懐中電灯でチンポとオマンコを照らしながらSEXするのは燃えまくりましたwww [エッチ体験]

「松下君。5年ぶりね?
あなたも立派になったわ。先生は嬉しいの。」

「それにこうしてまた松下君と一緒になれた。おばちゃんになっちゃたから嫌かな?」

「先生、まだ35歳じゃんか。若いって。」

「ふーん。ありがと。じゃあ先生にあと2回出してね。」

俺と三枝先生は5年ぶりでラブホでやりまくった。

35歳に見えない若さでした。

体ももちろん。

少しおっぱいが垂れてきたかな?ってぐらいでした。

俺のセフレの三枝先生。(逆かな?)

高校時代の英語の先生だ。当時、俺高2で17歳。三枝先生は25歳。

三枝先生は美人でプロポーションも抜群だった。

男子連中からはけっこう人気があったし。

ただ女子からは好かれてなかった。

理由は先生の授業の仕方にあった。
教壇に立ってる時はいいが、生徒に教科書読ませたり、和訳を読ませたりするときに必ず椅子に座る。

教壇のデスクに隠れて座るならいいけど、先生は横に椅子を置いて、俺たち生徒に向かう感じで座る。

で、足組むんだな。

先生は必ずスカートだった。

ワンピースのパターンが多かった。

足を組みかえるときにタイミングがいいと、チラッとパンティが見えるときがあった。

17歳の男子=性欲の塊みたいなもんだ。チラ見のパンティが見えただけで即勃起してしまう。

先生はそんなこと気が付かない。

授業が終わると男子連中の会話は決まって

「パンティ見えたか?」

「今日は見えなかった」

「今日のパンティは黒だったぞ!!」

「今日はピンクだった!!もろマ○○のとこ見えた!俺ラッキー!」

そんな会話が飛び交った。

俺も先生のパンティを何度も拝ませてもらった。

そのうちあることに気が付いた。

俺が見える回数がダントツに多いことに。

俺だけ2ケタの回数。他は良くて3回。

「なあ松下、席変わってくれよぉ。お前のとこベストポジションじゃん!」

女子は「いやーね。またパンティの話してるぅ。」

「ねえ三枝先生さ、男子生徒からかって楽しんでるよね?あれって絶対そうじゃない?嫌なヤツゥ~。」

「違うわよ。きっと誘惑してんのよ~。もしかしてさ男子の何人か食っちゃったんじゃない?」

「きゃあ、食っちゃったのぉ!!」

「ねえねえ、私たちのパンティ見たくない?」なんて言うやつもいた。

「おまえらみたいな子供のパンティなんか見たくねえっつーの。」

「大人の女の魅力だぜ?あれは。男を知ってる女の魅力だよ!!」ってな感じだった。

そして体育祭が終わった後のことだった。

俺が授業中に三枝先生から注意されてしまった!!

そう、先生のパンティを見たくて無意識に座ってる先生の股間を見てた。

「松下君どこ見てるのよ?さっきからボーっとして、授業に集中しなさい。」

「最近態度おかしいわよ。放課後残りなさいね。」

「先生用事があるから4時に視聴覚室に来なさい!いい?わかった!」

やっべえ!何言われるかわかったもんじゃない!!でも、行かなかったら後が大変だしな。

しかし4時かよ!!

剣道部だったから、部活やって時間が来るのを待った。

少し遅れてしまった。視聴覚室に入るとすでに先生は座って待っていた。

「松下君待ったわよ?遅刻ね。まったくあなた剣道部の主将でしょ?時間ぐらい守ったら?」

「す、すみません。」

「まあいいわ。先生の前に座りなさい。」

言われるままに座ったが、近すぎだって!

