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何回したの??奥さん何回いかせたのよ!?[エッチ体験談]

御近所の家庭とうちの家庭で、2組で温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。
山本さんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。ようやく風呂と飯にあり付ける。私は少し疲れたので部屋で仮眠した。
1時間程仮眠し、めを覚ますために風呂へ行くことにした。山本さんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとのこと。
「妻と子供、よろしくお願いします」
と一礼し、御主人は帰っていった。
仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。
私の妻と山本さんの奥さん、子供達が温泉につかると言って部屋を出て行った。

仲居さんが来て、「お布団敷きますけど、どうします?」と聞かれた。
「こっちに5人分敷いてください」とお願いし、「私の分は隣の部屋へしいてください」とお願いした。
山本さんの奥さんと妻、子供達を1つの部屋にするのが普通だろう。
私は自分の部屋へ戻り、ビールを開けて飲みながら、有料チャンネルを見ていた。
当然エロビデオに決まっている。久しぶりのエロビデオなのだ。
2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。

どうせ妻だろうと思い、エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。
ドアを開けると山本さんの奥さんがいた。
「・・・どうかしました?」と聞くと
「今日は何かとお世話になりました。差し入れにビールでもと思って・・・」
と気を使ってくれていたのだ。私はその行為に甘えて頂戴することにした。

「奥さんが子供たちと寝てしまったもんですから、何か手持ち無沙汰で・・・・・御迷
惑でした?・・・」
「・・・・そんな迷惑だなんて、とんでもない。さあ、どうぞなかへ・・」
と部屋へ案内した。
「しまった!・・・・」
と私は叫んでしまった。エロビデオをつけっぱなしにしていたのだった!
奥さんは
「・・・ご主人、お盛んですね~笑」
 と笑いながらあっけらかんとして座布団に正座した。

「い、いやあーお恥ずかしい・・・・笑 私も笑いながら誤魔化すので精一杯」
ビールを飲みながらあれやこれやと雑談をした。
夜12時を廻った頃だった。奥さんもかなり酔っているらしく、浴衣が全体的にはだ
けてきている。

私は極力見ないようにしていたのだが、奥さんの胸元から大きな乳房が見え隠れしだ
すのをこれ以上、見ずにはいられない状況だった。
私は下のほうへ目線をずらすと、奥さんの腹部から陰部に掛けても浴衣がはだけて
いる。角度によってはどうも陰毛らしきもの?がちらちらと見えるような気がした。

私はわざと机からタバコを落として奥さんに拾ってもらうよう仕向けてみた。
案の定、浴衣がもっとはだけて陰部がおよそ見て取れた。
陰毛だ!と、言うことは奥さんはノーパンと言うことになる!
そして、冷静に考えると奥さんは下着は一切着ていないことになる!浴衣1枚きり
なのだ!

私は、抑えることができないチンポを無理やり手で押さえて懸命に我慢をしたのだ
った。奥さんはその事実を知ってか知らずか、不謹慎にも亭主以外の男の前で半裸体
に近い状況をあらわにしながらお喋りしている。

私は、もう我慢出来ず奥さんの大きな乳をじーっと見ながら話を聞いていた。
すると奥さんは
「御主人?聞いてます?あー、聞いてないですよねー?やだ、ちゃんと聞いててく
ださいよー?」
と陽気なもの。
「はいはい・・・」
と話を合わせながら、私は奥さんの揺れる大きな乳を視姦しながら見ていた。チンポ
は既にボッキンキン状態だ!

パンツはスケベ汁で濡れ濡れ!大変な事になっているがどうしたものか?
すると奥さんが「・・・・御主人・・もしかして私に欲情しました?・・」
と聞いてくる。
「そんな事ありません・・・・」
と動揺しながら反論するも、体は正直で・・・・勃起している。

「御主人・・・?奥さんとはちゃんとしてます?溜めるのは体に毒ですよ?」
と説教までしてくれる。
「ええ、大丈夫です・・・・」
全く大丈夫ではない。
「御主人、花水が出そうだからあそこにあるティッシュBOX取ってくださる?」
と頼まれたので席を立ち、取ってきた。
「・・・あーやっぱり欲情してるんだー?御主人のオチンポがおっきくなてる
もん・・・・」
と見破られてしまった。

