職場の美魔女とセックスして崩れた体にハマったwww [エッチな話まとめ]

会社に51歳の熟女は美人のお局様。ボクより少し年下の息子がいるのですが、背がスラリと高くて若い頃は相当いい女だったと思います。

恋人と住むための物件を見にいくのに、付き合って貰いました。不動産屋から鍵を借りて、第一候補の一軒家に一緒に入りました。

冬の日の照る広縁に立つ美人の熟女の後ろ姿を見ているうちに欲情を覚え、後ろから抱きつきました。半分は冗談だったのですが、振り返った彼女の唇を吸うと舌を絡めてきました。

それでギンギンに勃起してしまい、彼女を廊下に押し倒してパンストと一緒にパンティを脱がせました。全く抵抗はありませんでした。そのまま股を開かせ、ビラビラを指で開いて膣とクリトリスをしゃぶりました。

少し臭いを感じましたが、味は特に強くありませんでした。喘ぎ声は初めは小さかったのですが、はだけた胸元のおっぱいや乳首を吸うと大きくなりました。

彼女はフェラをしてくれましたが、余り上手くはありませんでした。挿入してピストン運動を開始すると、喘ぎ声はどんどんエスカレートし、近所に聞こえるんじゃないかと心配な程でした。

そのまま中出しすると、「ヤダー。○○君、中に出しちゃったの!」と怒られました。恋人と住むために探していた家で熟女とSEXしてしまい、これからどうしようかと迷ってしまった。

その後、職場の51歳の熟女とどちらからも誘うように昨日はラブホでエッチしました。なんか腐りかけの肉体に僕はハマっちゃったみたい。昼間でも職場で体を見てると、したくてしようがなくなる・・・

ラブホでは最初にシャワーを浴びようと言うので、全裸でボクの前に立った彼女を見たのだが、正直少しがっかりした。
服を着てると、高島礼子に似た背が高くて色っぽい美人のお局様で、会社の役員や来客からも人気ナンバーワンなのだが、裸にするとやはり年波には勝てない。

オッパイは萎んで垂れ気味だし(3人の子持ちだから、しようがないのだが)、お腹も少し出ている。まだ崩れた体の良さがわかりきっていない僕は青臭いガキだった。

ラブホでは浴室で顔射も体験した。互いに洗いっこしてる最中に、彼女が跪いて上手くないフェラをしてくれたのだが、昨日は昼間からしたくて溜まってたので、すぐギンギンになってしまった。

口からペニスを取り出し手コキさせて、大量のザーメンを熟女の顔にぶっかけて、ドロドロに汚してあげた。怒るかなと思ったが、「ヤダー、臭い」とか言いながら機嫌は悪くなかった。

聞くと、別居中の旦那は口内射精はしても顔射はしなかったとのこと。滴り落ちてくる精液を舌で受けている表情は、相当エロく淫乱で再び勃起した。立ったままで正面から挿入し、その場で果てた。

ザーメンを浴びた自分の顔を僕の顔をくっつけキスするので、僕も自分の出したザーメンにまみれ、初めて精液を味わうことになってしまった。たしかに、濃い味の素みないな味覚・・・

昨日は延長時間も含め合計4回射精。後の3回は全て中出しだった。

そして本命の彼女とのデートの日は浮気がばれないよう、しっかり奉仕せねば!と意気込んでいた。二股で良い思いをしていた分、反動も速やかに返って来て、まずいことになってしまった。

肉体関係が出来た会社の51歳の熟女に生理がないとのこと・・・干上がっているとは思っていなかったが、まあ年齢的に大丈夫だろうと信頼して、毎回中出ししてた。

単に生理が遅れているか、完全に干上がってしまったことを願うのみ・・・・。



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