先生との距離、たったの1m半ぐらい。

しかも先生は足組んで座ってた。

俺、無意識に先生の股間に目が行った。

「またあ?どこ見てるの?どこを!先生のここ変なものついてるの?」

「い、いえ・・・。」

「もう!あのねぇ。思春期だってわかるわよ?女性の体に興味があるのも理解するけどさ。」

「先生の見たってどうしようもないでしょ?そんなに興奮するもんなのかなぁ。足組んで座るのって。」

先生知らないんだ・・・。

パンティ見えること。

「あ、あのお・・・」

「何?はっきり言いなさい。」

「先生、足組むのやめません?」

「なんで?変かなあ?」

「ええっと・・ですね。たまになんですけど、見えちゃうときがあってぇ・・・」

「??・・・・・あ!あー!そういうことね!なーるほど、だから松下君ずっと見てたんだ!そっか!まったく・・・」

「げぇ!!やべえ!」

「あははは。やっぱ思春期の男の子ね?ふーんパンティ見て嬉しい?」

「見たいのは当たり前かぁ。」

「ねえ、見たい?見せてあげよっか?今日の先生のパンティ。」

「今日は赤なのよ?真っ赤!!見たい?見せてあげるわ!」と先生がいきなり立った!」

「いっ!・・・せ、先生!いいって!いいよ!!」

「冗談よ!ふーん、そっかあ。だから男子生徒の視線を感じることがあったわけね。」

「うーん、でもね足組むと楽なのよ。足むくまないしね。」

「そ、そうなんですか。」

で、壁の時計見たら5時過ぎてた・・・。

「先生、もう5時だ。」

「あらあら、こんな時間?駅まで先生が車に乗せてあげるから。」

「先生・・・いいの?助かったぁ。駅まで歩いて30分って毎回しんどいんだって。」

「何言ってんの?運動!運動!!じゃあ、下で待ってなさいね。」

「はーい。先生、サンキュー!」

ところで、先生の注意ってなんだった?よくわからん。

で、先生の車に乗せてもらって。

用務員のおじさんがびっくりしてた。

「遅くまで残しちゃったから、この子、駅まで乗せてくわ。それでは失礼します。」

先生が挨拶して校門を出た。

ん?なんで左に曲がるんだ?駅とは逆。(一通だった)

「ねえ、先生の家に来る?ご飯ごちそうするわ。お腹空いてるでしょ?」

「え!え!ほんと?先生いいの?」

「かまわなわよ。あと10分ぐらいだからお腹すいてるの我慢しなさいね。」

「やったあ!先生の飯だ!」

ここまでは良かったのです。この後からが・・・。

家って言っても2DKの賃貸マンションだった。3Fの先生の部屋に着いて。ドキドキしてしまった。

だって女性の部屋だもんなあ。先生っていっても女だ。

「はい、どうぞ。狭くてごめんね。すぐ食事作るから待ってて。」

「はーい。テレビ見ていい?」

「いいわよぉ。」

先生は着替えずにワンピースのままキッチンへ。俺はリビングに行ってテレビつけた。

何気に部屋を見まわしてしまった。綺麗に片付いていた。

い!いー!俺の目に飛び込んだのは室内干しの先生のブラとパンティ。

げー!先生。干してるの忘れてる!!俺、思わず見入ってしまった。

白のブラ&パンティ。ブルーのパンティ。ピンクの・・・Tバック~!!!

やべえよぉ!!勃起してしまった。

先生が部屋に来る気配がしたので、あわててテレビに集中してるフリ。

部屋に入ってくると・・・先生はあわてて下着の洗濯物を全部持って行った。

「ねえ、もしかして・・・見た?」

「え?何を?」

「ん。いいのいいの。」

先生、俺見ちゃったよぉ。

先生Tバック履くなんて知らんかった。

学校でも履いてるんか?

Tバックでスカートの中、今度見てえぇ!!

そして、先生の手料理を御馳走になった

。ボリューム満点!しかも美味い!

