イヤ〜ッ、やめて、助けて。」と泣き叫びました。

かまわず、チンポを押し入れていきました。
とても締りが良くなかなか入っていきません。
「イヤ〜ッ、い..いたい…さ..裂けちゃう..いたい…」

私は強引にぶち込みました。
礼子は「あ…あうっ…ああ..」と叫び体を反り返らせました。
私は10分ほどそのまま動かず礼子のオマンコの暖かさを楽しみました。
礼子は「ううっ…き..きつい…あ.ああうう」とうごめいていました。
わたしは、
「遂におまえのオマンコに俺のチンポをいれてやったぞ。
どうだ、きついか、…いずれおまえのマンコは俺のチンポになじみ、
俺のチンポじゃないと感じなくなる。他のやつのチンポでは、
これからユルマンになるおまえのオマンコでは満足できなくなる。
でも、心配しなくていい、おまえのマンコは、今日から俺専用になるんだから。」

そういって私は腰を使ってチンポを礼子のオマンコ深くに打ち付けてやり、
その日何度も礼子をいかせてやりました。

私は礼子をはじめて犯した次の日、彼女を呼び出しビデオカメラを見せ
「昨日のことがばらされたくなかったら、俺の言うことは、何でも従え。
さもないと、昨日の様子を撮ったこのビデオをばらまくからな。」
彼女は、憔悴しきった顔で黙ってうなずいた。
もちろん、そんな映像は撮っていません。
しかし彼女を脅すにはそれで十分でした。

その日を境に彼女は加藤をさけるようになり、私の呼び出しに応じ、
私のあやつり人形と化しました。
それでも彼女は、私に無理やり抱かれているときも、プライドがあるのか、
キスをしようとすると顔をそむけ、強引にキスをしても口を割らない様にして、
私の舌の侵入を必死で拒みます。
しかし彼女も所詮女です。快楽に理性が日に日に負けていくのが、よくわかります。

チンポを礼子のオマンこに入れ、じっとしていると、
彼女の下半身はもぞもぞと動き欲しがり始めます。
「おもいっきりピストンして欲しいのか?」と尋ねても、
彼女は顔を横にそむけるだけで何もいいません。
しかし徐々にピストンをしていくと、「ああッ…はああっ..い..いやあああ..」
声を漏らし、よりスピ−ドあげると「ああ…ああ..だ..だめっ…ああ…」
「いきたいのか?いきたかったらいっていいぞ。その代わり、いくとはっきり言うんだ。」
彼女は「いや…」と頭を横に振ります。
しかしこうなっては、もう礼子は私に逆らえません。

ピストンをやめたりして焦らしてから、激しくオマンコをつくと遂に
「ああ..いいっ…ああだめ..い…いちゃいそう..ああ..いくっ..ああいく..
ああ..あああだめっ…いくっ」
私は礼子を少し支配した気分で心地よかったです。
こんなセックスが何度も続き、遂に記念すべき日が来ました。
はじめて礼子を犯して2月が過ぎた頃です。

その日は朝から礼子を呼び出し、車で海に行き、海沿いのラブホテルに入りました。
相変わらず礼子は何もしゃべらず私の問いかけにも答えません。
私もこんなに強情な女性は今まで会ったことが無かったです。
しかし、わたしは礼子を抱くたびに彼女に夢中になっていきました。
勝手に礼子を抱き寄せ服を脱がしクンニをしてやり礼子を軽くいかせてやりました。
ここまではいつもと大して代りはありませんでした。

私は持ってきたロ−ションを礼子と私の体に塗り捲り、
チンポを入れてやりピストンをしながら体中を愛撫しました。
すると礼子は、いつも以上に感じ、乱れ始めました。
相当感じています。

より早くより奥までチンポを正上位で打ち付けると
「ああ..すごい..ああ..いいっ..」と大声で叫びました。
私は、声の大きさに慌てて思わずキスをしました。
するとどうでしょう、礼子は顔をそむけません。

私は思いきって礼子の唇を割って舌を入れようとすると、
抵抗なく舌が入っていきました。
私はそっと礼子の手をとり私の首に巻きつけてやると、
なんと礼子は自ら自分の口の中にある私の舌に、自分の舌をからめてきました。

私は自分の舌を口の中に戻すと、
それを追うように礼子の舌が私の口にはいって来ました。
そのときはじめて礼子が堕ちたと思いました。
こうなるともう、礼子の理性など何の意味もありません。
礼子の手は強く私に絡みつき、
お互い夢中で舌を絡めマンコをチンポで擦ってやりました。

今度は礼子を四つん這いにして、後ろから串刺しにしました。
パンパンと部屋に音が響く中
「ああ..キ..キス…キスして..」と礼子がもとめてきました。
私はバックの姿勢から右手で乳房を揉み解し、
礼子の希望通り、ディ−プキスをしました。

十分のキスの後、ひたすらバックから打ち込みました。
「いいか?…いいか、礼子…。俺のチンポはいいか?」
「いい…ああ..いい..おかしくなりそう」
「どうして欲しい、礼子の口で言ってみろ」
「ああ..して..もッと早く..もッと奥まで、めちゃくちゃにして…。おねがい…ああ.」
「もっとオマンコして欲しいのか?このチンポがもっと欲しいのか?言ってみろ。礼子は石田さんのチンポが欲しいって」
「してっ…もっと..もっとオマンコ、オマンコして…ああ..欲しい、
石田さんの、あなたのチンポ欲しい。..ああ..礼子、いっちゃう、ああもっと..
もっと礼子をオマンコにして….あなただけのオマンコにして…」
私はいったんチンポを、オマンコから抜くと、チンポについていた
コンド−ムをはずして、正常位で生で挿入しました。

生で味わう礼子のオマンコは、この世のものとは思えぬ快楽でした。
そして「そろそろいくぞ」というと、
「来て..お願い礼子の、礼子の中でいっぱい出して」というので、
「妊娠したらどうする」と聞くと、

「いい..それでもいい..あなたの女にして、あなたが言うなら堕ろしてもいい….
もう..もうどうにでもして…早く、早くああ..ちょうだい..いっぱい礼子のオマンコに…..。ああっ」

私達はほぼ同時にいきました。
もちろん礼子のオマンコにいっぱい出してやりました。
礼子はベットのうえで仰向けで大の字のまま失神しました。
数ヶ月前の可憐で上品な礼子の姿はもうありませんでした。


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