先生のモノは私の中でまた一回り大きくなり・・[エッチ体験談]

高3で私は最近彼氏と別れたばかりで超寂しい感じ

その日もブルーな気分でファミレスのバイトに行きました。

そしたら大学生くらいのグループに、ナンパされて、

“助けてぇ~”って思ってたら

「あれぇーもしかして○○かぁ?」

ってその中の一人が言った。

誰ぇ?って思いつつよく見てみたら、

なんと!

それは去年、ウチらの学校に教育実習で来てた体育の先生だった。

先生は背が180cmあってイケメンなうえに

おもしろくすっごく生徒に人気がありました。

しかも見た目とかしゃべり方とか全然先生っぽくない!

私はちっちゃいから、いつも先生にからかわれたりしてた。

先生は「お前っそんなちっちゃい体してちゃんと働けんのかぁ?」

って笑ってる。

その時、結構忙しかったからとりあえず会話終了。

バイト終わって外出てみたら先生が一人で車で待ってた。

寒いから乗ってけって言われて、

久しぶりに話したかったし、

雪降ってて寒かったから送ってもらうことにした。

先生は全然変わってなくて爆笑トークの連発!!

車止めて学校の話とかいろいろしてた。

そんな時先生が

「あれぇーお前ペアリングしてないじゃん?いっつもノロけてたのに!」

って言った。

だから彼氏に二股されてたこととか全部話しちゃった。

泣きそうになったけど我慢して

『けど・・・もう忘れたし!もっとイイ男見つけるぞ!』

って無理矢理笑顔作って言った。

そしたら先生がいきなり抱き締めてきた!

そして「無理すんなよ・・・俺が忘れさせてやるよ」って。

びっくりしたけどからかってるのかと思って

『・・・センセ?からかってんのぉ?ダメだよ~生徒からかっちゃ』

って言って引き離したら、

「からかってんじゃねーよ!別れたってきいたらほっとけねーよ」

って言って強引にキス!!

両腕を押さえられて抵抗できなくて。

そしたら「俺にしろよ・・・大切にするから」って言われて・・・

淋しかったし、先生にちょっと憧れてたから頷いて泣いちゃった。

先生は優しく頭を撫でてくれて、今度はすごーく優しくDキス。

先生がゆっくりと舌を絡ませてくる。

溶けるくらい気持ち良くて頭がかぁーっと熱くなった。

恥ずかしくて下を向くと、

顎に手をかけ上を向かされてもっと深くキスしてきた!!

椅子を倒されて、服の上から激しく胸を揉まれて

それだけであそこがじわぁ~っと熱くなってきて・・・。

ブラウスのボタンを外しながら、キスも耳から首筋を少しずつ下りてくる。

そしてブラをずらして、胸を直で触ってきた!

先生の手は冷たくて、今度は優しくゆっくり揉まれて

乳首を摘まれてそれだけで感じちゃって

『・・・あっ』て声が出ちゃってた・・・。

それを聞いて先生は激しく舐めだした。

舌を這わせて乳首をチュパチュパ、レロレロ・・・。

そして片方は口に含んで強く吸ったり甘咬みしたりの繰り返しで、

片方は指先でコリコリされて・・・。

声を出さないよーに我慢してる私を見て、

先生はスカートの中に手を入れて、

下着の上から円を描くよーにあそこを触ってきた!

『あっ・・・んんっ』

って声が洩れちゃった!

それをきいて先生は下着の中に手を入れてきた!!

私はすでに濡れてて、

指でアソコをゆっくりかき回されてすごく感じちゃって

『あんっ・・・ああっ!んんっ、セン・・・セっ』

って言って涙目で先生を見上げたら、

「やべぇ・・・先生って言われると興奮する!」

って、パンツを脱がして両足をバッと開いた!

『いや、恥ずかしいよ!!』

って抵抗する私の口を激しいキスで塞ぐ。

そして右足を肩にかけてアソコに顔を埋めて、

ビラビラを広げるとぐいっと舌を入れてきた!!

ぴちゃぴちゃとやらしい音が車の中に響いてる・・・。

『あっ、いやぁ・・・んっダメ・・・』

クリを吸われたりチロチロ先で舐められたり、

すごくやらしくて気持ちよくてたまんない!

「ダメじゃないだろ?こんなに濡らしちゃって・・・グチャグチャだ」

っていいながらまた指をゆっくり入れてきて、

Gスポットを探りながら擦ってくる・・・。

それがすっごくやらしくて、感じちゃって

頭が真っ白になって腰をくねらせちゃった・・・。

『んっ・・・あぁぁっ』

我慢してるのに声が出ちゃう。

「もう我慢できねぇ!!」

先生はいっきに深く突いてきた!!

『─ああぁっっ!!・・・っっっ!!』

先生のはすごくおっきくて体中に快感が走った!

ピストンしながら濡れた指でおっきくなったクリトリスを

ヌルヌル円を描くように攻めてきて、

車の中にはぬちゃぬちゃとやらしい音が響いてる。

今までにないくらい気持ちよくて、

まいは自然と腰を振っちゃってた。

「・・・お前すっげー気持ち良さそうな顔してるよ・・・。こんなにぬちゃぬちゃしてまじエロイ!」

そう言われて恥ずかしかったけど、

アソコは先生のモノをギューっと締め付けた!

先生のモノは私の中でまた一回り大きくなり、

激しくガンガン突き始めたせいで、

クリトリスが擦れてすっごくよくて

『あっあぁっはぁ・・・んんっセンセ・・・!』

「うっまじ・・・超気持ちイイ!」

って言いながらマッハP!!

『あっあっあぁぁぁんっ!!はぁ・・・センセ・・・だめぇ!イッちゃう!』

「うっ、俺もイクっ!」

って二人でイッちゃった・・・。



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