「ごちそうさまでした。」

「はい、お粗末様でした。」

先生が流し台で洗い物してる後姿見ながら話した。

「先生って、料理うまいんだな?すげえ美味しかった。」

「そう?良かった。喜んでもらえて。たまには生徒と食事もいいかもね。」

「おお!俺絶対呼んで!必ず食べにくるよ。先生の手料理なんてめったに食えないもんな。」

「はいはい。じゃあ松下君は必ずね。」

会話していて・・・

「先生。さっきごめん。嘘言った。俺、見ちゃったんだ。先生の下着。びっくりだった。」

先生は洗い物をストップして、しばらく黙ってた。

「ほんとにごめん!!」

振り向いて言った。

「うん。松下君ならば許すわ。先生があんなの身に着けちゃだめだよね?変でしょ?」

「え?いいじゃん!先生美人だしプロポーションだって綺麗だしさ。」

「実は俺、先生のこと好きなんだぜ。知ってたぁ?」

「そっかあ。そうなんだ。じゃあ秘密だけどぉ・・・・・チュッ!」

先生がほっぺたにキスしてくれた。

俺舞上がった!!ウソみてえ~。

「あのね、先生も松下君が好き。真面目で努力家でみんなの面倒見がいいでしょ?」

「それにイケメンだもんね。あのね、先生の昔の恋人にそっくりなの。」

「へえ・・・そうだったんだ。あのさ、俺と先生が付き合ったらどうなるのかな?」

「あはは・・・ばかねえ。ありえないでしょ。」そう言って背中向けた。

そして、洗い物終えてから

「ねえ、松下君。シャワー浴びてったら?汗臭いわよ?さっきから気になったけど。」

「そ、そんな!シャワーなんて!先生いいよ。家で入るから。」

「いいからっ!はい!行ってきなぁ!」

無理やり風呂場に行かされた。しょうがないからシャワー浴びて頭、顔、体を洗った。

外から「バスタオルここに置いておくね。」

「はーい。先生、すまん!!」

俺、頭洗ってる時だったから目つぶってた。

風呂場のドアの開く音がした。

気のせい?って思ったけど。

シャンプー洗い流して目を開けた。

ぶったまげた!!正直腰ぬけるかと思った。

振り返ったら先生が立ってた・・・裸で。

「せ!先生~???」

素っ頓狂な声がでた。

先生が抱き着いてきて・・・。

裸同士でぴったりくっついた。

「松下君。ごめんなさい。ごめんなさい。許して。先生のこと許して。」

「今日、松下君誘ったのは好きな気持ちが抑えられなくて・・・」

「せ、先生・・・やばくない?」

「先生のこと嫌いになった?こんな先生のこと。」

「お、俺・・・わかんねぇ・・・。先生のこと好きだけど・・・」

「じゃあ、お風呂出たら待ってて。お願い。松下君。」

「待つって・・・」

とりあえず風呂出て、バスタオル巻いて。

我にかえって緊張した!!えらいことになった!!先生・・・マジかよぉ!!

でもでも・・・でもさ。俺が先生と?って・・・童貞卒業だーーー!

俺、今日から男になれる!って浮かれてしまった。

パンツとTシャツ着てリビングで待った。

10分ほどで先生が出てきた。なかなか来ない・・・。

不安になった。もしかして俺かつがれた?ドッキリだったってか?

「松下君。待った?ごめんね。」

先生が入ってきた。バスタオル1枚巻いたまま!!

「先生!!!やっぱ・・・マジ?」

「うん。本当よ。時間がないから今日は・・・簡単に。」

簡単に?って、そんなエッチあんの?

先生はバスタオルをとった。素っ裸!!・・・じゃなかったぁ!・・・ピンクのブラと・・さっきのTバックだった!!

俺、無条件に勃起した。

いきなり抱き着かれて、むりやりキスされた。

「今日は簡単だけど・・・今度はゆっくりね。」

そのままリビングのソファにひっくり返って。

先生が俺の上に乗ってた。ブラ外して・・・おっぱいぃぃ!登場。

先生が俺の手を掴んでおっぱいを握らせた。巨乳ではない。Cカップだった。

俺、無我夢中でおっぱい揉んでた。先生は?いきなりパンツの上から勃起チンポを握ってきた。

「松下君・・・固い・・・もう?・・・凄いのね・・・」そう言って握って扱いてきた。

「せ!先生!俺・・・初めてなんすけど!!」

「うん。任せて。先生がちゃんとするから。」

先生が俺の上で、おっぱい揉ませながら器用にパンティ・・・違ったTバックを脱いだ。

俺、先生の股を見てしまった。毛!毛がほとんどない!!割れ目が丸見え!!

