妹と唇を重ねながらパンティの中に手を入れて・・ [エッチな話まとめ]

妹の裕子は大学1年になってから、

上京して一人住まいで通学を始めました。

勉強ばかりしていて彼氏を作る暇もなく、

ただめちゃめちゃかわいい顔してます。

完全な処女です。

ある日、おれは、

会社の出張で一晩止めてもらうことになりました。

かねてから狙っていたおれは、

妹が風呂に入っている間に、

ジュースに睡眠薬を入れ、

先に別室で寝たふりをしていました。

2時間くらいたってゆっくりと、

妹の寝室に侵入し、指先で手を触ってみました。

何の反応もなく熟睡しています。

本当に睡眠薬は効いているのか、

掛け布団をそっとめくり、寝息を確かめます。

パジャマの上からそっと胸を触って見ます。

熟睡しています。

おれの股間は、いきり立って来ました。

パジャマのボタンを外し、

下着の上から胸を触りました。

熟睡している・・・

今度はパジャマの下を慎重に両手と口を使って下ろし、

上も脱がし、

シミーズとパンティ姿にするのに20分くらいかかりました。

白い肌に更に白い木綿のパンティの2重になった部分に顔をうずめ、

両手で胸を触りまくりました。

我慢できなくなった俺は、

もう起きてもいいと思い、

妹と唇を重ねながら、

パンティの中に手を入れ

処女マンのスジに指をめり込ませました。

妹がウーンといいながら、

寝ぼけた顔で「なに?」といいましたが、

そのときはもう、

狂ったように裕子の体をなめまくってました。

「やめて」と激しく抵抗してきました。

後のことはよく覚えてませんが、

狂ったように腰を振って、

妹が泣いているの中、

異常に興奮しながら果てたのは覚えています。



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