確かに、勃起したチンポははだけた浴衣からニョッキリと飛び出し、スケベ汁がベタベ
タになったブリーフごと見られてしまったのだから・・・・奥さんが、
「御主人ってブリーフ派なんですか?私、ブリーフ履いている男の人に興奮する癖
なんです・・・・・」
と告白される。

「そうなんですか?!」と聞き返す私は心臓がドキドキしっぱなしだ!私は意を
決した!奥さんを頂くことに決めた!
「ハア、ハア、お、奥さん・・・」私は浴衣を脱ぎ捨てパンツ一枚になり、バリ
バリに張り出した股間を見せ付けた。

奥さんは、見とれているようだ。最初はジーと見ていた奥さん、次第に奥さんの右
手が陰部へ伸びていく。私を見ながらオナっているようだ!
「・・・奥さん・・・乳を・・乳を見せて・・・・」
と懇願した。
奥さんは浴衣を更にはだけさせて、その大きな乳房をしっかりと見せてくれた。
大きな乳房だ。やや垂れパイ気味であるがまだ張りもあるようで、やらしくも無数
の血管がしっかり浮かび上がっている。

どれくらいのサイズなのだろう?聞いてみたくなったのでサイズを聞いてみた。
「おっぱい?Dカップの92cmかな?それくらいだと思うよ。」
と言う。しかし、サイズ以上にすごい張りと大きさだ。
割と細身で背も低いからかもしれない。また、表情には似つかわない乳輪の大きさが、
更なる巨乳っぷりを演出しているのだろう。

「御主人、私のばかり見ないでオチンポ見せて下さいよ・・・・私は見せてあげ
ましたよ。」
と笑っている。私もパンツを脱ぎチンポを見せ付けた。
「・・・わぁ~すっごくパンパンに張ってるー!旦那より大きい・・・太いし、
堅そう・・・・」
とチンポを凝視して目線をずらさない奥さん。

「・・・・よかったら・・いじってくれてもいいですよ?気の済むまで」
と話した。奥さんは一機に弾けとんだ!
右手でチンポを鷲掴みにすると口へ放り込んでしまったのだ!
「・・・ムフ、フグ、、、ジュルジュル・・・ブフブフ・・ングング・・」
と猛烈にしゃぶりだしたのだ!奥さんの口元からは唾液の白濁したよだれがタラタ
ラと垂れ始め、そりゃもう厭らしいなんてもんじゃなかった!

白濁した液体が垂れ、奥さんの自慢の大きな乳房へタラリと垂れている。やがて、
乳全体にやらしい液体が降りかかり光沢を放っている!
時折、奥さんの見せる激しいしゃぶりのおかげで、大きな乳房が上下左右にブルブル
と震えている!

私は、耐え切れず・・・・猛烈な勢いで発射!!!更には大量のザーメンを奥さんの
お口へ御馳走してしまった!
「・・・・お、奥さん、御免なさい。口に出してしまって・・・わざとじゃない
んです・・・・」
と誤った。
「・・・すっごい量!!!お口たっぷりあるよ」
と言いながら私にザーメンの液溜めを口をあけて見せてくれた。

恐ろしい!!本当に口一杯のザーメン量だ!こんなに出たことは過去ないと思う、
と奥さんに話したら
「本当!?じゃあ、御主人、私に相当欲情してくれてたんだね??女としてうれ
しいわ~。」と話してくれた。

「じゃあ、今度は私を満足させてくれる??いいでしょ??」と言いながらチン
ポを再びしゃぶり、懸命に大きくし始めた。
当たり前だが、すぐにチンポは復活しビンビン状態に!!!。
「奥さん、どうする?どうしてほしいです?」と確認。奥さんは、
「・・あぁぁん・・どうって・・・私に言わせようとしてますー??ハア、ハア、
ハア」と興奮隠せずにいる。

私は独断で体位を勝手に決めて奥さんの背後から襲い掛かった!!
「・・・ぁぁああああー!!どうするの??ぁんん・・・」
と次第に本性を見せ始める。当然、人妻はバックで犯すのが鉄則だ!!
私は奥さんをテーブルの端に両手を着かせて、白い腰のくびれた、そして大きな桃
のようなお尻を両手で抱え、デカチンポを一気に打ち付けた!!