「松下君。女の秘密の場所よ。ここは松下君しかだめ。これからずーっとね。」

「い、いいの?ほんとに?」

「触ってみる?」俺の右手を掴んで股間に持ってきた。

なんて言えばいいやら。その時はパニック状態でオマンコを触ってた。

割れてる!ビラビラしたものがあって・・・ん?ヌルヌルとしてる・・・。

先生は俺を見ながら小さく頷いた。

「先生の・・・濡れてるでしょ?・・・これで松下君と一緒になれるのよ。」

「・・・・つ、つまり・・・入れちゃうって・・・ことだよね?」

「そう。入れちゃうの。パンツ脱いじゃおうね?」俺のパンツ掴むと引きずりおろすように脱がした。

「松下君のはもう大人なんだね?ちゃんと剥けてる。それに・・・大きいのねぇ!!」

「い、いや・・・大きくなんか・・・」

先生は俺を見つめるとチンポを握った。

握って亀頭の先端にオマンコを当てた。

亀頭にヌルヌル感を感じた。

「松下君・・・・許して・・・先生我慢できないの。」

ニュルンとした感触と同時に温かい物で包まれたような感じになった。


☆彡おすすめ☆彡

「ウクッ!」先生がうめいた。先生の腰がどんどん降りてきて俺の股間に密着した。

チンポ全体が温かい!!柔らかくて、でも締め付けられる感じだった。

「先生!!!!」

「う、うん。入ったのよ。私の中に・・・クッ・・・松下君のが。」

「せ、先生!先生!まじに・・・まじに気もちいい!!」

「うん。うん。いいの。気持ち良くていいの。じゃあ、先生が動いてあげるね。」

「先生が?・・・っと!ク!クー!なんだこれえ・・・」

先生が俺の上で上下に動き出した。

先生のおっぱいを揉みまくってしまった。

「ハァハァハァハァ・・・」

先生の呼吸が荒かった。

俺も心臓バクバク、呼吸はゼーゼー。

何とも言えない感触でおかしくなりそうだった。

チンポに集中した。

おまんこの中の感触を感じるように必死に集中してた。

たぶん入れてから1、2分だと思う。

出したくなった!!

先生はかなり速いペースで腰を動かしてきた。

「先生・・・ハァハァハァ・・・出そう!!」

「ハァハァハァ・・・いいのよ。出して・・・・」

「まずいってぇ!!・・・グッ!」快感が全身を全力疾走!と一気に射精してしまった!!

「あー!!出たのぉぉ!!」

先生が腰を落として、根本までチ○○を咥えこんだ。

あろうことか膣内射精!!

射精が止まらない!!

めちゃくちゃな快感で何度もチンポがドクンドクン動いて。

「出てる!出てるぅぅぅ!」

先生が俺の上でのけぞってた。

突然、チンポがものすごい力で締め付けられた!!な!なんだこれぇ!!

「ひいっ! あうっ! 子宮でイッちゃう! おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

先生が腰を前後に振りながらのけぞってうめき声を出した。

先生が・・・いっちゃった!!童貞相手で!!

俺は、女性が逝ったということが解らなかった。

このときはね。

次に先生は、俺の胸の上にドサッと倒れてきた。

どっちも呼吸が荒い状態で話も出来ない。

やっと落ち着いてから合体状態で話した。

「松下君・・・大丈夫?痛かった?」

「いえ・・・先生。俺、中に出しちゃったよ。」

「うん。うん。大丈夫よ。心配しないで。」

「だって、妊娠したら・・・」

「大丈夫なの。あのね・・・今度話すね。・・・先生のこと嫌いになった?」

「え?・・・逆だって!先生、最高だよ!!俺、先生が好きなんだって!!」

「あ、ありがとう。ありがとう!ありがとう!」

抱きしめられた。そしてキス。

「先生・・・俺とまたしてくれる?」

「うん。もちろんよ。今度は・・・今度はゆっくり先生を見て?先生の体を見て?全部見せてあげるからね。」

「先生・・・ごめん。でもありがとう。」

ゆっくり先生は俺から離れた。

チンポが抜ける感触。

そのまま先生はトイレに行った。

夢見心地でソファにひっくり返ったままでした。

トイレから出てきた先生が濡れタオルを持ってきて、俺のチンポを綺麗に拭いてくれた。もう一度キスされて。

パンツ、シャツ、制服を着た。

先生もブラ、パンティつけてワンピースを着た。

時計見たら8時半過ぎ。

玄関で抱きしめられてもう一度キス。

「松下君。秘密よ?二人だけのね。あと・・・これあげる。」

「先生としたくなったらこれが代わりだからね?松下君が覗いて見たがってたでしょ?だから。」

渡されたのは・・パンティ!!! 黒と黄色の2枚!!

