お兄ちゃんの精子が欲しい![セックス体験]

私の名前は理奈。18歳の大学1年生。

二歳年上の兄と都内のマンションで二人暮らし。

今日は、3カ月ぶりにアメリカ留学していた兄が帰って来る日。

ピンポン〜。兄が帰って来た。

私「お兄ちゃん!お帰り〜」

兄「よっ、理奈。久しぶりだな」

という兄の隣に綺麗な女性の姿。

女優の北川景子さんの様な大人の女性。

お兄ちゃんが彼女を連れて来たのです。

私を見た兄の彼女さんは、

「理奈ちゃんね、初めまして!由美です、よろしく!」

と挨拶されました。兄が

「由美、行くぞ!」

と言うと、兄たちは部屋に入って行きました。
私は兄たちに飲み物を届けると、私の部屋に戻り、勉強していました。

しばらくすると、

「あん!あん!そこ、気持ちいい〜」

という声が聞こえてきたのです。

隣が気になった私は、兄に気付かれない様にそっと兄の部屋のドアを少し開けました。

すると、兄と彼女さんが裸で重なり合っていたのです。

お兄ちゃんと彼女さんがセックスしてる。

「アン!アン!気持ちいい〜イク〜」

と彼女さんの喘ぎ声。

兄が立ち上がると彼女さんはが兄の足元に座り、ジュボジュボと音を立てながら、兄のオチンチンを咥えていました。

これがフェラチオ?

それにしても兄のオチンチン大きい。

ムラムラとした私は、兄たちのセックスを見ながら、オッパイを揉みながらクリトリスを刺激してオナニーをしてしまったのです。

兄の大きなオチンチンが彼女さんの中に入り込んで、激しいセックスをしている兄たちを見ながら、私はクリトリスを刺激し続けるのでした。

兄たちのセックスが終わると同時に私もイッてしまいました。

彼女さんが帰った後、兄と夜ゴハンを食べながら楽しく過ごしていました。

すると、兄が、

「疲れたから寝る」

と言うので、

「お兄ちゃん、私がマッサージしてあげる!」

と言って、兄の部屋でマッサージをしていました。

兄をうつ伏せにしてマッサージをしていると、兄のお尻と私のクリトリスが、擦れてきました。

オナニーした後だから、クリが敏感になって気持ちいい・・・と思いながらマッサージを続けていると、突然兄が、

「理奈、気持ちいいか?」

と言って急に起き上がり、私を押し倒して、

「知ってるんだぞ、俺らのセックスを見てオナニーしてただろ?」

と言って私のパジャマを脱がし、

「理奈、オナニーより気持ちいいことしてやるよ」

と言ってクリトリスを刺激して来ました。私が、

「お兄ちゃん、気持ちいい〜イキそう〜」

と言うと、兄が、

「理奈、処女なのに気持ちいいのか?」

と言う。気持ち良くなった私は、

「お兄ちゃん!気持ちいい!イク!イク!」

と喘ぎながら、イッてしまいました。

次に兄が、

「理奈、俺のも気持ち良くしてくれよ」

と言って大きくなったオチンチンを私の口に入れてきたのです。

大き過ぎる兄のオチンチン。

しばらく咥えていましたが、

「理奈、中に入れるぞ!」

と言って兄は私のオマンコに大きなオチンチンを入れてきたのです。

お兄ちゃんの大きなオチンチンが私の中に入ってる。

私の処女は兄に捧げました。

「理奈、痛くないか?」

と優しく言う兄に

「痛いけど我慢する・・・」

と言って兄のモノを受け入れました。

正上位、騎乗位、バックで激しく突かれ、何回もイカされました。

やがて兄が、

「理奈、イク!どこに出して欲しい?」

と言うので、私は、

「中に、理奈の中にちょうだい!」

と言うと、

「中?本当に中に出すぞ!」

と言うので、

「お兄ちゃんの精子が欲しい!」

と言ってしまったのです。すると、兄の動きが激しくなり、

「理奈!中に出すぞ!あ〜イクッ!」

と言って兄の暖かい精子が私の中に入ってきたのです。

「理奈、これからも気持ちいい事しような」

と言う兄。

私も兄とのセックスが楽しみにしてます。


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