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

と自動ライフルのように猛然とそして強力にチンポを激しく、何回も何十回も打ち
まくったのだ!!  奥さんは、
「あぁぁぁぁ・・・・・だめ・・・・・だめ・・・あぁぁぁぁ~いぃぃ・・・・
いやぁぁぁ・・・・」
とうわ言のようにわめき散らしながら、卑猥なよがり声を発している!やがて、
「・・・あぁぁぁぁ、、もうやめて・・・・やめて・・おねがい・・・・・」
とお願いする奥さん、どうしたのかと聞いてみると、
「んんん・・・もう・・・・そうじゃなくて・・・・・・・・もっとしてほしい時
にはそう言うのよ・・・・」
だって。

私は遠慮なく再びピストンを繰り返した!!大きい乳がブルンブルン揺れて
いる!!背後から乳を掴んで揉んでやると更にヒートアップしたよがり声を
上げながら感じている奥さん!!
私はあまりの興奮と気持ちよさから出そうになる。
「奥さん、ハアハアハア・・・どうしよう?出すけどいい?」
「いい・・・いい・・・いっぱい・・・・いっぱい出して・・・・あぁ
ぁぁぁー!!!!!」
激しくピストンし果てた。

「ぁぁぁぁぁ・・・・すごっ・・・こんなにまだ出るの??・・・あぁぁ
ぁぁ・・・凄過ぎ・・・」
と絶賛。
私は3回目を開始すべく再びチンポを打ちつけた!やがて復活!再び昇天す
べくピストン開始!!
「ああぁア・・・・もうだめ~・・・いく~・・・・・いく・・・・いく
・・いく・・・・」
奥さんは逝ってしまった。
私はまだ出そうもない。もっと楽しむべきと判断。今度は奥さんを仰向けに
してチンポをはめた!!

大きな乳がタポタポと揺れている!!乳が上下に揺れる・・・乳輪が目玉の
ように動いて厭らしい・・・
ふくよかな下腹。脂肪の乗ったお腹もタプタプと揺れている。

奥さんはもう何回いったのかわからない。
時計を見ると午前4時半・・・・ずいぶんとはめまくったものだ・・・・
私も今日一日がある為、仕方なく3枚目の発射をして終了としたのだった。奥
さんはぐったりとしていて、もはや何も死人の如く眠りに入ってしまった。

私は後始末をして、適当に奥さんに浴衣を着せて、おしぼりで顔と体を拭き整え
てやった。いくらなんでもこのままザーメン臭い姿では妻に叱られてしまう。
ばれたら即離婚だ。それだけは避けたい。
私は、入念に奥さんのマンコを拭き取って子供達の寝る部屋まで送り届けた。

睡眠時間約2時間・・・・朝を迎え、私は朝風呂を浴びに部屋を出た。妻がそこ
にはいて、私を睨み付けて立っていた。
「・・・あなた、昨日はさぞかしご満足したようね?!Yさんに何したの?!」
はっきりとばれていた。もうだめだ・・・・離婚間違いない・・・・覚悟しな
ければならない・・・・どうやら。
「・・・・ごめん、奥さんとやってしまったよ・・・・」
と話した。すると、妻は
「・・・何回したの??奥さん何回いかせたのよ!?」と聞く。
「俺は3回出した・・・・奥さんは何回いったかわからないよ・・・・・」と
正直に話した。

「・・・もう!!どうするのよ?!奥さん危険日だったのよ!!妊娠したらど
う責任取るのよ?!」
妻は怒っていた。
「・・・どうにもならないよな・・・俺、責任取ってお前と離婚して、Yさんの
御主人に謝罪するよ・・・・・」
と話したら、妻は意外な事を口走った。

「・・・私、Yさんの旦那とSEXしてもいい!??やらせてくれたらお互い
様で、この件、忘れましょ?!!どう?!」
私は承諾するしかなかった。妻は怒って立ち去った。
帰り道、妻とYさんの奥さんは何も無かったかのように振る舞い、無事に帰宅
したのだった。