そして、先生が車で家の近所まで送ってくれました。

これがすべての始まり。

翌週末、先生と車で出かけた。

学校近くではなく、車で1時間半ほど行ったラブホでした。

一緒に風呂に入って。

初めておっぱいを吸った。

舐めた。

初めてオマンコをじっくり見た。

そしてクンニも生まれて初めて体験しました。

先生の中に4回中出し。

先生が言ったこと。

「私ね、妊娠できない体なの。1年前に病院でわかったの。そしてね、失恋したの。フラれたの・・・」

「松下君には話しないとね。」

「先生・・・可哀想。」

先生からエッチは全部教わった。

課外授業というか生の保健体育。

英語の先生なのにね。

5回目をしたかったけど「もう時間ね。続きは次回にたっぷりしてあげるから。」

でも、我慢できず。

車の中でフェラをしてくれました。

「これで落ち着いたでしょ?しかし、松下君の精力はすごいわぁ。やっぱり若い証拠ね?」

「先生・・・いくらなんでも恥ずかしいって。」

「ふふふ、可愛い~。このやろっ!」とチンポ揉まれた。

学校にいる間は、普通の先生、生徒の関係でした。

当たり前だけどね。

ただ、卒業までにかなりの回数を学校で先生とやった。

たぶん2ケタじゃ収まらないかな?

だって俺が我慢できなくなったから。

溜まりに溜まって暴発寸前だった。

思春期だけに出してもすぐ溜まる。

廊下ですれ違った時に・・・

「先生・・・だめだ。爆発しそう。」

「放課後まで我慢して。放課後に視聴覚室に来て。そうねえ、4時半でいい?」

「う、うん!わかった!我慢する。先生頼むね。」

「任して。すっきりさせてあげるから。」

そして時間になって先生が来た。

絶対に音が漏れない小部屋に入って鍵しめた。

「先生!!」

抱き着いて、スカートまくって。

後ろに回ってパンティを下げた。

先生は机にうつぶせるようにして、両足を開いてくれた。

立ちバック体制。

「松下君。時間ないから・・・20分ぐらいだけどいい?」

「十分だよ。じゃあ」

そのまま一気にインサート。

先生のオマンコはすでにグッショリ濡れてたから、ずっぽり根本まで入った。

立ちバックのまま3回出しました。

射精が終わっても腰を振り続けて、即勃起⇒中だし⇒即勃起⇒中だしと3回発射。

先生は1回いきました。

全部膣内射精で受け止めてくれた。

終わってパンティ上げると、なーんもなかった感じで視聴覚室を出て行った。

この後先生はトイレに直行して、ザーメンを全部出してパンティ履き替えたそうです。

パンティがベタベタで気持ち悪かったって後で話してました。

10分待って僕も部屋を出た。最高にすっきり!

またある日は・・・

体育館の中にトレーニングジムがある部屋があるんです。

そこもまず人は来ない。

その角に用具をしまう部屋がある。

4畳ぐらいの部屋。

そこでもやりました。

その時は先生が誘ってきた。

「松下君。アソコが疼いちゃってどうしようもないの。」

「お願い。こっそりお願い。」

マットに先生が四つん這いになって、バックから挿入。

絶対声を出さないように合体して中だし三昧でした。

先生はタオルをかみしめてました。

うめき声も出さず。

スリルがありました。

この時、先生はあと帰るだけだったので、30~40分マットの上でやり続けましたよ。

途中で測位にして横ハメにして先生が楽な恰好になれるようにした。

おっぱいを揉みながら先生のオマンコに突き入れて。

もちろん中だし。

先生は3回いった。

俺は2回出しました。

僕も実は溜まってた。

終わって、抱き合ってディープキス。

キスしてたらまた勃起してしまって。

最後の1回は先生にフェラしてもらった。

口内射精&ゴックン!

極めつけは地下室!

学校に地下室なんかあるんか?ってありました。

古い通知表とか昔のいろんな記録とか保管する場所。

まず100%人は来ない。それに音も漏れない。

たまたま三枝先生が地下室の管理当番だったのでカギをもっていた。

地下室に入って、中から施錠。

かび臭かった!

電気をつけないで懐中電灯2本だけの灯り。

床に先生がビニールシートを敷いてくれた。

さすがに服脱ぐのはやばいので着たまま。

ディープキス。

対面座位で先生のおっぱいを吸って舐めてしゃぶりまくった。

そして俺が床に寝て先生が俺を跨いで・・・シックスナイン。

懐中電灯でチンポとオマンコを照らしながらSEXするのは燃えまくりました。

最後インサートは?

「先生、今日どうする?」

「正常位にしよう?」

「背中いたくなるよ?」

「そしたら体位変えようね?」

先生が床にあおむけに寝てM字開脚。

スカートが汚れないように上までまくり上げて。

懐中電灯でマ○○照らして・・・がっつりインサート。

まずは正常位で1回戦。

先生を抱き起して対面座位で2回戦目。

足がしびれたので立って先生が書棚を掴んで前かがみ⇒立ちバックで3回戦目。

さすがに疲れた。

座って抱き合ってちょっと休憩。

最後は?

「私が上に乗ってもいい?」

「いいよ。先生に入れてもらいたい。」

女性上位で4回戦目。

フゥ~、出した出した。

しこたま先生の中に出しました。

4回出せば大満足。

先生も3回いったって喜んでた。

この地下室は最高の場所だった。

ここは10は回使ったかな。

たぶん、床には俺のザーメンと先生のジュースの後が残っているはず。

校内でやれる場所探しは楽しかったです。

どうにもならないときだけ先生のフェラで助けてもらった。

一番いいのが屋上に出る直前の踊り場。

ここから階段見下ろせば上がってくる人がいるかいないかすぐわかる。

ここがフェラチオスポット。

もの5分で済むから凄くよかったです。

俺が待つパターン。先生が来て。

無言でチャックおろして勃起チ○○出す。

間髪いれずに咥えてフェラスタート!

少しして、「先生・・・出る」俺が先生の頭を掴んで根本まで咥えてもらって一気に発射。

ゴクッ、ゴクッ・・・先生の喉が動いて。

必ず飲んでくれる。

舌で舐めまわして綺麗にしてくれてチ○○をしまう。

俺は屋上に出て、先生は階段下りていく。

絶対に二人で移動はしませんでした。

このフェラチオスポットは何度も使いました。

記憶に一番残っているのは1日に3回使った。

午前、昼休み、放課後です。

先生に3回フェラ。

さすがに先生は3回目は少しプンスカしてました。

あ!あと1回だけ先生のオマンコをクンニしていかせてあげたことがあった。

先生は階段下見ながら声をかみ殺して。

俺はスカートに潜り込んでオマンコを舐めて吸って・・・。

ジュースがこぼれたらやばいので全部飲んでました。

俺が22歳。就職したとき俺と先生の関係は一度終わりました。

先生が「松下君就職おめでとう!!もう、これからはこの関係はやめましょう。」

「あなたの幸せを考えたら先生がそばにいたらだめよね?」

「でも、先生のこと忘れないでね。次回が最後よ。」

先生と1泊2日の大学卒業旅行でした。

2日間セックス三昧。

お互いに最後って思ってるから激しかった。もう動物状態!!

俺、後半戦は玉が痛くなってどうにもならなくて。

指で先生を何度もイカセテあげた。

それからは会ってません。

僕が東京に就職したから。

そして高校卒業依頼7年ぶりのクラス会がありました。

帰省に合わせて開催でした。

担任の先生はもちろん副担任だった三枝先生も出席した。

5年ぶりの再会でした。

俺は先生の顔見たときに、また先生に甘えたくなってしまった。

無性に先生を抱きたくなった。

また、先生の名器オマンコに入れてたっぷり中だししたくなった。

こっそり先生に言った。

「先生。俺、忘れられない。もう一度だけでいいから・・・。」

「だめでしょ!私の言ったこと忘れた?」

「1回だけ!1回だけ!先生との時間に浸りたいんだ。」

「そう・・・1回だけよ。」

「ありがとう。連絡するね。」

「うん・・・・あ、あのさ。私、今度東京に転勤になるかもしれないんだけどね。」

「ま、マジぃ?先生が東京に来るの?」

「うん。たぶん来月あたりかな。」

「じゃ、じゃあ、東京で会おうよ!やったね!」

「あなた・・・私が言ったこと聞いてないでしょ?」

「俺には・・・先生が必要なんだ。セフレでもいいよ。俺は。」

「ばーか。何がセフレよ。私こそあなたのセフレだと思うわ。」

「なはは。でも初めての女は先生だもんな。」

「シーッ!声が少し大きいよ!もう・・・危ないんだからぁ」

「俺、楽しみにしてる。先生のオ・マ・ン・○」

「!!」

先生はほっぺたをプーっと膨らませて、バチンと俺の頭を軽く叩いた。

「はい。先生の連絡先。秘密だかんね。」

携帯番号、メルアドを教えてくれた。

また、先生との関係が復活です。

でも、恋人も作らないと・・・。

結婚も考えないと。

先生とはいつまで続くのか?わかりません。

次回で終わりかも・・・しれないかな?

先生しだいです。

たぶん・・・先生の方が燃えちゃいそう!!やばい・・・。


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