数日後のある夜、私が夜遅くなって帰宅すると何やら妻の声が聞こえてくる・・・
何だろうと思いながらそーっとリビングを覗き見て唖然とした。
妻とYさんの旦那が裸になり交わっているのだ!・・・・ぁあやっぱりこの時が
きたな・・・と私は観念した。
Yさんの旦那が妻の背後から乳を揉みしだき、勃起したチンポをはめているのだ。
私は覗きながらズボンのチャックを下ろし、チンポを上下にしごいてオナニ
ーをした。他人にやられる妻を見るのは初めてだが、興奮している自分が情けない・・・・・

妻は「ああぁぁぁあ・・・いいわ~・・・もっと突いて~・・・」
と言いながら、自分で乳を揉んでいたのだ!!
Yさんの旦那は鬼畜の様な変態的表情を浮かべながら、妻を犯している・・
「・・・奥さん・・・・旦那と俺のとどっちが大きい?・・・」
などと妻に聞きながら犯していやがる!!!妻は
「・・・・ゴメンなさい・・・大きいのはうちの旦那の方・・・・あん・・
・ああぁぁぁぁあ・・・・」
と感じながらもはっきりと私のチンポがでかいと言い切ってくれたのだ。

私は何だか嬉しくてしょうがなかった。Yさんの旦那が
「・・・ちきしょう!!俺の妻を犯していながら、何て奴だ、こっちは貧乳だ
し興奮しないぜ!!」
と、吐き捨てる。
私は頭にきたが、確かに妻は乳が小さい上に、萌えるようなオーラが無い。
確かにYさんの旦那の言うとおりではある。
「しかたないか・・・うっ!」と奇声を上げると、Yさんの旦那が中だしをし
た模様だ。

「・・・まあまあだったぜ、奥さん、もっと乳でかくしな!!俺はデカ乳が好
きなんだよ!!貧乳は今後相手にしない」
と捨て台詞を吐きながら、萎えた極小チンポをパンツで覆い、衣服を着て帰っ
ていった。
妻は、今ひとつのSEXに物足りず、衣服を整えだした。私は、急にそんな
妻がいとおしく感じた。

私は、チャックからだらーんと垂れ下がったチンポを出したまま、リビングに入
っていった。
はっとなった妻が
「・・・・何よ・・・・見てたんでしょ・・・・どうだった?他人に自分の
妻が犯される気分は??」妻は泣いていた。私も大人気なく泣いていた。
「・・・ゴメンよ・・・俺のせいで・・・本当にゴメンよ・・・・」
私は妻を抱いて、髪の毛を撫でてやった。

妻は、大声で私の胸の中で泣いた。私は何回も何回も泣きながら妻に詫びた。
妻は次第に冷静さを取り戻しながら、
「・・・あなた・・・私・・・やっぱりあなたのチンポじゃなきゃいや。お願
いだから、私に一杯愛情注いで・・・」

私は、そのまま妻を抱きかかえて妻のマンコを愛撫した。
妻は感じ始め、やがて濡れてきたところをすかさずチンポを挿入した。
妻は満足げにいい顔をしてよがる。やがて妻と私は同時に果ててしまった。
妻が言った。

「・・・あなたがどうしてもYさんの奥さんとしたいのなら、私、許してあ
げる。でも遊びにして・・・私・・見ないことにするから・・・おっきいおっ
ぱい好きなんでょ??乳だけが好きなら許してあげるから・・・・Yさんの奥
さん妊娠してなかったから・・・・・」
妻は、こう話をして風呂場へ逃げるように出て行った。

私は妻の許しが出たのでホットした。妻は大事にしてやろうと思った。それ
は本心。
あとは、私の厭らしい心を満たしてくれるYさんの奥さんをこれからど
う犯してやろうか??と考えている。
やっぱり、顔はそこそこで大きいな乳と白い大きな尻を持つ女は絶対に男
に狙われるのだ。

ずれかは、Yさんの奥さんは誰かに犯される運命なのだから。
私は、早速、奥さんと連絡を取り合い、妻の合意と監督付の条件を守っ
てSEXしている。妻は、SEXにたまに参戦しながら、Yさんの奥さ
んのマンコを異物をはめていじめてみたり、それなりに欲求不満を満た
しているようだ。

結果として、Yさんの奥さんは私達夫婦の奴隷のようなセフレとなり、
Yさんの旦那だけが損をするというお話でした。


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